【ゆるねと通信】米山元知事が東京地裁による発信者情報開示命令の文書を公開!、すっかり元気になった安倍総理が「17年の衆院解散判断が『一番当たった』」と自画自賛!、杉田水脈議員の「女性蔑視発言」に自民党内からも批判の声!

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(ゆるねと通信 2020年9月30日号)

米山元知事が「黒瀬深」に関する東京地裁による発信者情報開示命令の文書を公開!


出典:Twitter(@RyuichiYoneyama)

米山元新潟県知事が、悪徳安倍&菅サポアカウント「黒瀬深」に関する、東京地裁による発信者情報開示命令の文書を公開しました。
どうやら、米山さんは、被害を受けた人から依頼を受けたことで、「代理人弁護士」として手続きを行なっているようで、これらが東京地裁に認められたことで、米国Twitter本社に「黒瀬深」に関する情報開示命令が出された…ということかと思います。
(いずれにしても、米山氏には弁護士としての守秘義務があることから、これ以上の詳しい情報は出してこない可能性が高そうです。)

ネット上のグロ-バルカルト軍団は、「これが左翼の恐ろしい言論弾圧・ファシズムだ!」「今すぐに取り下げろ!」などと大騒ぎしているけど、どこかどうみても、自らの素性を「家に焼夷弾が落ちて弟を亡くし、東大生時に三島由紀夫に会い、網走刑務所に居た時には兄弟分を守る為に人を殴って独房に入れられ、40代で飛び降り自殺を図った際に安倍晋太郎氏(安倍前総理の父)に助けられ、20年間人を自殺に追い込む仕事をしていた、被選挙権もないクソガキなどと騙っては、「安倍前総理や菅総理こそ日本を守る国士」などと大ウソをバラマキながら、1%のグローバル支配層によるグローバリズムに全面協力してきた、統一教会の関係者の疑いがあるアカウントの方が信用度ゼロ(どころかマイナス100)なのは少し考えればわかるだろうに。

それにしても、この岡田ゆうじという自民党の神戸市議会議員も、なぜそんなにしてまでこの怪しげなアカウントを徹底的に庇っているのか。
ネット上に有象無象に存在している、グローバリズムに全面的に協力する怪しげな詐欺アカウントだけでなく、自民や維新、公明の議員についても、自称・愛国者のペテングローバル議員がウジャウジャいるのが現状だね。

しかし、いずれにしても、すでに「ネット上の自称保守・愛国者、安倍&菅支持者アカウント≒(統一教会・幸福の科学などの)グローバルカルトの信者」の実態がかなりバレてきている以上、彼ら工作員が一斉にポイ捨てされる日も近いように思えますし、この先の経緯を慎重に見守っていくとしましょう。

 

すっかり元気になった安倍総理、「17年の衆院解散判断が『一番当たった』」と(まるでゲームのごとく)自画自賛!

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