【森友事件】財務省内に2人目の死者!安倍総理や佐川氏の国会答弁を作成する仕事を担当!警察は自殺として処理!

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どんなにゅーす?

森友文書改ざん事件において、財務省内でさらに死者が発生していたことが判明した。

・死亡が判明したのは、理財局国有財産業務課・債権管理係長のA氏安倍首相や佐川局長の国会答弁を作成する仕事を担当していたという。

A氏は2018年1月29日に死亡したとされており、警察は自殺として処理したとのこと。柚木議員(希望)や杉尾議員(民進)ら、野党議員からの追及に対し、財務省理財局の富山一成次長は「職員個人の問題なのでお答えできない」と口をつぐんだという。

財務省2人目の死者 安倍首相、佐川局長の答弁書作成係長

森友学園への国有地払下げに関する決裁書の改ざん問題で、財務省に2人目の死者がいることが分かった。

きょうあった野党合同ヒアリングで柚木道義議員(希望)、杉尾秀哉議員(民進)が追及し、明らかになった。

亡くなっているとされるのは、理財局国有財産業務課・債権管理係長のA氏。A係長は安倍首相や佐川局長の国会答弁を作成する仕事にあたっていた。

事実関係を問われた財務省理財局の富山一成・局次長は「職員個人の問題なのでお答えできない」とかわした。

語るに落ちたのは、井口裕之・国有財産企画課長だった。「マスコミフルオープンの場でそうしたことはお答えできない」と。財務省側は否定しないのである。

係長は1月29日に死亡したとされる。警察は自殺として処理したようだ。

【田中龍作ジャーナル 2018.3.15.】

赤木管理官よりも前に森友担当者が死亡していたことが判明!「恐ろしい国、アベ帝国」の闇が次々明らかに!

出典:Wikipedia

森友疑獄において、(土木会社社長を含めた)総計3人目の死者の報が入ってきました。
死亡したのは、安倍総理や佐川氏の国会答弁の作成を担当していた理財局国有財産業務課・債権管理係長のA氏で、すでに1月29日に死亡していたものの、警察は「自殺」として処理していたとのことです。

安倍政権の終わりが近づいてきたとともに、赤木管理官の不審死に続き、かつての安倍トモだった西部邁氏の再捜査など、「安倍一派と関わりがあった人の”不可解な死”に関するニュース」が止まらなくなってなってきたね。

いずれも、この政権の例えようのない「深い闇」と、えもいわれぬ「恐ろしい実態」を如実に語っているものだし、それだけ安倍政権はもはや統制が効かなくなり、情報を自在にコントロールすることが出来なくなってきたのだろう。

現状、あくまで推測に頼るしかない状況だけど、財務省の中で(犯罪行為や無法行為を強要してくる)安倍政権に強い反感や不満を持ち、メディアに情報を告発しようとする機運や流れは、いくらか前から始まっていたのではないだろうか
赤木管理官の生前の言葉を聞いてもそういう内情を思わせるし、それをどうにか徹底的に潰そうとする動きが、当時から安倍政権の中で激しくなっていた可能性もある。

どちらにしても、この一件を自殺で処理した警察の対応についても、(赤木管理官同様に)強く疑う必要がありそうです。
そして、マスコミも一切この情報を報道してこなかったことを見ても、この人物の死にも色々な闇が背景が隠されていそうです。

この調子では、さらなる驚きの事実が明らかになる可能性もあるし、ボクが警告してきたとおり、さらに人が次々と死ぬ危険性がある。
とにかく、一刻も早くにこの政権を終わらせると同時に、この事態を引き起こした”黒幕”を全て逮捕し、徹底的に真相究明する必要があるだろう。

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