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【出た出た】朝日新聞情勢調査、「自民公明が改選過半数上回る勢い」との報道!維新も倍増が視野に!自公維新国民を合わせて改憲可能の3分の2に迫る!

【出た出た】朝日新聞情勢調査、「自民公明が改選過半数上回る勢い」との報道!維新も倍増が視野に!自公維新国民を合わせて改憲可能の3分の2に迫る!
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どんなにゅーす?

・2022年6月21・22日に行なわれた朝日新聞の情勢調査において、参院選において「自民・公明の与党が過半数を上回る勢い」との結果が報じられた。維新についても倍増が視野に入っているという。

・さらに、自民公明維新国民など改憲推進勢力の議席が3分の2に迫るほどの勢いがあるとのことで、かつてなかったまでの物価高と円安に苦しんでいる国民から怒りと警戒感の声が上がっている。

自公、改選過半数上回る勢い、維新は倍増視野 朝日序盤情勢調査

7月10日投開票の参院選について、朝日新聞社は22、23日、全国の有権者を対象に電話とインターネットによる情勢調査を行い、取材で得た情報も加え、序盤情勢を探った。現時点では、自民、公明の与党は改選過半数(63議席)に達し、非改選を含めた定数の過半数(125議席)を上回る勢い。選挙戦を左右する1人区で野党はふるわず、立憲民主が改選23議席を割り込む可能性がある一方、日本維新の会は改選6議席の倍増も視野に入る。

~省略~

自民、公明に、憲法改正に前向きな維新や国民民主を合わせると、改憲の国会発議に必要な3分の2(166議席)に迫る。

~省略~

【朝日新聞 2022.6.23.】

早速、朝日新聞が(バンドワゴン効果を狙った)悪徳洗脳記事を配信!(過去の世界大戦同様に)グローバル支配層による「戦争が出来る国作り」に大手メディアも全面協力!

早速出たわね~~!!
全てが私たちが予測してきた通りだけど、この報道が本当なら、まさに「飢饉や餓死を心から望んでいる真性奴隷国民」という以外に説明がつかないわ!

まあ、所詮は朝日新聞もCIAのコントロール下にある悪徳グローバル広報機関だし、恐らくその他のマスコミからも似たような情勢予測が出てくるだろう。
上のTwitterでも指摘されているけど、こうしたものはいわば「バンドワゴン効果」を狙った洗脳工作であり、「こんな調子じゃ(暑い中)わざわざ選挙に行っても意味ないや」を思わせるための悪質な世論誘導報道というべきものだ。

そもそも、こうした洗脳工作は、選挙の時だけ行なわれるものではなく、日頃から有権者に向けて、テレビや新聞を使ってじっくりじわじわと「自民・維新への無気力的な(漫然とした)支持」や「野党に対する反感や怒り」の思考を植え付け、これらが大きく育まれてきているのが現状だ。
自立的思考に乏しく世間の潮流に流されやすい大衆であれば、どれだけ自分たちが容赦なく搾取され、疲弊させられようと、それでも「自分たちを殺す側」を信奉し漫然と支持する方向に誘導されていってしまうし、簡単にいえば、それだけ、テレビや新聞を通じた「愚民化奴隷洗脳」は、戦争や集団自殺を引き起こすことにも直結する、非常に恐ろしく危険なものであるということだ。

とにもかくにも、日本を完全にコントロールしているグローバル支配層の連中が、あらゆる力を投じて改憲推進勢力を勝たせようとしているのだから、私たち自身がよほど賢くなって合理的で優れた影響力や行動力を発揮するようにならない限り、これを阻止するのは簡単なことではないってことね。

そして、自公維新国民で改憲可能な3分の2に迫る勢いとの状況の中で、非常に大きなカギを握るのが、最近になって”雨後の筍”のように次々と登場してきた(得体の知れない)零細政党の票の行方だわ。

うむ。
最近になって参政党やら新党くにもりやら、さらにはここにきてごぼうの党なるものも登場してきたけど、ボク自身は、これらはいずれも「無党派層や既存野党に嫌気がさした人々を取り込むためのエセ野党であり改憲協力勢力」であることを疑っている。

つまり、グローバリストは、より確実に改憲を強行するため(=最近国会内で影響力を持ちつつある反グローバリズム政党・つまりはれいわを潰すため)に、「反ワクチン」「反自民(反既存政党)」などを謳った(市民に寄り添ったふりをする)「改憲推進補完勢力」をこしらえてきたのではないかということだ。

どうせ今回もグローバリスト連中は汚い国民騙しの詐欺工作をあれこれ仕掛けてくるだろうと思ってたけど、今回の謀略は「エセ野党の大量生産を通じた野党支持者の出来る限りの分断(票の分散)」ってことね!
何から何までが、グローバル支配層による詐欺工作が全開になってるし、私たちの日本を完全に没落・滅亡させるための「相当に強烈な力」が掛かっているのを感じるわ!

政界内はもちろん、大手マスコミからネットに至るまで、「戦争が出来る国」に改変していくための「グローバリズムの大津波」に襲われているし、この中で自分たちがどうにか生き残っていくための知恵を搾りだし、市民同士が協力して叡智を結集させていかないといけない。
前から述べてきたように、明確に反グローバリズムを掲げつつ、グローバリスト主導による「戦争が出来る国作り」に明確にNO!を唱えている政党を育て大きくしていかないといけないし、こうしたグローバリストによる何層にも塗り重ねられた詐欺に引っ掛からず、一人でも多くの有権者が「自分たちの生命と健康を守っていくための投票行動」を起こしていくことを願っているよ。

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