台風16号が和歌山県に再上陸!近畿地方や東海地方などで非常に激しい雨!関東も最大級の警戒を!


四国や近畿地方で氾濫危険水域に達する河川も多数

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台風16号 和歌山に再上陸 近畿や東海で非常に激しい雨

台風16号は和歌山県に上陸したあと、紀伊半島を東へ進んでいて、近畿や東海では非常に激しい雨が降っています。各地で土砂災害や川の氾濫の危険性が非常に高まっていて、気象庁は厳重な警戒を呼びかけています。

【NHK NEWS WEB 2016.9.20.】

 

りのちゃん困り2ssa台風16号は九州を通過した後、和歌山県に再上陸
特に四国や近畿、東海などで非常に強い雨が降っているようですね。

管理人中でも徳島や、京都、三重などでは氾濫危険水域に達している川が多く、付近の住民は最大限の警戒をしていく必要がありそうだ。
また、大阪などの都市部や山間部など、鉄道や空などの交通機関も大きな影響を受けている状況で、遅延や運休が相次いでおり、九州地方や、愛媛、高知、徳島、香川、兵庫などでも土砂崩れの危険が高まってきている地域が多くあるとのこと。

さらに、関東でもすでに強い雨が降っている状況だけど、この先夜にかけて、さらに雨が強まっていく可能性が高いとのこと。
西日本だけでなく、東日本も、今後の激しい雨風、雷などに最大級の警戒をするのが良さそうだ。

りのちゃん怒りssa特に土砂災害警戒情報や、避難準備情報などの発表に気をつけておくのが良さそうですね。
どうか、各地で大きな被害が発生しないことを祈っています。

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