■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【ゆるねと通信】中国共産党100周年記念に自民や立憲が祝意!、「ワクチン接種者から”妙な匂い”がする」との声!、小池知事が「五輪中止署名」を完全無視してたことが発覚!

【ゆるねと通信】中国共産党100周年記念に自民や立憲が祝意!、「ワクチン接種者から”妙な匂い”がする」との声!、小池知事が「五輪中止署名」を完全無視してたことが発覚!
Pocket

↓ゆるねとパートナーズ有料会員様はこちらから。

(ゆるねと通信 2021年7月3日号)

中国共産党100周年記念日に合わせて自民公明・立憲などが祝意!共産はメッセージを送らず中共の軍事行動や人権侵害を非難!

中国共産党100年 自民、公明、立憲が祝意 共産・志位氏は送らず

1日の中国共産党創建100年の記念日に合わせ、与野党やベテラン政治家らが中国側に祝意を伝えた。自民党は二階俊博幹事長名義で電報を送り、立憲民主党も枝野幸男代表名義で祝意を表すメッセージを送った。

立憲の枝野氏は「チベットなどに対する人権侵害は甚だ遺憾で、もろ手を挙げてお祝いする状況にはない。政権を担う政党に儀礼的メッセージを用意した」と説明している。一方、日本の共産党は祝意を送らず、中国から要請もなかったという。志位和夫委員長は1日、「東シナ海・南シナ海での覇権主義的行動や香港、ウイグルでの人権侵害は社会主義とは無縁であり、共産党の名に値しない」とコメントした。

【毎日新聞 2021.7.1.】


出典:Wikipedia

中国共産党の創設100周年の記念日に、自民や立憲などが祝意のメッセージを送っていたことが話題になっています。
習近平主席が「香港の統制を強化させる」との趣旨のメッセージを発したことも批判が噴出していますが、改めて、二階幹事長を筆頭として、自民党と中国共産党の距離がますます近しくなっていることを感じさせられます。

なんといっても、自民が中共に本格的に取り込まれつつあることが露呈したのが、秋元司(元自民&現二階派)議員を中心とした、中国カジノ企業から莫大な賄賂を受け取っていた「IR疑獄」であり、実際には、秋元氏以外にも多くの自民議員(一部維新議員も)が賄賂を受け取ったり、現地で手厚い歓待を受けていたにもかかわらず、彼以外のワイロ案件については、(二階氏と中共の圧力があったか)不自然までに闇に葬られてしまった

おまけに、安倍前総理がことさらに重宝してきた筆頭秘書(安倍の闇を知り尽くす男)配川博之氏も中共の機関紙に大々的に登場しては、「日中友好」を謳っていたし、二階氏だけでなく、安倍氏を筆頭とした清和会勢力の中にも、着実に中国共産党の影響力が入り込んできているとみていいだろう。

一方で、日本共産党は、(戦中の)設立時からしばらくの間においては、ソビエト連邦を設立させたグローバリストの影が見え隠れしていますが、近年はこれらとの関係性が薄れてきているようにみえますし、中国共産党とは大きく距離を置いているように見えますね。

ものすごく悪い言い方をしてしまうと、日本の政治勢力の中では、(驚くほどに)非常にまともな「ガス抜き政党」のような位置づけになっているみたいだし、今後も政権を取る可能性が限りなく低いからこそ、グローバリストから強い圧力や脅しを受けることなく、「国民に寄り添った政策」を自由に提唱ことが出来ているのだろう。
(だからこそ、経団連や連合などからグローバリストから非常に嫌われては、野党共闘がなかなかスムーズに進まない事態が発生してしまうわけだ。)

とにかくも、中国共産党の背後にも、これまで以上に、かなりはっきりとグローバル資本勢力(欧州銀行家)の影がみえてきているし、彼らが推し進める「グローバリズム(グローバル共産主義)」に自公政権が協力する限り、今後も中共との距離は縮まり(取り込まれ)続け、最後は、日本の民主主義システムがほとんど完全に崩れ去っては、中国とほとんど同じような「デジタル奴隷監視システム」が本格的にインストールされることになるだろう。

 

「一部のワクチン接種者の身体から”妙な匂い”(ケミカル臭)がする」との声が複数!「多数のお客様から『接種者の体臭が不快である』との苦情が入っているため、ワクチン由来の臭いを出されている場合は混雑時に入店をご遠慮いただく場合があります」との張り紙も話題に!

記事の続きは、月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」の有料会員登録を行なっていただけますと閲覧することが出来ます。

↓ゆるねとパートナーズ有料会員様はこちらから。

↓サイトの存続と安定的な運営のために、ご登録をお待ちしております。
Pocket

ゆるねと通信カテゴリの最新記事