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【ゆるねと通信】「麻生(&舛添)暴言」が”小池ペテン劇場”を全面的に後押し!、天皇陛下が再び「懸念」表明!、厚労省発表のデータをまとめた「ワクチン副反応一覧(約1万6千件)」が話題に!

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(ゆるねと通信 2021年6月30日号)

何から何まで”茶番だらけ”!「麻生(&舛添)暴言」が”小池ペテン劇場”を全面的に後押し!

小池都知事の休養を「自分でまいた種」 麻生太郎氏が大失言で都議選の流れ変える

麻生太郎財務相(80)が25日、同日告示された東京都議選の自民党新人候補の応援演説で、過労で休養している小池百合子都知事(68)について「自分でまいた種でしょうが」と述べた。

~省略~

永田町では麻生氏がかねて小池氏を〝見下している〟ことは知られた話。政界関係者によると「オフレコトークで小池さんのことをケチョンケチョンに言っていた。あまりにもヤバすぎて表には出せない」という。

今回もうっかり本音が出てしまったと考えられるが、期せずして小池氏を助けることになりそうだ。永田町関係者は「都議選で自民党から票が逃げてしまうかもしれない。小池さんも批判されているが、〝大ボス〟の麻生さんが出てきたことで、彼女に同情票が集まる可能性がある」と指摘する。

~省略~

【Yahoo!ニュース(東スポweb) 2021.6.25.】

舛添要一さんが小池百合子都知事に苦言 「過労くらいで1週間も戦のときに休むのは政治家失格」「理解不能」

元東京都知事で国際政治学者の舛添要一さん(72)が28日、自身のツイッターで、東京都議選の投票が間近に控える中、過度の疲労で静養している小池百合子都知事について「ありえないこと」「理解不能」と不満を募らせた。

~省略~

舛添さんは都知事時代、全身麻酔で股関節を切除し、人工関節に置換する手術を受けたが、手術の翌日から病室で公務にあたった経験を語り、「リモートでも大半の公務はできる。小池都知事の動きは、私には理解不能である」と、取り付く島もなかった。

【Yahoo!ニュース(中日スポーツ) 2021.6.28.】


出典:YouTube

何から何までが”茶番だらけ”といえばいいのかしら?
麻生さんに続いて、舛添さんまでもが、緑のたぬきおばさんによる「一大パフォーマンス」を後押しして、小池劇場の盛り上げ役に徹してしまってるわ。

グローバリストによるお膳立てによって「ヒロイン」に祀り上げられていることに対する嫉妬なのか、それとも、彼らもまた、グローバリストお抱えの「三文劇団員」の一員なのか(まあ後者だろうね)。
とにかくも、都議選の選挙戦が本格的に始まった中で、早速今回も(あらかじめ周到に練られてきた)国民騙しの茶番劇が盛り上がってきたとみてよさそうだね。

今回もまたまた、小池氏を中心にした「アッと驚く展開」が用意されているのだろうし、上の東スポでは、「麻生暴言によって都議選の流れが変わるか」と報じているけど、ボク自身は、今回の選挙で、むしろ小池氏(とその背後で彼女を操るジャパンハンドラー)自身によって、都民ファが完全に打ち壊されるシナリオが展開されることを疑っているよ。

そして、今回の「長期入院」や「麻生(&舛添)暴言」によって、世間の同情や応援の世論を極限まで盛り上げたうえで、次期衆院選にて満を持して国政復帰…ってなわけね。

都議選に続いて衆院選においても、今回もまた野党の共闘や躍進を徹底的に壊していく「ドラマ」が用意されている可能性が大だし、とにかくも、早速上映が始まった「小池劇場2021」の行方について、警戒しながらよくみていくとしよう。

 

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