【おかしい】WHOが「過度にマスクを使用しないように」と呼びかけ!「マスクをしてないからといって、必ずしも感染の可能性が上がるわけではない」

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どんなにゅーす?

・新型コロナウイルスが、日本のみならず世界的な大流行に向かいつつある中、WHOが「供給不足に拍車を掛けないため」として、「マスクの過度の使用を控えるよう」呼び掛けた

・WHOのライアン氏は、会見の中で「マスクをしていないからといって、感染の可能性が必ずしも上がるわけではない」と強調。咳やくしゃみなどの症状がない人は、公共の場でマスクを着用する必要はないとした

・このWHOの呼びかけに対し、ネット上では疑問の声が続出。新型コロナウイルスを意図的に拡大させているような動きを見せているWHOに、世界が疑いの目を向けている。

感染予防にマスク着用不要 過度の使用控えてとWHO

【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)は2月29日までに、新型コロナウイルスの感染予防に向けたマスクなどの適切な使い方の指針を公表した。せきやくしゃみといった症状がない人は予防目的で学校や駅、商業施設など公共の場でマスクを着用する必要はないとして、供給不足に拍車を掛けないためにも過度の使用を控えるよう呼び掛けた。

WHOで緊急事態対応を統括するライアン氏も28日の記者会見で「マスクをしていないからといって、感染の可能性が必ずしも上がるわけではない」と強調。手洗いの励行など衛生上の注意点を守ることこそが「最も効果的だ」と言明した。

【livedoorNEWS(共同通信) 2020.3.1.】

WHOがまたも「おかしな動き」!「大量の無症状者」を無視した非科学的な呼びかけに多くの疑問の声!

出典:Wikipedia

WHOが、新型コロナウイルスに関して、「マスクをしていないからといって、感染の可能性が必ずしも上がるわけではない」として、マスクを過度に使用しないように呼び掛け始めたわ。
ここまで日本や韓国をはじめとして世界的に感染が拡大してしまっているのも、元はと言えば、WHOが中国政府の発表を鵜呑みにして「大したことない」とのメッセージを世界に発信していたことが元凶だと思うんだけど、やっぱり、このグローバル組織が、「わざとウイルスを広めているとしか思えない動き」を続けているわ。

何よりもこのWHOの主張がおかしいのは、新型コロナウイルスについて「無症状の”隠れ感染者”が大量に存在している」というファクターを完全に無視してしまっていることだ。

咳やくしゃみなどの症状がない多くの人々がマスクを外すようになると、当然のごとく、その「隠れ感染者」もマスクを外すようになり、彼らが公共の場で会話したり、咳ばらいをしたり、くしゃみをすることなどを通じて、よりすさまじい勢いでこのウイルスが多くの人々に感染していくことに繋がっていく。
当サイトでは、一番最初の段階からWHOに強い疑いを持ってきたけど、どうも、やはりWHOはこのウイルスをできるだけ全世界の人々に感染させようとしているみたいだし、いよいよ「マッチポンプ臭」がプンプンに漂ってきたような感じだ。

WHOもしっかりとワクチン利権に絡んでいて、グローバル資本勢力による「世界的なカオス(世界中の人々の健康不安の増大や経済パニック)の発生」と「ワクチンによる莫大なお金儲け」を全面的にサポートしているような感じね。
無症状の「隠れ感染者」の人々がマスクを着けていることで、爆発的な感染拡大を防いでいる部分があることを無視してはいけないし、くれぐれも、様々な巨大利権や思惑が絡んでいるグローバル機関の発表を鵜呑みにしないよう気を付けないといけないわね。

本来であれば、世界中の人々が、日本政府や中国政府と不当に癒着してはまるで実効性のある対応を打ち出せていないWHOにもっと大きな怒りの声を上げないといけないし、今回の新型コロナの爆発的流行の背後には、グローバル資本勢力による様々な「どす黒い思惑」が隠されていることに気がつく必要がありそうだ。

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