【異常】維新・丸山穂高議員が一般人のTwitterに粘着リプで嫌がらせ!→ユーザーは心身を深く病み丸山議員をブロック!

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どんなにゅーす?

維新・丸山穂高衆院議員が、一般人のTwitterアカウントに数日間にわたって執拗に絡み攻撃を続けたことで、ネットユーザーが心身の状態を大きく悪化させられる事態が発生。ネット上で丸山議員に対する怒りの声が噴出している。

・維新・足立康史議員が「国会議員の帰化情報を公開すべきだ」と発言したことに対し、批判的な意見をツイートした一般のネットユーザーに対し、丸山議員が「この投稿は意味不明」などと批判。驚いたネットユーザーが丸山議員に反論すると、ここから丸山議員の粘着質な嫌がらせツイートがスタートすることに。

丸山議員は、差別的な用語も使用しつつ、ネットユーザーを軽蔑するようなツイートを大量発信。これによりネットユーザーが心身の状態が大幅に悪化する事態になり、最後は丸山議員のアカウントをブロックした。

↓騒動のはじまりは、一般のツイッターユーザーによる下記のツイートから。


↓これに丸山穂高議員が噛みつき。

共謀罪の強行採決の際の「鉄砲玉役」として”日本破壊”に尽力してきた丸山穂高議員!同氏の異常な粘着性と国民蔑視の精神が露わに!

一般国民のネットユーザーに対して、ここまで執拗に粘着的に絡みまくって、精神的に大きく追い込むなんてっ…この丸山穂高議員って、気は確かなのっ!?
しかも、ここまで精神を深く病んでしまったことで、やむを得ずブロックしたネットユーザーに対して、いかにも勝ち誇ったようなツイートまでして…一体自分が何をやっているのか分かっているのかしら!?

どうやらこの国では、国会議員の中において、「公僕」「国民への奉仕者」という概念は完全に死んでしまったみたいだね。
何のためらいも迷いもなく、国会議員が一般国民に対して、下品で差別的な表現をも用いてこき下ろす光景というのも、そこまで珍しいものでもなくなってしまったように思えるし、従来までの「国民のために真心を込めて働きます」から、「お前ら奴隷は、我々国会議員におとなしく付き従え」との概念がより定着しつつあるのが最近の日本社会の実情だね。

しかも、丸山議員の場合、その粘着度が半端ではなく、そもそも、今回の騒動の発端になったのも、一般人のネットユーザーによる、民主主義社会としてごくまっとうな政治批判のツイートを、丸山議員が一方的に取り上げてこき下ろしたことがきっかけになったようだ。

丸山議員に執拗にストーキングされたネットユーザーも、この「信じがたい事態」に驚いているように見えるし、この議員は、政策や主義主張云々以前に、人間的(精神的)にかなり大きく歪んだ性質を持っていることがうかがえる。
そのような意味でも、丸山氏は国会議員としての資質が微塵もないどころか、ここまで粘着質で攻撃性が強く、物事の分別もつかず、一般的な良識が著しく欠けている点で、国会議員として仕事をさせるのは非常に危険であるといえるだろう。

ちなみに、丸山議員と言えば、以前に党の方針に噛みついたことで橋下氏とトラブルを引き起こし、勇ましく離党届を出したものの、その後に撤回する騒ぎを引き起こしたこともある上に、共謀罪の際には「鉄砲玉役」として、安倍政権の強行採決を身を呈してサポートした「負の功績」を持つ、グローバリストによる”日本破壊”に全面的に協力してきた議員として、これまでも(悪い意味での)存在感を放ってきた。
維新の議員は、日本国内に差別・憎悪感情を蔓延させつつ、日本国内のモラルや秩序を破壊させた上で「さらなる混沌」に導く役割を担っているようにも見えるし、ここまで一般国民に牙を剝き、精神的に追い込むまでに執拗に攻撃する国会議員が現実に存在していることを認識しつつ、今以上に日本の現状に危機感を持つ必要があるんじゃないかな。

ほんとに、このやりとりを見ても、日本の政治家のモラルがかなり末期的な事態なのを感じるわ…。
改めて維新の議員の恐ろしさや異常性を感じるし、これはある意味、自民党以上に悪質で厄介な存在なんじゃないかしら?

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