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【デタラメ国家】安倍前総理、「2度目のゾンビ復活」の動きが本格化!安倍氏「新しい薬を使ったら大変うまくいった」!→ネット「悪夢の再来」「この男だけは絶対ダメ」「これ以上に酷い冗談があるか」

【デタラメ国家】安倍前総理、「2度目のゾンビ復活」の動きが本格化!安倍氏「新しい薬を使ったら大変うまくいった」!→ネット「悪夢の再来」「この男だけは絶対ダメ」「これ以上に酷い冗談があるか」
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どんなにゅーす?

・2021年4月22日、安倍前総理が自らが顧問を務める「保守団結の会」で講演。その同日には憲法関連のシンポジウムで持論の憲法”改悪”を唱えるなど、ここ最近ますますその活動を活発化されている。

読売新聞は、悪質な売国行為(海外バラマキや北方領土の献上など)を繰り返した安倍氏について「保守派の代表格」など報じ、事実と著しく異なる(フェイク)記事を発信。ジャパンハンドラーの後ろ盾により、安倍氏が3度目の総理就任をうかがう動きをますます強めている。

「ポスト菅」再々登板を…安倍前首相に期待広がる、体調回復・活動盛ん

安倍前首相が存在感を示す場面が最近、目立っている。自民党の議員連盟や議員グループの顧問に就き、表舞台での発信にも積極的だ。保守派の代表格として党内外で影響力を保つ狙いがあるとみられる。

「自民党は保守政党だ。違う方向に党役員が進むようであれば、行動する気概を持って取り組んでほしい」

安倍氏は22日、顧問を務める自民の保守系議員グループ「保守団結の会」で講演し、こう激励した。同じ日には憲法関連のシンポジウムで持論の憲法改正を訴え、会場を沸かせた。

~省略~

しかし、体調が回復したこともあり、最近は活発に動いている。安倍氏は27日、動画サイト「ユーチューブ」の番組で「新しい薬を使ったら、(治療が)大変うまくいった」と語った。今月に入って自民の保守系グループ「伝統と創造の会」と、原子力発電所の新増設を推進する議連の顧問に就いた。自民憲法改正推進本部の最高顧問も引き受けている。

そんな安倍氏に、出身派閥の細田派(96人)では「ポスト菅として再々登板してほしい」との期待が広がる。派は党総裁選に意欲を示す下村政調会長や西村経済再生相らを抱えるものの、「支持の広がりを期待できない人ばかり」(幹部)という事情もある。

~省略~

【Yahoo!ニュース(読売新聞) 2021.4.28.】

読売新聞が、安倍前総理を「保守派の代表格」と噴飯物の”デタラメ報道!稀代の売国屋・安倍氏が「2度目のゾンビ復活」を果たせば、日本は”地獄行き”確実!

出典:Twitter(@jam9801)

いよいよ、かねてより管理人さんが強く危惧してた「最悪の展開」が現実味を帯び始めてきたわっ!!
日本の政治史に残る「稀代の大ウソつき」で「売国屋」の安倍氏が、「3度目の総理登板=2度目のゾンビ復活」に向けて、いよいよ本格的にうごめき出したみたいねっ!

はっはっは、さすがはCIA読売新聞というべきか、日本の既存の(立憲主義や三権分立などの)法治国家システムをとことん破壊しただけでなく、日本の貴重な国富をひたすら海外にバラ撒きまくり、挙句の果てには北方領土問題について、ロシアにひたすらカネを献上したどころか肝心の領土までをも完全にプレゼントしてしまったというのに、こんな稀代の国賊を「保守派の代表格」とは…。
これこそまさに、噴飯物の超絶デタラメ記事だ。
(おまけに、安倍氏本人も「自民党は保守政党だ」などと講演で騙ったらしいけど、そもそも、戦後にCIAによって作られた”売国政党”を「保守」などと吹聴している時点で、いつもの大ウソペテン発言だし、グローバリストと共謀して「売国の夜明け」をもたらした長州テロリスト一族が「保守」と自称している時点で、壮大なペテンそのものだ。)

それにしても、「いつかはまたゾンビのようにしぶとく蘇ってくるのでは…」と心配してたけど、まさか、こんなにもすぐにケロッと元気になっては(仮病だったことも隠そうともせずに)「新しい薬がよく効いた」などと臆面もなくあちこちで吹聴しているとは
「今すぐ、その『夢のような薬』を日本中の潰瘍性大腸炎に苦しんでいる患者に投与せよ」と言いたいけど、日本の大手マスコミといえば、誰が見てもバレバレの「2度目の仮病辞任」の究明や真相すら全く触れようとせずに、こんな風に「安倍氏の再々登板」を後押しするような報道をしている始末なのだから、この時点で、あらゆる動きの背後に(CSISなどの)ジャパンハンドラーが本格的に関わっていることは明白だ。

コロナ危機そのものも”そう”だけど、何から何まで、私たち日本国民(世界の市民も)はグローバル支配層が作り出すあらゆる「茶番やヤラセ」にひたすら踊らされては、全てが「ガチ・真実」だと思い込まされながら、ひたすら搾取・疲弊されられては、どんどん「真性奴隷」にさせられ続けているのねっ!!

安倍氏の「疑惑まみれの辞任劇」について、マスコミが一切触れることができない様子を見ても、「相当に深い事情がある」ことは間違いないし、この一件を俯瞰的にみただけでも、大手記者クラブマスコミそのものが、グローバル支配層の下部組織に属する「国民洗脳機関」であることが分かる。
そして、こうやって、大手マスコミが「安倍氏は保守派の代表格である」と国民に大々的なウソを吹き込みながら、2度目のゾンビ復活を本格的に後押しし始めたのを見ても、「”グローバリスト案件”で第3次安倍政権の構想が浮上している」とみていいだろう。

うわぁ…。
いずれにしても、多くの国民が、根本的に大手マスコミに対して強い疑いを持たないといけないし、グローバル資本勢力(ジャパンハンドラー)が私たちの日本を徹底的に破壊しようとしている内情をよく理解しない限り、いよいよ取り返しのつかないような「ディストピア」がやってきてしまうのも時間の問題だわっ!

とにかく、何としても安倍氏の「2度目のゾンビ復活」を阻止しないといけないし、そもそも、(モリカケ桜、ケチって火炎瓶など、数々の重大な犯罪疑惑を抱え込んでいる)安倍氏については、もう一度まっとうな刑事捜査を本格的に行ない、逮捕・起訴した上で、政界から永久追放する必要があるだろう。

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