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ダボス会議で世界支配層が「デジタル奴隷監視社会」への道筋を議論!元NZ首相「コロナ対策の人気がなくなっている。変革の機運が弱まってしまう」ファイザーCEOは「錠剤に通信用ナノチップを埋め込む技術」を紹介!

ダボス会議で世界支配層が「デジタル奴隷監視社会」への道筋を議論!元NZ首相「コロナ対策の人気がなくなっている。変革の機運が弱まってしまう」ファイザーCEOは「錠剤に通信用ナノチップを埋め込む技術」を紹介!
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どんなにゅーす?

・グローバル支配層による「世界統一政府構想」を議論するダボス会議(世界経済フォーラム)が開催され、その衝撃的な内容にネット上で驚きと怒りの声が上がっている。

クラーク元NZ首相が「コロナ対策の人気がなくなっている。社会変革を進める機運が弱まってしまう。WHOの指示に従わない国に対してWTOや世界銀行を通じて制裁もできるようにしていくべきだ」などと懸念を示したほか、ファイザーのブーラCEOが「錠剤(薬)に小さなチップを搭載し、医薬品が消化されると関係当局に無線信号を送信する」との新技術を説明。グローバル支配層が目指す「デジタル奴隷監視社会」の構築に向けて、具体的な議論が交わされた。

メタバースで国際連携 利用者の安全、規制を議論 ダボス会議

【シリコンバレー時事】世界経済フォーラムは25日、スイス東部ダボスで開催中の年次総会(ダボス会議)で、インターネット上の仮想空間「メタバース」に関する官民の国際連携枠組みを立ち上げたと発表した。

交流サイト最大手の米メタ(旧フェイスブック)など60以上の企業や機関が参加。利用者の安全性確保、規制などに関する議論を活発化させ、経済価値の創出につなげる狙い。  電通やソニー・インタラクティブエンタテインメントも加わる。民間企業のほか、国連やシンガポール政府も名を連ねた。

~省略~

【Yahoo!ニュース(時事通信) 2022.5.26.】

ゼレンスキー大統領も登場したおぞましき「グローバリストの祭典」!メタバースの普及に加えて、医薬品を介した「最新のチップ埋め込み技術」も紹介される!

出典:Wikipedia

先の記事でゼレンスキーがダボス会議に登場したことを紹介したけど、今回もまたまた頭のおかしいグローバリストによるオゾマシイ計画が次々発表されたみたいね。

これまでも、グローバル支配層はワクチンの中に通信可能な物体(極小チップ)を入れ込み、これを人間の体内に注入することで、ワクチン接種歴などの個人情報を一括管理するシステムを推進ビル・ゲイツが特許を取得済み)してきたけど、今度は錠剤にもチップを入れ込むことで、”詐欺ワクチン接種”を拒絶してきた人にももれなくチップを埋め込むことを目指しているようだ。
元NZ首相から飛び出した「コロナ対策の人気がなくなっている。社会変革を進める機運が弱まってしまう。WHOの指示に従わない国に対してWTOや世界銀行を通じて制裁もできるようにしていくべきだ」との発言をみても、コロナ危機とは、グローバリストによる「グレートリセットとニューノーマル(最新鋭のデジタル奴隷監視システム)を実現させるために仕組まれた一大詐欺イベント(前代未聞の規模のステルスバイオテロ)」であることが分かるだろう。

それから、(近年フェイスブックのザッカーバーグが入れ込んでいる)メタバースの国際的な普及のために「官民の国際連携枠組みを立ち上げた」とのことだけど、メタバースそのものが「既存の人間の脳機能を破壊する」だけでなく、世界中の人々がメタバースの世界に没入することで、ありとあらゆる個人に関する情報が「メタ(ザッカーバーグが立ち上げた企業)」に一括管理されることになり、これが米英を中心としたグローバル諜報機関に共有されることで、連中が目指す「世界市民家畜計画」や「デジタル奴隷監視社会」の構築に大きく貢献することになるだろう。

大手マスコミは、こうしたダボス会議で議論された詳しい内容を決して国民に知らせようとはしないけど、今はネットがあるので、自分たちで能動的に情報を集めれば、世界支配層がどのように私たちを支配しようとしているのかも鮮明に見えてくるし、常に多様な情報のアンテナを張っておけば、この先日本や世界がどこに向かおうとしているのかを予測することもそう難しいことではないわ。

そして、何よりもボクたちが頭に入れておかないといけないのは、「こうした倫理も良心も破綻しきっている1%の狂信的なグローバルカルトが日本や世界を自由自在にコントロールしている」という事実であり、自民党政権のみならず、主要野党すらもがこうしたグローバリストの計画の通りに日本の破壊に勤しむようになってきている上に、国民の命をグローバリストに無制限に差し出そうとしているということだ。
ボクたちは、こうした狂信的なグローバル支配層に明確に反対する政治勢力を作り、これを大きく育てていかないといけないし、このまま多くの国民が既存マスコミのフェイク報道を鵜呑みにし、自らで考え調べようとしないまま、口を開けてただ世界の激変を傍観している限り、いよいよ本格的な健康・生命の危険に晒されることになるだろう。

まずは、ウクライナ戦争においてマスコミ(グローバリスト)が作り出した「壮大な虚構のストーリー」に気が付かないといけないし、ゼレンスキーを自分たちのヒーローだと勘違いし続ける限り、「自分たちの大量死の運命は免れない」と考えておくのがいいのでは思うわ。

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