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【よーく考えよう】米CDCが「ブースター接種者と比べ、未接種者の死亡率は100倍」と発表!一方、英国政府からは「子どもたちがCOVID注射を受けた後の死亡率が最大52倍」との報告書!

【よーく考えよう】米CDCが「ブースター接種者と比べ、未接種者の死亡率は100倍」と発表!一方、英国政府からは「子どもたちがCOVID注射を受けた後の死亡率が最大52倍」との報告書!
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どんなにゅーす?

・米国内での新型コロナワクチン接種率が上がらない中、CDC(米疾病予防管理センター)が「ワクチンの追加接種を済ませた人に比べ、未接種の人の死亡率は100倍近くに上ることが分かった」と発表。米国民にワクチンを接種するように強く呼びかけた。

・一方で、英国政府の国家統計局は、「英国の子供たちがCOVID注射を受けた後に死亡する確率が最大で52倍」「1回目、2回目ともに、注射されていない子供に比べて死亡率が大幅に上昇している」とのデータを発表。世界中で新型ワクチンの効果に疑問符を呈する意見が相次いでいる中、米CDCの発表内容についても強く疑う声が噴出している。

ワクチン追加接種で死亡率に100倍近く差 米CDC

~省略~

アメリカのCDC=疾病対策センターは2日、25の地域で調査したワクチン接種と死亡率などの相関関係を示す最新のデータを公表しました。

オミクロン株が広がった12月4日以降の死者数について、ワクチンの追加接種を済ませた人は10万人あたり0.1人でしたが、未接種の人は9.7人に上り、死亡率が97倍だったということです。

入院した65歳以上のうち、追加接種を受けた人は8%でしたが、未接種の人は54%に上り、ワクチンがオミクロン株に対しても重症化や死亡を防ぐ効果があると訴えています。

【テレ朝news 2022.2.4.】

British children up to 52 times more likely to die following a COVID shot: gov’t report

~省略~

Wed Feb 2, 2022 – 10:19 am EST

LONDON (LifeSiteNews) – Britain’s Office for National Statistics (ONS) has released data indicating that children who received the COVID-19 jabs have suffered a death rate 54 times greater than that of their un-jabbed counterparts.

In December, the ONS published age-standardized data on the mortality rates of individuals in 5-year age sets in Britain, grouped by their “vaccination” status for the COVID-19 shots. The data accounts for the period from January 1 to October 31, 2021.

~省略~

(訳:ロンドン(LifeSiteNews) – 英国国家統計局(ONS)は、COVID-19のジャブを受けた子どもたちの死亡率が、ジャブを受けていない子どもたちの54倍に上ることを示すデータを発表した。

ONSは12月、英国の5歳ごとの死亡率を、COVID-19の予防接種の有無でグループ分けし、年齢標準化したデータを発表した。このデータは、2021年1月1日から10月31日までの期間を占めている。)

【LIFE SITE 2022.2.2.】

米CDCによる「ブースターゴリ押しキャンペーン」に疑念の声!世界ではCOVIDワクチンの”いかがわしい実態”を指摘するデータや意見が続々!

(グローバル製薬企業と一心同体の)米CDCがブースターをゴリ押しするための(極めて怪しい)データを発表しましたが、早速、これに強い疑念や突っ込みの声が上がっています。
実際のところ、この発表と真っ向から反するように、英国政府では、新型コロナワクチンの接種した子どもの死亡率が未接種者の子どもと比べて54倍も多いとのデータが出されたとのことですし、現在、世界中で新型コロナワクチンに対する強い疑念の声が噴出している状況です。

ネット上では、この米CDCのデータをそのまま信じて、「やはり新型コロナワクチンの効果は圧倒的だった!」と強弁する声がたくさん上がっているけど、まあ、グローバル製薬企業の人体実験ワクチンの効能を信奉して「我先に」と2回以上接種した人は、(どうにか不安感を振り払うために)自分たちにとって安心できる情報ばかりをひたすら欲するようになっては、どんどん現実逃避に走っていってしまうのは、ある意味、人間行動学としてごくごく当たり前のことだ。
こうなると、ワクチンを今も強く欲している人々が現実と真摯に向き合い、「ワクチン中毒」から脱していくことはますます難しくなっていってしまうし、「人体に極力毒物を入れたくない」「出来るだけ健康体でいたい」「独立した意思や思考を持ち続けたい」との思いでワクチンを忌避している人々との意見の食い違いや争いがさらに激化していっては、修復不能なまでに分断・対立してしまう可能性が高まっているのも非常に心配だ。

これまでの経緯や状況などを俯瞰しつつ冷静になって考えると、この新型コロナワクチンが極めて安全で優れたワクチンであることは「ほとんど有り得ない」ことが分かるはずなのですが…。
一度、グローバル支配層(とその傘下にある政府やマスコミ)に対する信仰心が深く根付いてしまうと、ここから脱して科学的・論理的な思考を手に入れることが極めて難しい実情を感じますし、これらの「奴隷思考」から脱することが出来ない限り、かつての世界大戦のように、何度も同じようなカオスや争乱が繰り返されては、最後は、私たちの脳内が完全なでにグローバル支配層に乗っ取られてしまう(脳がネットワークで繋がれ、完全なまでに遠隔的に管理・コントロールされる)時代がやってきます

ここまでコロナ危機の欺瞞やインチキが露呈しているにもかかわらず、それでも全く気が付かない人々は、この先生き残っていくのは難しいのではと思うし、今のこのタイミングで、自分たちの現在の状況と正面から向き合い、これ以上の破綻を食い止めるための行動力や思考を持つことが出来るかどうかが、この先の人類の未来を大きく左右する分水嶺になりそうだ。

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