【インチキ夫婦】元森友名誉校長の昭恵夫人「私が真実を知りたいって、本当に思います。何にも関わっていないんです」ネット「それを早く証人喚問で主張して」

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どんなにゅーす?

・2018年2月3日、森友疑獄の国会追及が進む中で、不当な国有地8億円割引の関与が強く指摘されている元名誉校長の安倍昭恵夫人が、「私が真実を知りたいって、本当に思います。何にも関わっていないんです」などと、改めてその関与を否定した。

・昭恵夫人については、閣議決定で「私人」と定義するほどに安倍政権が証人喚問をかたくなに拒絶し続けており、籠池前理事長は(偽証罪が問われる)証人喚問で、昭恵夫人から「主人からです」との言葉とともに100万円の寄付を受け取ったことをはっきりと証言している。

昭恵さん、森友問題「私が真実を知りたいと本当に思う」

安倍晋三首相の妻昭恵氏は3日、訪問先の福岡県田川市で、学校法人・森友学園(大阪市)への国有地売却問題について、「私が真実を知りたいって、本当に思います。何にも関わっていないんです」と語った。

学園の籠池泰典・前理事長が財務省と交渉した際のやり取りの音声データについて記者に問われ、こう述べた。音声データには、昭恵氏から「電話があった」とする籠池氏の発言が記録されていた。安倍首相は2日の衆院予算委員会で「妻に確認したところ、そのような電話はしていないということだった」と述べた。

【朝日新聞 2018.2.3.】

”昭恵名誉校長”の付き人だった谷査恵子氏からの強い「値引き要求」、偽証罪に問われていない籠池氏の「100万円」証言…国会招致を意地でも拒絶し続けてきた昭恵夫人が、この期に及んで驚きの「おとぼけ発言」

出典:Twitter(@jimintotanakaha)

森友交渉時「昭恵氏が名誉校長と承知」 財務省幹部認める

財務省の太田充理財局長は一日の参院予算委員会で、森友学園への国有地売却問題に関し、同省の田村嘉啓(よしひろ)・国有財産審理室長(当時)が二〇一六年三月に学園側から便宜を図るよう迫られた際に、安倍晋三首相の妻昭恵氏が小学校の名誉校長を務めていることを認識していたと認めた。「昭恵氏が森友学園の名誉校長をしていることは(学園の)ホームページなどで確認し、承知していた」と説明した。

【東京新聞 2018.2.1.】

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出典:FNN(フジテレビ)(リンク元は削除済み)

↓国有地の値下げ交渉をやらされていた谷査恵子首相夫人付(当時)の「意味深ツイート」。

出典:Twitter(@HON5437)

この期に及んで、昭恵夫人が信じられない「すっとぼけ発言」を炸裂させたみたいねっ!
今の国会で、さらなる新材料がたくさん出て来て、いよいよ昭恵名誉校長の関与が濃厚になってきている中で、恥も外聞もなく平気でこんな発言をするなんて…!
この昭恵夫人も、安倍総理と並ぶほどの、一般常識が根底から欠如しまくったサイコパスなんじゃないかしら!?

もう、ここまで機が熟しきった以上、昭恵夫人は自身の潔白を本気で主張するつもりなのなら、虚偽発言が罪に問われる証人喚問に出席し、その場で同じように「関与していない」と強固に主張し、あらゆる疑問に真摯に答えるしかない

当時の昭恵夫人の付き人の谷査恵子氏が、財務省に国有地の値下げ交渉をしていた事実が判明し、さらに、籠池氏の証人喚問が一切の偽証罪に問われていない以上、(それ以外にも、昭恵夫人の関与を示す材料がこれでもかと出ている中で)今後も「私人」を偽装しながら、証人喚問を拒絶し続ければ続けるほど、それはすなわち、自身の関与を暗に認めており、「昭恵夫人は嘘をついている」と国民はより強く認識するようになるだろう。

↑上の画像のように、こんなにも涙を流すほどに籠池氏の教育に感動し、開学に向けて全力で支援していた籠池夫妻が、今や暖房もない独房に閉じ込められ続けている中、首相公邸を”占拠”してドンチャン騒ぎの忘年会をやっている時点で、明らかに正常な精神の持ち主ではないし、根は相当にねじ曲がった、恐ろしいまでの冷酷さを持った女性なのかもしれないね。

改めて振り返れば振り返るほど、あまりにもクレイジー過ぎる首相夫人だわ!!
安倍総理共々、史上最悪の嘘つき夫婦だし、こんなトンデモ夫婦が支配し続ける限り、この国は「崩壊待ったなしの状況」としか言いようがないじゃないのよっ!!

伊藤詩織さんが文字通り”命を懸けて”真相究明を訴え続けている中で、レイプ山口氏のFBでの一方的な反論に「いいね」を押していた時にも、その背筋が凍るほどの残虐性を感じたけど…この首相夫人は歴史上類を見ない相当のワルとみていいだろうね。

いくら安倍夫妻と一緒におかしなことをしていたとはいえ、これでは籠池夫妻があまりにも可哀想すぎるし、少なからず、国民は最低限でもこの夫人を証人喚問の場に引っ張り出すべく、全力で訴え、徹底的に怒りの声を上げ続けていくことが必要だね。

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