【ゆるねと通信】ケガで保護されたペンギンくんの「まさかの行動」に多くの人が涙、須藤元気議員「増税容認」の立憲幹部を見限る、オバマ元大統領の本名は「バリー・ソエトロ」!?

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(ゆるねと通信 2020年6月18日号)

ケガで保護されたペンギンくん、別れの時に見せた「まさかの行動」に、多くの人々が涙!

↓まずはキャリーケースから出してみると…

↓今度は波打ち際まで連れていき、そこからスタッフが離れてみると…


こっ、これはぁ~…ううっ…涙なしでは見られない感動映像ですぅ~~っ!!
ペンギンさんって、私たちが思っているよりもとっても賢くって、優しい心を持った鳥さんなんですねぇ…!!

ぺんぎんしゃん、とってもキャワユスにゃ~~っ!!
助けてくれたお姉しゃんのことを心から感謝してて、「助けてくれてありがとう!」って、ちゃんとお礼の気持ちを伝えてから、海に帰っていったんだにゃあ!

いつも何かと暗いニュースが多いので、たまにはこうしたほのぼの&感動系のネタもいいんじゃないかな。

この記事によると、プラスチックのネットに引っかかってしまい、脱出しようとした際に頭をケガしてしまったコガタペンギン(ブルーペンギン)をニュージーランドの動物保護団体が救出
治療とリハビリを行なったことで無事に元気になり、自然に返すために海岸に連れてきた際に、このような「感動のハプニング」が起こったみたいだ。

それにしても、ペンギンと人間がここまで心を通じ合わせることが出来るとは驚きだし、こうしたケースの他にも、下↓のように、油まみれになって弱っていたペンギンをブラジルのある島に住むおじいさんが助けたところ、なんと、その助けられたペンギンが、毎年決まった時期におじいさんの元に会いに来るようになったとの話もある。

いずれもとても感動的な話だけど、どちらのケースも、人間が海を汚していることで、ペンギンくんが大変な目に遭ってしまっていることを忘れてはいけないね。
ペンギン以外にも、クジラやイルカ、ウミガメなどの多くの海の生き物がプラスチックやビニール、壊れた網などによる被害を受けているし、人間自身が生み出したゴミや廃棄物について、しっかりと人間自身が責任をもって処理・処分する仕組みを作っていくことが必要なんじゃないかな。

そうでしたぁ…!
ただ感動しているだけでなく、ペンギンさんや多くの生き物さんが本来の暮らしや生態系を守れるように、私たち自身がもっと謙虚になって、もっと地球や自然環境を大切にしていかないといけませんねぇ…!

 

須藤元気議員、ついに立憲幹部に愛想をつかす!涙ながらに山本太郎氏(消費減税路線)を応援する姿勢を表明!

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