【ゆるねと通信】俳優・窪寺昭さんが急死・芸能人の「自殺の連鎖」が止まらず…、宇野重規東大教授・安倍政権時でも任命拒否されていたことが判明!、夕刊フジが「菅政権12月衆院解散説」を報道!

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(ゆるねと通信 2020年11月15日号)

俳優・窪寺昭さんが急死 芸能人の不可解な「自殺の連鎖」が止まらず…

 俳優の窪寺昭さん死去 43歳

~省略~

亡くなったのは、俳優の窪寺昭さん(43)です。

関係者によりますと、13日の昼すぎ、東京・中野区の自宅でぐったりした状態で見つかり、病院に運ばれましたが死亡が確認されたということです。

現場の状況などから自殺とみられるということです。

窪寺さんは東京都出身で、テレビドラマや映画などで幅広く活動し、今月下旬からは舞台公演も控えていました。

~省略~

俳優の窪寺昭さんが亡くなったことについて、業務委託先の事務所は、ホームページ上でコメントを発表しました。

この中では「11月13日、俳優窪寺昭が亡くなりました。あまりにも突然の出来事で、ご家族・スタッフともども、まだ現実を受け止めることすらできない状態でございます。詳しい状況については現在、調査、確認を行っております。故人に対する生前のご厚情に感謝申し上げますとともに、心よりご冥福をお祈りいたします」としています。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2020.11.14.】


出典:YouTube

日本の芸能人「悲劇の連鎖」が止まりません
1週間前には、翌年の舞台に向けてとても力強い意気込みをツイートしていた中で、ネット上では「自殺」との報道に強い疑いを持つ声が(さらに)噴出しています。

みたところ、(他のアカウントのリツイート以外で)窪寺さん自身による最後のツイートが↑上記のものだったようだ。
まさしく、ボク自身が心配していた「負のスパイラル」がいよいよ止まらなくなってきているけど、確かに、今回の報道を見ても、「自宅でぐったりした状態で見つかり…」と非常に限定的な情報しか出されておらず、さらには、今回の窪寺さんの状況をみても、(自宅でぐったりした様子で見つかった・直前まで元気な様子だった・今後の活動に向けて前向きな様子を見せていた…など)三浦春馬さんや芦名星さん、竹内結子さんらとも奇妙なまでに共通点が多い

こうした状況に対して、「本当に自殺なのか?」「おかしい」「マスコミはもっと詳しく調査しろ」などといった声が多く上がるのはまったく自然な流れだし、ボク自身も何か「非常に大きな歪み」や言葉で表現しづらい「危機感」のようなものを感じている。

いずれにしても、はっきりしていることは、日本社会に着実に「死の連鎖」が広がっており、非常に「不穏・不健全」で「病的な流れ」が広がってきている…ということですね。

自らの生や命を奪うという行為は「最も自然に逆らった不健全かつ病的な行為」だし、芸能界だけでここまで自死の連鎖が広がっているのだから、一般社会全体で同じような現象が起こっている可能性がある。
政治状況の悪化やかつてないまでの「経済・精神の貧困」により、日本社会がかつてなかったまでに不健全でいびつな状況に陥ってきていることを感じるし、こういう時こそ、一人一人が現実を冷静に受け入れた上で、現在の「負のスパイラル」を断ち切っていくための「合理的な思考」を持つことが大事かもしれないね。

 

「学術会議任命拒否問題」、宇野重規東大教授が安倍政権時でも任命拒否されていたことが判明!

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