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【また維新】維新・森夏枝衆院議員が府議を中傷する「怪文書」を作成!公選法違反容疑で告発される!過去には「悪質買収行為」も!森氏「できることなら知られたくなかった」

【また維新】維新・森夏枝衆院議員が府議を中傷する「怪文書」を作成!公選法違反容疑で告発される!過去には「悪質買収行為」も!森氏「できることなら知られたくなかった」
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どんなにゅーす?

維新・森夏枝衆院議員が、同党所属の京都府議を中傷する「怪文書」を作成し複数の議員に送り付けたとして、公選法違反(虚偽事項の公表罪)の容疑で3月に京都地検に告発されていたことが判明した。

・森議員は、容疑について事実であることを認めたうえで、「できることなら知られたくなかった。信頼回復に努める」などとコメント森議員については、以前に党員の党費を肩代わりする”買収行為”が発覚、21年1月に3か月間の党員資格停止処分を受けていたこともあり、維新議員による度重なる不祥事や犯罪行為に国民から怒りの声が上がっている。

維新・森衆院議員が府議を中傷する文書 「事実」と陳謝

日本維新の会の森夏枝・衆院議員(比例近畿)が、党所属の京都府議を中傷する文書の作成や郵送に関わったとして、公職選挙法違反(虚偽事項の公表罪)の疑いで3月に京都地検に告発されていたことが分かった。

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市民団体が地検に告発

告発したのは京都市民らで作る団体「日本維新の会・森夏枝被害者の会」。告発状によると、森氏は2019年3月、翌月の統一地方選に立候補した上倉淑敬(きよゆき)府議について、「(特定の)祇園のクラブによく飲みに行っている」などと書いた文書を作り、同党の議員ら複数人に郵送したとされる。

上倉府議は、文書に書かれたクラブ通いを否定している。

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郵送に使われた一部の封筒には、19(平成31)年2月に発売された「春のグリーティング切手」が使われていた。森氏は、国会議員に支給される文書通信交通滞在費(文通費)で19年3月に「31年春グリーティング・82」を4100円分購入したと、維新のウェブサイトで公表している。

文通費で買った切手を使ったかどうかについて、森氏は「私費などのほかの費用で購入した切手もありましたので、わかりません」とメールで回答した。

一方、関係者によると、党府総支部が今月6日に開いた会議で森氏は上倉府議に謝罪し、「私の人生の汚点。できることなら知られたくなかった。信頼回復に努める」と話したという。

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【朝日新聞 2021.5.13.】

前代未聞!維新の会の衆院議員が「怪文書作成」バレて謝罪へ

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◆「作ったのは私です」

「2年前、上倉議員のご家族のことが書かれた記事を切り貼りして『文書』を作ったのは私です。何を言っても言い訳になってしまうのですが、今思い返しても、やっていいことと悪いことの判断がつかない精神状態だったと思います。

当時、(京都維新の会代表の)私のもとにたくさんの苦情のようなものが届いていたり、党勢拡大についても京都の議員と党本部の間で考え方に相違があり、(板挟みにあって)精神的に追い詰められていたと思いますが、だからといってやっていいことではありません。本当に申し訳ない気持ちです」

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◆怪文書騒動

「怪文書事案」とは、2年前の2019年2月中旬から下旬にかけて、維新の会の上倉府議を中傷する内容が書かれた文書が、京都の一部地域に郵送されてバラまかれたことを指す。この文書には上倉議員の身内のことや、同議員が「祇園の特定のクラブに頻繁に通っている」など、事実と異なることもツラツラと書かれていた。統一地方選挙を控えた2か月前のことだったので、「あまりに悪質」「誰がやったのか」と京都の政界で話題になっていた。

当初は他党による仕業かと疑われたこの事件、結局「犯人不在」のままうやむやになっていた。

ところが、今年に入ってこの怪文書を森議員が作成し、郵送にも関わっていたことが判明したのだ。にわかには信じがたい話だが、この件をFRIDAYデジタルが4月12日に詳細に報じたことによって、森議員も認めざるを得なくなったのだろう。ついに、5月6日の全体会議で「怪文書を手掛けたのは自分」と認め、謝罪したのだ。

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【Yahoo!ニュース(FRIDAY) 2021.5.12.】

維新「美しすぎる議員」の“党員買収”と“パワハラ” 関係者は事実関係を認める

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さて、そんな彼女の“疑惑”について、地元の自民党後援者が打ち明けるには、

「去年の初夏やったと思いますけど、日本維新の会から封筒が届いたんですわ。開けてみたら、維新の“党員証”と、2千円分の党費の“領収書”が入っていた。全く身に覚えがないので家中を聞き回ったら、俺の息子が知り合いに頼まれて家族全員の入党届を書いたと白状してね。党費については“維新の森さんが立て替えてくれるって聞いた”という。そんなん、党員を買収しているようなもんやないですか。さすがに呆れましたわ」

維新所属の国会議員には年間200人の党員確保というノルマがあるという。だが、維新関係者によれば、地元回りをしないことで有名な森氏は、党員集めに苦労していたそうだ。

「フェイスブックには地元で熱心に活動する様子を載せていますが、実際は“写真撮った? じゃ、もう帰ろ”が口癖。地元のイベントにもロクに顔を出さないので、他党の議員さんから“おたくの先生はツチノコみたいやな”って嫌味を言われてますよ。これじゃ、党員など集まりっこない」

「極めて悪質」

その結果、“党員買収”に手を染めてしまったようだ。

「森さんは支援者を通じて、党員集めを依頼していたと聞きます。

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そこで地元・京都維新の会を取り仕切る事務局長が、森さんの杜撰な党員集めに苦言を呈したんです。すると、森さんは事務局長の給与を半額以下にカットした。それでも事務局長が辞めないと、今度は自動車通勤を禁じた上、会の全体会議で解雇を決議してしまった」(同)

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神戸学院大学法学部の上脇博之教授によれば、

「自分の選挙区の有権者が支払うべきお金を代わりに支払っていたとすれば、公職選挙法で禁じられた“寄附”行為に当たる。それが数十人規模となると極めて悪質といえます」

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【デイリー新潮 2020.10.1.】

「リコール署名偽造」「秘書が殺人未遂で逮捕」の次は「怪文書の作成」!「政党の皮を被った犯罪組織」維新がまた…!

出典:日本維新の会

「リコール署名の偽造」「公設秘書が殺人未遂で逮捕」に続いて、今度は、他議員をデマで誹謗中傷する「怪文書の作成」ですかっ!!
署名偽造事件の際に、管理人さんが維新のことを「政党の皮を被った凶悪犯罪集団」と評していたけど、次から次へと”それ”を強く印象付ける悪質犯罪事件が発覚している状況だわっ!!

なんせ、維新のトップの松井大阪市長本人がヤクザみたいなもんだし、橋下氏と言い、長谷川豊氏と言い、「類は友を呼ぶ」とは実によく言ったものだ。
松井一郎はチンピラ前科持ち!笹川からの親子2代の利権疑惑も
「出来ることなら知られたくなかった」って…要は、「自身の犯罪行為を全力で闇に葬って、もっと強大な権力を手にしては安定的に甘い汁を吸い続けたかった」ってことだね。

どうして、こんな半グレやチンピラ集団同然の維新が、とりわけ大阪界隈で絶大な人気や権力を誇っているのか、全くもって理解に苦しむけど…簡単にいえば、それだけ大阪がひときわ闇と腐敗にまみれた地域であり、元来より政治や社会のモラルや秩序がほとんど崩壊してしまっているのだろう。

そして、こうした半グレやヤクザ勢力がグローバリズムと密接にリンクしていることも無視してはならない。
元々、半グレや暴力団関係者に朝鮮系の闇勢力が深くかかわっているのはよく知られたところだけど、明治維新前後の頃から(江戸時代以前に冷遇されていた)これらの勢力にグローバリストが入り込み、彼らを唆して幕府を転覆させた後に、政治的な権力や特権を与え、その上でマスコミなどを通じて大衆を騙し、彼らに一貫して売国や壊国をやらせてきた歴史がある。
維新がここまで強い権力を持っては安定的な勢力を維持できているのも、こうした「日本の闇システム」が存在しているからこそだし、グローバリストが作り上げたこうした「売国やペテンのシステム」をどうにかしない限り、半グレ・チンピラ同然の維新連中による”反社会行為”は今後も続いていくことだろう。

結局は、全ての諸悪の根源は、1%の腐りきった世界支配層による「グローバリズム」だってことねっ!!
犯罪行為を繰り返す維新議員個人ばかりを叩いていても、根本的な問題が解決することはないし、「日本をここまでダメにしてしまった根源」を私たちが(選挙を通じて)しっかりと断ち切らない限り、日本にまっとうな政治が行なわれるのは今後も永遠になさそうだわっ!

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