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【出来レース】高市政権、古謝氏当選の翌日に沖縄振興予算を3000億円超に大幅増させる方針を明らかに!有権者の6割が「玉城県政を評価する」も、うち4割が古謝氏に投票!

【出来レース】高市政権、古謝氏当選の翌日に沖縄振興予算を3000億円超に大幅増させる方針を明らかに!有権者の6割が「玉城県政を評価する」も、うち4割が古謝氏に投票!

どんなにゅーす?

高市政権が、古謝玄太氏の当選翌日に沖縄振興予算を3000億円超へ増額する方針を示した。

・また、有権者の約6割が玉城県政を評価しているにもかかわらず、そのうち約4割が古謝氏に投票したと報じられており、ネット上で「不正選挙が行なわれたのでは?」と疑う声が噴出している。

【独自】沖縄振興予算3000億超へ調整 辺野古移設「容認」知事当選で

政府、与党は、沖縄県知事選で自民党、日本維新の会などが推薦した新人古謝玄太氏の初当選を受け、2027年度の沖縄振興予算を3000億円超に増やす方向で調整に入った。内閣府は27年度予算の概算要求で2897億円とする方針を示していたが、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設を容認する古謝氏の方針を踏まえ、上積みする形。辺野古移設を着実に進め、南西諸島の防衛体制強化にも取り組む。関係者が14日、明らかにした。

これまで沖縄県は3000億円台の振興予算を求めていたが、移設に反対する玉城デニー氏の県政下では、22年度から当初予算で2600億円台が続いてきた。政府は、振興予算の規模を辺野古移設問題と事実上関連付ける手法を取ってきた経緯がある。

~省略~

【Yahoo!ニュース(共同通信) 2026.9.14.】

バカイチ政権樹立によって、(すでに瀕死だった)日本の民主主義システムは事実上終焉!ありとあらゆるウソとインチキが総動員されて日本国民が完全に奴隷化される「デジタルディストピア時代」に突入!

出典:Wikipedia

沖縄県知事があらかじめ最初から結果が決まっていた「出来レース」だった内情が至る所で露呈しています。
古謝氏が当選した翌日に、高市政権が沖縄振興予算を3000億円超に大幅に増やす方針を明らかに。
ネット上では、兵庫県知事選や衆院解散選に続き、野党候補をウソとデマと誹謗中傷で叩くえげつない世論工作で溢れ返り、(例によって)あらかじめ計画されていた通りの結果が示されました。

一言でいえば、やっぱり今回の選挙も(最近よく使われている手口による)不正選挙だったということだ。
現在日本で主流になっている不正選挙の手口はこう
だ。

①まず、ネット上で、(大量の工作員やAIを動員させて)野党候補をウソやデマなどを駆使して叩きまくる(SNSやYouTubeなどを媒体にした)誹謗中傷世論工作を強力に行なう。
②そのうえで、大手マスコミが「与党候補が優勢」などとバンドワゴン効果を狙いつつ既成事実を作り上げるための世論誘導工作を行なう。
③それでも野党候補が票を上回った時には、票の操作を行なって直接的な不正選挙を敢行する。

こうやって様々なアプローチを通じて重層的に不正をやれば、(最終手段として)直接的に票の操作を行なった場合においても、大々的な不正選挙が行なわれたことを疑う声は大きく減るし、公に堂々と行われている不正(マスコミやネットの世論誘導工作)のみで多くの民衆を騙すことに成功すれば、直接的な票の操作を行なう必要はなくなる
どちらにしても、100%米イスラエルの植民地国家の日本において、「正しい選挙が行なわれているはずだ」と信じるのは愚の骨頂であり、多くの人々がこうした無根拠な「権力信仰」に嵌れば嵌るほど、ますます不正選挙を行なうことが容易になる。

私たちは、(全体的な状況を見たところ)今回の沖縄県知事選においても不正選挙が敢行される可能性が大いにあるとみてきました
実際に「最終的な票の操作」にまで至ったのかどうかは分かりませんが、NHKの調査によると、「玉城県政を評価する」と答えたのは有権者の6割ほどで、古謝氏に投票したうちの4割が「玉城県政を評価する」と答えていたことが伝えられています
どちらにしても、票の操作が行なわれていようと何だろうと、野党候補を貶める凄まじいデマ工作が公然と行われていること自体が完全なる不正選挙であり、すでにこの国の民主主義システムは完全に死んでいるも同然です。

すでに2018年の時点で、米国の大手紙が「少なくとも81の外国の選挙に米CIAが介入し不正を行なった」ことを報じている
その筆頭格がこの日本であり、多くの民衆が「そんなことなどあるはずがない」などと信じている間に、好き放題に不正選挙が繰り返されみんながろくな自覚症状もない状態で、(露骨な誹謗中傷デマ工作が横行するようになったことで)ほとんど公然と不正が行なわれるようになってしまった。
そもそも、敗戦後に米国よってもたらされた「民主主義」は、元から張りぼてであり、敗戦・占領された時点で、この「張りぼての民主主義」はいずれ取り壊されることが決まっていた

全てがグローバル支配層による日本支配のための策略であり、日本国民を奴隷化させて飼い慣らしながら、再び泥沼の戦争に引きずり込むための計画が最終段階に入ってきたということです。
高市政権が樹立し総選挙で大勝してしまったことで、暗黒の未来が確定してしまったと言っても過言ではないでしょうし、日本国民が現状を変えるだけの力を持ちえない限り、この国が破滅と滅亡に向かっていくのは止めることができないでしょう。

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