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コロナワクチン後遺症、名古屋市だけでも1000件以上の相談!多くの人々が深刻な症状に苦しむ中、池上彰氏は「全てデマ」、御用医師は「リスクよりも利益の方が大きい」と強調!

コロナワクチン後遺症、名古屋市だけでも1000件以上の相談!多くの人々が深刻な症状に苦しむ中、池上彰氏は「全てデマ」、御用医師は「リスクよりも利益の方が大きい」と強調!
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どんなにゅーす?

・政府が国策として新型コロナワクチン接種を強力に推し進めている中、全国で接種後に長期にわたる体調不良に苦しむ人が続出名古屋市だけで1000件以上もの相談が寄せられていることが明らかになった。

・さらに、厚労省がオミクロン株に対する効果を過大に喧伝する不正なデータ処理を行なっていたことも発覚。実際にはワクチン接種者の方が未接種者よりも陽性率が高かったことが判明し、小島勢二名古屋大名誉教授はワクチン接種者の間で帯状疱疹が多発していることを指摘した上で「免疫がワクチンによって下がってきているかもしれない」と述べた

【検証】厚労省データ 心筋炎リスク情報も不適格~新型コロナワクチン未接種扱い問題だけじゃない!2つの不適格データ問題を独自検証~

本来であれば、接種済みにカウントされるはずの事例ですが、2回接種済みか3回接種済みかどちらか分からないので接種歴不明に入れざるをえません。しかし、厚労省は、4月上旬まで接種歴不明者を未接種者に入れてカウントしていたことが明らかになりました。

まるでワクチンを打っていない人がより多く感染したかのように見えるデータになっていましたが、その後情報が修正されると、2回接種者の感染予防効果がマイナスに転じるデータへと変わりました。

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接種日が不明な人を「未接種」から「接種歴不明」に変更すると

未接種の人も、2回打った人も、10万人あたりの新規陽性者数で大きな差は見られず、世代によっては2回打った人の方が上回っています。厚労省は、発生届にワクチンを打った人でいつ打ったか日付が書かれていなかった事例を未接種者にカウントしていたのです。 (5月30日内閣官房長官記者会見)

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名古屋大学名誉教授 小島勢二医師 「マイナスになったということは、かえって感染率がワクチンを打った方が未接種者に比べて高くなってしまったということを表している。感染しやすくなってしまった。これは、今回私の話だけじゃなくて、デンマークとかイギリスとかでもそういうデータが出ています」

なぜ打った人の方が感染しやすくなっているのか?

小島名誉教授は、ワクチンを打っていない人が慎重に行動し、打った人が安心して気が緩む社会行動の変化を疑いましたが、接種者と未接種者それぞれ408人に行われた直近のアンケート調査では、行動に変化が見られませんでした。

名古屋大学名誉教授 小島勢二医師 「帯状疱疹が増えていることを考えると、帯状疱疹は免疫が下がった時の1つのサインなんですね。そういうことを考えると、場合によっては免疫がワクチンによって下がってきているかもしれない」

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【サンテレビ 2022.6.7.】


出典:YouTube

ワクチン長引く副反応の実態「このまま死んでしまうのか…」体調不良に加え経済負担も

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「ワクチンによる副反応が長引いている」。全国で、そんな声が上がっています。

名古屋市には、1000件以上の相談が寄せられています。相談の中身は、長引く頭痛、倦怠感、めまいなど多岐にわたります。
愛知県看護協会・高木仁美専務理事:「こんなにも多くの方たちが副反応で長期にわたって苦しんでいる」

札幌市でもワクチンによる副作用を訴える人がいます。
とよひら公園内科クリニック・藤本晶子院長:「“コロナの後遺症”の患者さんを50名くらい診ているが、その人たちと同じような、あちこちの痛み、慢性疲労症候群のような倦怠感、ワクチンの後、そういう症状が続いていたというところで、ワクチンの副反応が続いていると考えた」

佐藤さん(仮名)41歳。去年5月、ファイザー社のワクチンを接種。すぐにアナフィラキシーを発症しました。1週間後には、頭痛、全身の痛みやしびれ、倦怠感。徐々に左耳が聞こえなくなり、今はほとんど聞こえません。12月からは動悸も始まりました。今も、痛みで胸や頭をおさえます。朝昼晩、薬は欠かせません。

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医療機関が、副反応の疑いがある症状について、国に報告したものを見ると、佐藤さんのように、長期間、症状が続くものがありました。
『ワクチン接種の4カ月11日後、高次脳機能障害の後遺症を引き起こした』
『発症日は2021年5月で、10月20日から、杖歩行、屋外は車椅子を使用した。患者は2回目接種前、全く健康的な若い女性であった』

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3人家族の佐藤さん。いま頭を悩ませているのは、経済的負担です。
佐藤さん(仮名):「症状が強いときは、このまま死んでしまうのかなと。家族に迷惑をかけることもありえるのではないか」

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そのうえで、釜萢氏は、リスクよりも利益の方が大きいワクチンであると話します。
新型コロナウイルス感染症予防接種健康被害審査部会・釜萢敏委員:「ワクチン接種を考え直さなければいけない状況、データはまだ出ていない。特に高齢者、基礎疾患をお持ちの方、それ以外の年齢の若い方も追加接種を受けるメリットは非常に大きいと考える」

【テレ朝news 2022.6.9.】

デマの出所は「ロシア」と「中国」だった…!? “新型コロナウイルス”ワクチンのフェイク情報が広がる“知られざるカラクリ”とは

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大切なのは「教養の基礎体力」

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たとえば「ワクチンの中にマイクロチップが入っていて、世界の人々をコントロールしようとしている」という陰謀論。こういう話がまことしやかに出てくるのですね。でもどうやってマイクロチップをワクチンに入れることができるのか。そんな目に見えないようなマイクロチップが開発されれば、その時点で大きなニュースになるはずです。そう考えるとおかしな話です。そこで「そんなチップ自体、開発されていないぞ」と、常識的な判断ができるかどうか。

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今回、新型コロナウイルスワクチンに関しては「不妊症になる」というデマも拡散されました。

こうしたデマの出所として、ロシアと中国が名指しされています。

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自国製のコロナワクチンがあまりに不人気なものだから、アメリカやドイツが製造したワクチンの信頼性を損ない、自国製のワクチンの安全性をアピールする意図があったというのです。

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「ワクチンは怖いもの」と信じている人は、ロシアや中国の情報操作にまんまとひっかかっているのかもしれません。

【文春オンライン(池上彰) 2022.6.11.】

日本国民の健康と生命が「COVIDウイルス&mRNAワクチン」によって着実におかされつつある中、御用医師や悪徳コメンテーターはいまだ悪質なウソをばら撒き国民を”死の淵”へ…!

新型コロナのmRNAワクチンの後遺症に苦しむ人が日々増加し続けている中、徐々に地方のテレビ局が取り上げようになり、ようやく全国ネット(テレビ朝日)で放送されることになりました。
これまで報告されている症状(強い倦怠感やめまい、身体の痛み、不眠や不安の増大、動悸や慢性疲労症候群に似た症状)を見る限り、やはり、ワクチンによって免疫や神経系統に深刻な異常が生じていることが疑われますし、これが未接種者よりも接種者の方がオミクロン株に感染しやすくなっている要因になっていることが考えられます。

つまり、「ワクチンを接種したことで、ますます感染症や(心筋炎や脳梗塞などの血栓症、認知機能障害やうつ病などの脳疾患やがんなど)様々な病気に罹りやすくなってしまった」ということだと思うけど、こうした症状に苦しんでいる人々は、現時点ですでにとてつもない数に達していることを疑っている。
ボクの近くでも、ワクチンを接種したことで様々な身体の不調や病気を発症したとの話が入ってくるようになっているし、そもそも厚労省は(コロナ後遺症の調査や研究については前向きの姿勢を示している一方で)このようなワクチン後遺症を真摯に調査するつもりはゼロどころか、(自分たちが国策としてゴリ押ししてきた以上)逆に実態を全力で隠蔽し握りつぶそうとしているようにみえる。

もちろん、厚労省が発表している「ワクチン接種後の副反応および死亡報告」も全体のごくごく一部だけだろうし、政府だけでなく医療機関側も(接種すればするほど儲かる)ワクチンを強く推進してきた中で、「実態を明らかにしようとする勢力」と比べて「実態を覆い隠そうとする勢力」の方が、数も力も圧倒的に大きいのが実情だ。

まさに管理人さんが指摘するように、実際のところ、ワクチンによる感染予防効果が全くないことが判明しただけでなく、ここまでワクチンによる深刻な健康被害が多数表に出てきているにもかかわらず、いまだに(日頃からテレビに出てきてワクチンをごり押ししてきた)御用医師は「リスクよりもメリットの方が圧倒的に大きい」と強弁していますし、あの池上彰氏も「ワクチンに反対する人々の主張は全てデマ(ロシアと中国の陰謀である)」といった呆れて物も言えないようなトンデモ記事を発表している始末です。

一見すると「世界の裏側を分かり易く解説」しているように見える池上氏だけど、これまでも、(福島原発事故に関する話を筆頭に)最も国民が知るべき重要な情報についてはウソの発言を繰り返しており(むしろ普段からウソばかりを言っているコメンテーター以上に)非常に悪質と言わざるを得ない。


そもそも、本当に国民にとって有益な意見や発言を行なう良心的な人物なのであれば、このようにコンスタントにテレビに出続けられるわけがありませんし、簡単にいえば、池上氏もグローバリストに雇われた悪徳洗脳コメンテーターということですね。

おまけに池上氏の場合、時に国民の健康や生命に直結するような問題においてこういったウソや悪質世論誘導を繰り返しているのだから、ますます始末が悪い。
言うまでもなく、ボクたちが無意識的に接している媒体においては、圧倒的に御用医師や池上氏のような「グローバリストの代弁者」のような粗悪な意見や情報ばかりで占められているし、少し考えれば、自分たちにとって真に有益な情報とは、向こうから勝手に転がり込んでくるものではなく、「自分自身で考え探していく」ことをしない限り手に入れることはできないことが分かるはずだ。
多くの人々がこうした大前提や原則に気が付くことさえできれば、世の中は確実に少しずついい方向に変わっていくと考えているけど、まさに今こそが、多くの人々がこのまま殺されていってしまうか、それともサバイバルすることが出来るかの瀬戸際の状態であると思っている。

少なくとも、このままグローバル支配層とその傀儡政府にされるがままに、無制限にmRNAワクチンを接種し続けていけば、想像をはるかに超えるほどの悲劇的な事態に発展しまうでしょうし、まさに私たちの真価や力が問われている状況にあることは間違いないでしょう。

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