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【カルト汚染国家】「9.27.」に決まった安倍元総理の国葬も「統一教会の意向」!?教団が「3の数字に強い執着を持っている」との情報も!→ネット「確かに平日&仏滅だし」「山上容疑者のTwitterも333」

【カルト汚染国家】「9.27.」に決まった安倍元総理の国葬も「統一教会の意向」!?教団が「3の数字に強い執着を持っている」との情報も!→ネット「確かに平日&仏滅だし」「山上容疑者のTwitterも333」
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どんなにゅーす?

・法的根拠が存在しない上に多くの国民が反対する中で、岸田官邸が安倍元総理の国葬を強行的に決定。その日程が9月27日に正式に決まった中で、これらの背後にも反日朝鮮カルト・統一教会の意向が反映されていることを疑う声が上がっている。

記者座談会 安倍晋三は神様なのか? やるなら統一教会葬でどうぞ 英雄扱いする報道の異様さ

カルト宗教である統一教会への恨みから、その親派として元首相が射殺されるという衝撃的事件から1週間以上が経過した。その後、メディアは気味悪いほど元首相である安倍晋三の神格化に勤しみ、お涙頂戴キャンペーン一色に染まっている。問題の宗教団体と自民党の癒着やその構造、戦後からこの方に至る歴史的な経緯、政教分離の実態について迫るものは乏しく、むしろ亡くなった途端に生前の数々の疑惑は帳消しとなり、まるで国家の英雄であったかのような持ち上げっぷりである。そして、岸田政権はあろうことか吉田茂以来、55年ぶりの国葬(開催費用はすべて国家負担)を実施するなどといい始め、その是非を巡って波紋が広がっている。

A その後のメディアの扱いがあまりにも酷すぎると各所で話題になっている。異様さを感じとっている人は少なくない。こぞって「悲しみに暮れる日本国民」みたいなものばかりを強調し、泣きながら献花を捧げる人にインタビューしたりして、まるで「安倍晋三天皇」の如く偶像崇拝しているのに特徴がある。突然射殺されて、それ自体ショッキングな事件であることは疑いないが、「日本国の父・安倍晋三様の逝去」みたいな世界観が滲み出ていて、極めて宗教的であるし気色悪さすら感じる。

淡々と事実報道に徹すればいいのに、同調圧力をともなったプロパガンダを仕掛けている。ウクライナを巡ってもそうだが、異論は許さぬといわんばかりに染め上げていく。ファッショ的だ。

~省略~

A 今回の事件は、自民党のなかでもとりわけ清和会と宗教団体との歴史的なつながりが仇になったもので、日本の政治の裏側を引きずり出すものになった。日本の独占大企業や資本家にとって、またその上段に君臨して戦後の対日支配を実行してきたアメリカにとって、岸信介(CIAのエージェント)から安倍晋三につながる政界の権力というのは、彼らが与えて育んできた権力にほかならない。いわゆる戦後の冷戦期から今日に至る右の軸なわけだ。そこにカネが集まるから最大派閥というものができあがり、日本の政界において隠然たる地位を築くことができたのだ。

自民党の結党資金をCIAが提供していたことなども既に周知の事実ではあるが、親米右派であったり、親米左派をも培養し、いわば右手と左手を使いこなしながら対日支配を実行してきたのがアメリカだ。そのなかで、統一教会や勝共連合も右派運動の一翼として存在を認められ、右派政治家たちと密接な関係を切り結びながら今日に至るも活動をくり広げているに過ぎない。「神様のご加護」ではなく「為政者及び権力者のご加護」、力添えのおかげで統一教会みたいな宗教団体がのさばり、どれだけ信者が苦しもうが存在を許されてきたのだ。

~省略~

【長周新聞 2022.7.21.】

撃たれて死んだことは理由にならない…「安倍元首相の国葬」に国葬の専門家が「やるべきではない」というワケ 国葬はむしろ「民主主義の精神」と相反する制度

~省略~

「民主主義を断固として守り抜く」への違和感

岸田文雄首相は、2022年7月14日に開かれた記者会見にて、凶弾に倒れた安倍晋三元首相の葬儀を今秋に「国葬儀」の形式で行うと発表した。

その理由として挙げられたのは、①憲政史上で最長期間首相を務めたこと、②さまざまな分野で重要な実績をあげたこと、③国内外から哀悼の意が寄せられていること、の3つである。そして、「安倍元首相を追悼するとともに、わが国は暴力に屈せず、民主主義を断固として守り抜く」と国葬の意義を語った。

私は、この会見の内容を目にして恐ろしさを覚えた。

3つの理由は、どれも納得できるものではないが、事前の報道で話題になっていたこともあって驚きはしなかった。ただ、岸田首相の言葉にある「民主主義を断固として守り抜く」は意味がわからなかった。不当な暴力で亡くなったからといって、安倍元首相を国葬にすることがどうして民主主義を守ることになるのか。私の理解では、国葬はむしろ民主主義とは相いれない制度である。

~省略~

近世までの民衆は、自分が日本人であるという自己認識はもっていなかった。そもそも近世に、日本という国家は存在しない。大多数の人びとは、将軍や大名に対する従属意識はあっても、天皇が何者なのかはよく知らない。

明治政府は、そうした人びとを「国民」に変え、国家の構成員としなくてはならなかった。その政策の柱の一つとして、天皇は国家統合の象徴として演出され、万世一系の元首として振る舞った。天皇から「功臣」に賜る国葬は、そうした国民国家の建設のさなかに、国家統合のための文化装置として機能することが期待されて成立した。

~省略~

国葬という制度が本来的にもっている性質を理解していれば、国葬を実施することにより、「民主主義を断固として守り抜く」という発想が出てくるはずがない。国葬は、むしろ民主主義の精神と相反する制度である。国家が特定の人間の人生を特別視し、批判意見を抑圧しうる制度など、民主主義のもとで成立しようはずがない。

~省略~

【プレジデントオンライン 2022.7.19.】

安倍総理の国葬が強行決定された背後にも統一教会か!?事実上のCIA(フリーメイソン)の下部組織で日本の憲法の上位に君臨しているグローバルカルト教団!

出典:Wikipedia

憲政史上極めて異例といえる安倍元総理の国葬が強行的に決められた中で、この背後に統一教会の意向が反映されていた疑いが出てきています。
その日程についても、「3」の数字に強い執着を持っている教団の意向で決められたことを疑う声も出てきていますし、確かに、安倍氏の国葬が岸田官邸内で”一方的”かつ”密室的”に決められた背後にもグローバリストの影がちらついています。

おまけに、先日にTwitter社によって凍結された山上容疑者のアカウントも「@333_hill」だし、色々と意味深で気味が悪いね。
当サイトでは、(教団が設立された経緯をみても)統一教会は事実上のCIAの下部組織であり、フリーメイソンの下位に位置するグローバルカルト教団とみてきたけど、実際のところ、そのフリーメイソンも「3」やその倍数の数字に強いこだわりを持ち、宗教的な意味を見出してきた実情がある。
(中でも、「666」を”悪魔の数字”として、企業のロゴなどに暗示的に忍ばせてきたことなどは多くの人によく知られてきたところだろう。)
そういう意味でも「安倍氏の国葬が行なわれる日」というのは、グローバリストによる様々な”宗教的な暗示”が込められている可能性がありそうだ。

そうですね。
確かに、平日である(さらに仏滅でもある)9月27日に決められたこと自体、普通ではない様々な裏事情があることがうかがえますし、法的根拠も存在しない「国葬」がスピーディーに決定されたこと自体、あまりに不透明で奇妙な点が多いのが実情です。
そのような中で、実際に統一教会が岸田官邸による決定に関与していたのだとしたらそれこそ危機的事態そのものであり、日本政府の最深部にまでこの反日朝鮮カルト(フリーメイソンの下位に位置する悪魔崇拝カルト)が入り込んでいることになりますね。

安倍氏の”暗殺”から”国葬”で盛大に弔うところまで、常に人為的で不自然なものを感じるし、やはり、一連の流れについて、グローバル支配層による「あらかじめ計画されていたイベント」である疑いを持たざるを得ない。
(つまり、プーチン大統領と比較的良好な関係を持っていた安倍氏は”用済み”として政界から完全に排除しつつ、これまでの”売国実績”を考慮し、モリカケ桜疑獄もろとも”なかったこと”にして、”国葬”を通じて盛大に送り出す…ということなのではないか。)
とにかくも、当サイトでは開設以来一貫して、自民党や日本政府の奥深くにまで入り込んできたこのグローバルカルト教団の恐ろしさについて指摘し続けてきたけど、安倍氏の暗殺事件を通じてまさに当サイトが指摘してきた通りの悍ましい実態が浮かび上がってきたというわけだ。
(…と言うか、こうした壮大な腐敗システムは敗戦直後からずっと続いてきたことであり、もっと言えば、明治維新の際にその種がしっかりと植え付けられていたということだ。)

まさしく、明治維新以来日本を包み込んできた「壮大な腐敗構造」がその姿を見せつつある状況ですね。
少なくとも、自分たちの暮らしや生命を守っていきたいごく普通の国民であれば、(グローバルカルトによる儀式的な意味合いが非常に強い)安倍氏の国葬に対して、全力で反対していかなければいけないでしょう。

長周新聞では「安倍氏は神様なのか?」と強く危機感を表明しているけど、まさにこの国においては、グローバル支配層の命令どおりに売国・壊国にまい進する悪徳政治屋ほど”超法規的な権力”が与えられては”神格化”される強固な腐敗システムが完全に構築されてしまっているということだ。
この先もグローバリストの思惑通りに日本の国家や社会のさらなる破壊を許してしまうか、これをどうにか食い止めていくかはボクたちの行動次第だし、どうか、多くの人々が日本の社会を守っていく使命感や意識を取り戻し、この国を覆ってきた壮大な腐敗システムが取り払われていくことを願っているよ。

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