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【ゆるねと通信】警察が高須院長の関連会社を家宅捜索!、高須院長の本質や実態を物語る「悪徳包茎ビジネス」!、「安倍政権復活待望論」は安倍氏自身とその周辺による自作自演!?

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(ゆるねと通信 2021年5月27日)

ついに警察が高須院長の関連会社を家宅捜索!署名偽造に支援者からの寄付金が投じられた疑いも浮上!

高須氏関係会社を捜索 リコール運動関与の実態捜査か

愛知県の大村秀章知事に対するリコール署名の偽造事件で、県警は24日、運動を率いた美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長の名古屋市内の関係会社を地方自治法違反(署名偽造)の疑いで家宅捜索した。佐賀で偽造された署名簿に指印を押したとされる高須氏の女性秘書からも任意で事情を聴き、高須氏の運動への関与の実態を調べている。

~省略~

高須氏はこれまでの取材に、自らの偽造への関与を強く否定し、「全く知らない。事務局の金が足らない分は約束通り、出しただけだ」と説明している。
 
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【朝日新聞 2021.5.24.】

高須院長の女性秘書関係先を家宅捜索 愛知県知事リコール署名偽造

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関係者によると、高須院長の女性秘書も田中容疑者の指示を受け指印を押す不正に関わっていたとみられていて、女性秘書が役員を務める会社に警察が24日、家宅捜索に入ったことが新たにわかりました。

高須院長は取材に対し「(秘書の会社と僕は)何にも関係ないです。昔、僕がつくった会社ですから。どこにも高須克弥の影はありません」と話しました。

警察は女性秘書から任意で事情聴取をしていて、関与を調べています。

【Yahoo!ニュース(中京テレビ) 2021.5.25.】

高須院長「救いの手を差しのべる」 署名偽造事件で家宅捜索の秘書、逮捕の事務局長に

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25日に番組の取材を受けた高須院長は「(署名に)名前を書いたら違反だけど、母印を押しても違反ではないと田中に言われて、みんなやってたそうです。『君なんかクビだよ』って言ったけど、あらゆる救いの手を差しべるつもりですよ」と、秘書を守ると語った。

また、アルバイトを使って大量の署名を偽造した疑いのある田中容疑者についても「何か悪いことがあったら全部僕の責任だって言ってるから、僕は自分のことについては逃げ隠れしませんので。孤立無援で秘書や(田中)事務局長が絶望してるとしたら、僕は温かく保護してあげようと思ってます」と、リコール団体の会長として手を差し出す思いを示した。

~省略~

【Yahoo!ニュース(デイリー) 2021.5.26.】

寄付金などで署名偽造か…田中事務局長が活動団体の小切手、現金で支払い 愛知県知事リコール

愛知県の大村秀章知事のリコール(解職請求)運動を巡る署名偽造事件で、リコール活動団体側からアルバイトによる書き写し作業に関与した名古屋市の広告関連会社に対して、計1050万円が支払われていたことが関係者への取材で分かった。地方自治法違反の疑いで逮捕された事務局長の田中孝博容疑者(59)がリコール活動団体の小切手や現金で支払っており、リコール運動の名目で集めた寄付金などが偽造に充てられていたとみられる。

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関係者によると、アルバイトによる書き写し作業は当初4日間の予定で、昨年10月19日付の広告関連会社あての発注書には田中容疑者のサインと押印のほかに、4日分の総費用として約470万円が記載されていた。田中容疑者は同日、バイトの4日分の給与に相当する350万円をリコール活動団体の小切手で支払った。
その後、田中容疑者は2回にわたって作業期間を延長し、同社に計700万円を現金で支払った。

【東京新聞 2021.5.25.】


出典:Twitter(@yanbarugurashi)

ついに、高須院長の関連会社に家宅捜索が入ったみたいね。
高須院長は、(以前に本人が作ったにもかかわらず)「秘書の関連会社」と強調したいみたいで、「どこにも高須克弥の影はありません」と懸命に主張しているけど、なんだか、高須さんの風貌や存在自体がどんどん怪しく見えてきてしまったわ。

おまけに、署名偽造の資金源について、支援者から受けていた寄付金が投じられていた疑いも本格的に浮上してきたし、「秘書と僕は今は全く関係ない」「全く知らない」と繰り返し主張しつつ、一方で「みんなに手を差し伸べる」などと「聖人ぶり」をアピールしている様子を見ても、えもいわれぬ「うさん臭さ」がますますプンプンだ。
個人的には、後述する「悪徳商法」の一件を詳しく調べてから、ますます高須氏本人に強い疑念やネガティブなイメージを持つようになったけど、どうか、様々な圧力やしがらみに屈せずに警察は引き続き真相究明に全力を傾けてほしいと思っているよ。

 

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