【ネオコン戦争屋勢力の番頭】デイビッド・ロックフェラーが死去したと米メディアが報道!享年101歳!

Pocket

どんなにゅーす?

・2017年3月20日、ロックフェラー家の事実上のトップだったデイビッド・ロックフェラーが死去したとアメリカのメディアが報道。

・デイビッド氏は享年101歳で、6回にも及ぶ心臓移植手術を受けたと言われている。

スポンサーリンク

デービッド・ロックフェラー氏死去、101歳

【ニューヨーク=有光裕】米石油大手エクソンモービルの母体となるスタンダードオイルを創業した大富豪、ジョン・ロックフェラー氏の孫で、米銀大手チェース・マンハッタン銀行(現JPモルガン・チェース)の最高経営責任者(CEO)などを務めたデービッド・ロックフェラー氏が20日、死去した。

米メディアが伝えた。101歳だった。

1936年にハーバード大を卒業し、ニューヨーク市長の秘書などをした後、46年に旧チェース・ナショナル銀行に入った。69年から10年以上にわたってCEOを務め、海外事業を拡大し、世界の政界や経済界などに深い人脈を築いた。

【Yahoo!ニュース(読売新聞) 2017.3.21.】

出典:NAVERまとめ
スポンサーリンク

スポンサーリンク

長年アメリカの財界・軍需産業を支配してきた米戦争屋の番頭・D.ロックフェラーが死去したとの報道

昨年くらいから死亡説がちらほら出ていたD.ロックフェラーが死去したとアメリカメディアが正式に報じたみたいね。
このニュースも、一つの「世界の終わり」を感じさせるものだわ。

そもそもトランプが大統領として当選できたのも、このD.ロックフェラーが老齢によってかつての影響力を失っていたことや、キッシンジャーが彼から離れたからとの説がネット上でもちらほら出ていたからね。
実は結構前に死亡していたものの、今になってメディアが発表した可能性もあるかもしれないね。

まさに、彼こそがアメリカ中心による「戦争経済」をベースにした世界支配の構造を作り上げた”番頭”とも言える人物であり、欧州のロスチャイルド家と時に同化し、時にせめぎ合いながら、世界を混沌に陥れ、グローバリストによる世界政府主義を推し進めた一員だったといえる。
(構造的には、ロックフェラー家はロスチャイルド家の下層に位置する関係性だといわれている。)

しかし、6回も心臓移植手術を受けながら101歳まで生きたなんて、信じられないほどの生命力だけど…何か一般人が知りえないような秘術かよほどスゴイ医療技術でも受けていたのだろうか。
写真を見ても、えもいわれぬ不気味さや凄さを感じるし、ロックフェラー家というのは、まさに現代世界の闇や謎(の一部)が多く詰まった一族だと言えるだろう。

 

D.ロックフェラー亡き後の世界は一体どうなる?

D.ロックフェラーが失脚した後は、彼と骨肉の争いを続けていた甥のジェイ・ロックフェラーが実質的な支配権を持ったとも言われているけど、彼の死が正式に発表されたことで、また世界の流れや勢力図が変わっていく可能性があるわね。

こうした世界の支配権争いは大手のメディアによって報じられることがほとんどないので、正確なことはわからないけど、事実、グローバリズムを否定するようなトランプが大統領として就任したことから、D.ロックフェラーの路線からいささか外れ、アメリカの地下勢力図に何らかの変化があったことが考えられる。

これがジェイ・ロックフェラーによる影響なのかどうかは分からないけど、D.ロックフェラーが死亡して以降、グローバリストの「世界戦略」に大きな変化が生じ始めていることは間違いないかと思う。

少なくとも言えることは、今までロスチャイルドと同化しながらアメリカの政治を司ってきたオバマ以前の大統領と異なり、トランプは徹底的にロスチャイルドと対立するような政策を行なっていることであり、9.11の真相や、盗聴やネット監視など、世界中における不法なスパイ行為を行なってきたCIAの長年に渡る秘密工作を暴くような動きをトランプが取っていることだ。

こうして彼の死が公に報道されたことは、やはりかなり大きな出来事であるのは確かだし、1%の支配層による新たな世界戦略がスタートしていることの証だと言えるのではないかな。

まだまだ現在の地下の勢力図はよく見えていない状況だけど…どうか、グローバリストによる自作自演によるテロリズムや、ヤラセや偽旗作戦による戦争、1%の支配層による地球規模の独裁社会の計画が少しでも狂いが生じていくことを祈るばかりだわ。

スポンサーリンク

おススメ記事&広告

 
Pocket