ワシントン州シアトルで、トランプ抗議デモ開催中に銃撃事件が発生か!?5人が負傷、2人が重傷との報道!


どんなにゅーす?

・ワシントン州・シアトルの警察によると、トランプ当選に対する抗議デモの最中に銃撃事件が発生した可能性があると発表。

・警察の情報によると、「複数の犠牲者」が発生しており、5人が負傷・2人が重傷だという。

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トランプ氏抗議デモ付近で銃撃との通報、シアトル警察が捜査

[9日 ロイター] - 米ワシントン州シアトルの警察は9日夜、米大統領選で共和党候補ドナルド・トランプ氏が勝利したことへの抗議デモが行われていた現場付近で銃撃が起き、「複数の犠牲者」が出たとの通報があり、捜査していることをツイッターで明らかにした。

シアトル消防当局のツイッターによると、隊員が銃撃による負傷者5人の処置に当たっており、このうち2人は重傷という。

【朝日新聞2016.11.10.】

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あらゆるパターンで混乱とカオスを引き起こそうとする「連中」の思惑

ニューヨークの中心部など、全米各地でトランプ氏の当選に対する抗議デモが激しくなっているみたいです
そして、上のニュースによると、このデモに乗じて銃撃事件も発生したようですし、早くもアメリカ各地で混乱が発生しているようですね

管理人大方の予想に反してトランプが当選する運びとなったけど、これらの流れを見る限り、早速この「衝撃」を利用して、米国内に混乱を引き起こそうとしている「連中」が入り込んで、民衆を扇動していることが考えられる。

トランプの場合、徹底的にマスメディアが彼のネガティブキャンペーンを行なったことで、特にリベラル系の反差別主義者などの間での「トランプ嫌悪」は凄まじいようだ。

確かに、トランプが今まで主張していたことはいささか極論が多く、彼らがトランプに嫌悪感を抱くのは理解できる。
しかし、近年の「国際軍事マフィア」の戦争屋勢力は、「反差別」を利用して、テロや戦争などの混乱を引き起こす手法を使っていることも忘れてはならない

その代表ともいえるのが、シリアを意図的に混乱に陥れることで大量の難民を作り出し、「反差別」の道徳的観念の上で欧州各国が難民を受け入れることで、この中にIS系のテロリストを紛れ込ませ、新たなテロを引き起こさせる・・・といった恐ろしい手法だ。

現在も、多くの難民を受け入れた欧州では、テロの脅威が高まっており、そういう意味でも、安易な移民や難民の受け入れは、多くの善良な市民が無差別テロによって命を奪われる危険が格段に増す観点から、控えたほうがいいと考えている。

つまり、真っ先にやるべきことは、こうした「テロの脅威」を生成し続けているCIAや、CIAの上に存在している国際戦争屋勢力を弱体化させ、壊滅させることであり、この点を見誤ってはいけないと思う。

このようなニュースを見ても、トランプの当選を利用して、アメリカ国内を混乱に導き、ヒラリー当選の場合と「同じ方向」に持っていこうとしている力が働いていることが予想されるね。

りのちゃん怒りssaつ、つまり、どちらに転んでも、世界支配層の思惑通りに世界を混沌に導こうとしている「計画」が存在している可能性があるということですね。

管理人うむ。
かつてだったら、不正選挙などを用いて、計画通りのカオスを作り出してきていたものの、近年はさらにこの工作が巧妙化してきていて、「両建て主義」で作戦を実行している可能性があるってことだ。

ここまで大手マスコミが徹底的に貶していたトランプが当選したのはとても大きな意味を持つことだけど、ここにさらなる落とし穴がある可能性もあり、引き続き、ボクたちは注意深く情勢を見ていく必要がありそうだ。

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