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【史上最大級の不正選挙フラグ】高市政権が解散総選挙か?CIA読売新聞が先行報道!2月8日または15日に投開票の日程で検討!→マスコミは統一教会問題を完全隠蔽で(ジャパンハンドラーによる)「高市自民大勝→戦争が出来る国の総仕上げ」のシナリオを後押し!

【史上最大級の不正選挙フラグ】高市政権が解散総選挙か?CIA読売新聞が先行報道!2月8日または15日に投開票の日程で検討!→マスコミは統一教会問題を完全隠蔽で(ジャパンハンドラーによる)「高市自民大勝→戦争が出来る国の総仕上げ」のシナリオを後押し!

どんなにゅーす?

高市総理が解散総選挙の検討に入ったことを読売新聞が大きく報じた

高市政権と統一教会との深い繋がりが改めて韓国警察が押収した「TM報告書」によって明らかになったものの、日本のマスコミが横並びでこれを隠ぺいしている中、「史上最大級の大々的な不正選挙」が敢行され高市自民党が圧勝する可能性が高まっている。

高市首相が衆院解散を検討、23日通常国会の冒頭に…2月上中旬に投開票の公算

高市首相(自民党総裁)は9日、23日召集が予定される通常国会の冒頭で衆院を解散する検討に入った。

~省略~

「責任ある積極財政」問う

政府関係者が明らかにした。衆院選の日程は「1月27日公示―2月8日投開票」「2月3日公示―15日投開票」の案が浮上している。

首相は「強い経済」「責任ある積極財政」を主張しており、自身の経済政策について国民の信任を得たい考えだ。

~省略~

首相は戦略的な財政出動によって国内産業の供給構造を抜本的に強化する成長戦略を掲げる。国力に直結した分野の「危機管理投資」も旗印に据える見通しだ。

選挙戦では憲法改正も争点になるとみられる。自民と日本維新の会は連立政権合意書で、緊急事態条項を創設する改憲条文案を作成し、26年度中の国会提出を目指すと明記している。

首相が1月の衆院解散を検討しているのは、内閣支持率が高水準で推移していることが背景にありそうだ。読売新聞社の全国世論調査では、昨年10月の発足当初は71%で、同12月(73%)まで7割を維持している。

~省略~

【読売新聞 2026.1.9.】

高市政権安定へ勝負…衆院解散検討、高支持率で慎重論振り切る

高市首相が衆院解散の検討を始めたのは、早期に国民の信任を得るための勝負に出て、政権基盤を安定させる必要があると判断したためだ。

~省略~

「私が年明けに解散すると言ったら、どう思うか」

通常国会冒頭で解散する場合のメリットとデメリット
首相は昨年11月下旬、東京都内で複数の自民党幹部にこう伝え、党内の空気を探った。幹部の一人は「確実に議席は増える」と前向きだったが、別の幹部は「高市人気は高いが、党の支持率は伸びていない。世論にも批判される」と慎重論を唱えた。結論は出ず、首相はひとまず早期解散を封印する様子も見せた。

だが、首相にとり、国政の現状は満足できるものでなく、打開策を望む気持ちは消えなかった。

~省略~

積極財政や、インテリジェンス(情報収集、分析)機能強化など肝いりの政策の遂行にまい進したくとも、野党が反発する大胆な政策は取りづらい。

閣議に臨む(左から)林総務相、高市首相、茂木外相(9日、首相官邸で)=米山要撮影
首相の台湾有事を巡る国会答弁で緊張が高まる日中関係も長期化は避けられないとの見方が広がる。首相は、衆院選の勝利で求心力を高め、じっくりと中国と向き合う環境を作る必要性も感じていた。

首相には「高い支持率のうちに信を問うのが得策だ」との意見も届き、主戦論のメリットが大きく見えるようになった。昨年11月に自民が極秘で行った衆院選の情勢調査では、自民単独で260議席を超えるとの結果が出た。年始の調査では、さらに上向き、首相の背中を押す要因となった。

首相は昨年12月、側近に今年前半までの解散日程案を作るよう指示した。最速は昨年末の臨時国会会期末だったが、予算編成作業への影響を避けるため見送り、次の選択肢だった「通常国会冒頭」に照準を合わせるようになった。

~省略~

【読売新聞 2026.1.9.】

日本アンケート協会のサーバーダウン(年初から始まり現在も継続中)は、「捏造高支持率→解散総選挙→高市自民圧勝」のシナリオ実行に向けての布石か?(統一教会&CIAによるスパイ防止法と憲法改悪を実現させるために)史上最大級の不正選挙が敢行される可能性!

出典:YouTube

やっぱり来たわね~!
高市総理が解散総選挙を行なう検討に入ったと読売新聞が大きく報道
通常国会が始まった直後に解散を強行して、2月8日または15日に投開票が行なわれる可能性があると報じたわっ!

それにしても、読売新聞のこの記事(高市政権安定へ勝負…衆院解散検討、高支持率で慎重論振り切る)は、(「プロジェクトX」かと突っ込みたくなるほどの)ほとんど高市政権のコマーシャルといってもいいほどの最高の提灯記事だね。
読売そのものがCIA直属のジャパンハンドラーによる民衆洗脳プロパガンダ機関だし、要するに、すでにジャパンハンドラー主導で解散総選挙が行なわれることが水面下で決定したということだろう。
ボクは、大手マスコミによる高市政権支持率が大々的な捏造であることを強く疑ってきたので、解散総選挙が強行される可能性はそこまで高くないのではと見てきた
しかし、読売が大々的にこのように報じたということは、つまりはどういうことか分かるかな?

大手マスコミの捏造政権支持率だけでなく、大々的な不正選挙が敢行されて高市自民党が圧勝するシナリオが動き出したということねっ!!

そういうことだね。
実際のところは、高市政権を賛美しているのは、統一教会や天理教やキリストの幕屋やサンクチュアリ教会や神社本庁などの日本会議カルトくらいで、ほとんどの普通のまともな国民は高市政権を支持していないけど、一切不正無しのガチンコの選挙をやれば、大手マスコミの政権支持率が大々的な捏造(フェイク)であることがバレてしまうからね。
日本アンケート協会で出されていた政権支持率が最も現実に近いものだと思うけど、当サイトで大きく取り上げたように、1月2日ごろから同サイトが謎のサーバーダウンに見舞われており、10日近く経過した現在も復旧される様子が全く見られない

日本アンケート協会の謎のサーバーダウンは、大手マスコミ政権支持率がデタラメであることを隠すためだけでなく、解散総選挙での大々的な不正を敢行するにあたって”布石”を打つために(辻褄を合わせるために)、官邸筋や統一教会筋が大々的なサイバー攻撃を仕掛けている疑いが高まってきたわねっ!!

これまで述べてきたように、この日本は米イスラエル(偽ユダヤ支配層)の完全なる植民地であり、大手マスコミや統一教会は実質的なCIAの下部組織だ。
この日本で真に公正な世論調査や選挙が行なわれていると信じること自体、愚民化奴隷洗脳の最たるものだし、今の日本は戦後の中でも最悪レベルでマスコミやネットを通じて「ポスト真実」が醸成され、嘘とデタラメが何重にも分厚く塗り重ねられた「虚構の世界」が創り出されている

このままいくと、史上最悪の大規模不正選挙を通じて高市政権が圧勝してしまう危険が高まっているし、今のうちから不正のやりようがないほどに、高市政権と統一教会との腐りきった蜜月関係を拡散させて、圧倒的な数の日本国民が高市政権にNO!の声を最大限まで高めていく必要があるのではないかしら!!

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