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(最悪の感染爆発&医療崩壊の中)都医師会・尾崎会長が「今こそイベルメクチンを使え」と緊急提言!尾崎会長「(製薬会社は)効くと信じているから供給をブロックしているのでは?」

(最悪の感染爆発&医療崩壊の中)都医師会・尾崎会長が「今こそイベルメクチンを使え」と緊急提言!尾崎会長「(製薬会社は)効くと信じているから供給をブロックしているのでは?」
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どんなにゅーす?

・2021年8月19日の読売新聞オンラインで、東京都医師会の尾崎治夫会長が「今こそイベルメクチンを使え」と緊急提言を行なった。

・日本国内で史上最悪の感染爆発と医療崩壊が起こっているにもかかわらず、一向に日本国内でイベルメクチンの処方が進まない上に、在庫そのものが完全に枯渇している中、尾崎会長は「しかし、(メルク社は)『イベルメクチンは効かない』と言っているのだから、何も供給を制限する必要はないはずです。効かないなら需要がないのですから。効くと信じているから供給をブロックしているように見えてしまいます」と語り日本国内でイベルメクチンの処方を妨害する”強大な力”が掛かっている疑いがあることを示唆した。

「今こそイベルメクチンを使え」東京都医師会の尾崎治夫会長が語ったその効能

東京オリンピックの開催中にインドを起源とするデルタ株が猛威を振るい、感染者の拡大が続いている。副作用の報告がほとんどなく、諸外国の臨床試験で効果が報告されているイベルメクチンを日本はなぜ使おうとしないのか。早くからイベルメクチンの有効な使用法を提言してきた東京都医師会の尾崎会長に8月5日、緊急インタビューした。

聞き手・構成 認定NPO法人・21世紀構想研究会理事長
科学ジャーナリスト 馬場錬成

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多くの臨床試験結果は「予防にも治療にも効果」

――これまで世界で発表されているイベルメクチンの臨床試験の論文を読むと、予防にも治療にも効いている例が多数出ています。

「中南米、アジアなどを中心にイベルメクチンがコロナの予防・治療に効いているという論文が多数出ていることは承知しています。次々と発症する患者の対応に迫られるが有効な治療薬もない。ワクチンは間に合わない。そういう差し迫ったときに、イベルメクチンがコロナに効いているという論文が出ているのだから、これを使ってみようと思うのは臨床医としては当たり前の対応です。医師主導の臨床試験論文が多数出てきたのは、そういう事情があったからです」

~省略~

「つい先日、インドでコロナ感染症の治療ガイドラインを決めている全インド医科大学(All India Institute of Medical Sciences/AIIMS)の研究グループが、イベルメクチンの予防効果を調べた論文を発表しています。それによると、約3900人の医療従事者(職員及び学生)を対象に、イベルメクチン体重1キロ当たり0.3ミリ・グラムを3日間隔で2回投与した群、1回のみ投与した群、そして投与しなかった群の三つの群に分けて臨床試験を行った結果、イベルメクチンを2回投与された人は、新型コロナ感染が83%減少したというのです。論文を発表したのは世界でも第一級の研究グループですから、非常に信頼性が高いものです」

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政府は使用に前向きな国会答弁、しかし…

――国会でも政府はイベルメクチンの使用を進めるような答弁をしています。

「さる2月17日の衆議院予算委員会で、立憲民主党の中島克仁議員がイベルメクチンについて、『国として早期にコロナの治療薬として承認できるように治験に最大限のバックアップをすべきである』との提案を行いました。田村厚生労働大臣は『適応外使用では今でも使用できる。医療機関で服用して自宅待機するという使用法もある』と答弁しています。菅首相は『日本にとって極めて重要な医薬品であると思っているので、最大限努力する』と答弁し、積極的な取り組みを示すような発言でした。しかし現実には(取り組みは)できていません」

――なぜ、できないのでしょうか?

「私たちも、日本の承認薬を供給する企業とその先にあるアメリカのメルク社がどういう供給体制にあるのか調べました。メルク社は治療薬を開発中であるせいか、イベルメクチンは新型コロナの治療・予防には効かないという見解で、疥癬などの皮膚病以外に使わせないとの意向が働いている。つまり、新型コロナに使うといっても、実際にはメルクが出さなければ国内のイベルメクチン供給には結びつかない。医師がイベルメクチンの処方を書いても、薬局には薬剤がない。これでは事実上使えないことになります」

「しかし、(メルクは)イベルメクチンは効かないと言っているのだから、何も供給を制限する必要はないはずです。効かないなら需要がないのですから。効くと信じているから供給をブロックしているように見えてしまいます」

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「南米、アジアなどでイベルメクチンがコロナに効いているという結果をアメリカの臨床医師たちのグループ(FLCCC)が発表し、イギリスのイベルメクチン推奨団体(BIRD)などの医師グループは、多くの論文を総合的に分析したメタ解析から『効果あり』を確信し、世界中の医療現場にイベルメクチンを推奨しています。日本オリンピック委員会にも、東京オリンピックの開催にあたってイベルメクチンの有効使用をすべきだと伝えてきましたが、政府は何も対応しませんでした」

「学術現場の研究者や大学の先生にも問題があります。自らは何もやらないで、WHOのような国際機関や欧米の大きな保健機関が出した『イベルメクチンはコロナに効くかどうかは未確定』という見解を自分たちの見解にしている人が多い。主体的にやらないで、人の意見だけで動いています。どうしてイベルメクチンが効くか効かないか、自分たちで確かめてやろうという気にならないのか。やりもしないで批判ばかりしている評論家や研究者・学者がいるのは嘆かわしいことです。日本のアカデミアはもっと積極的に貢献してほしいと思います」

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インタビューを終えて

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国内で最大の地域人口を抱える東京都医師会の尾崎会長の最大の懸念は、重症患者を受け入れる医療施設の 逼迫 と、自宅療養者らが重症化して病態が急変することへの対応策だ。尾崎会長の言葉には、緊急にイベルメクチンを使えるようにするしかないという危機感がこもっていた。

日本で発見されたイベルメクチンは、コロナ・パンデミックの「救世主」となる可能性を秘めている。これまでの世界の臨床試験報告を見ても、全く効かないということはあり得ない。インドをはじめ多くの国が、緊急的にイベルメクチンを投与して感染拡大を抑え込んだ実績がある。緊急時のいま、コロナ感染に使用することに 躊躇 する理由は見当たらない。私はイベルメクチンの活用は、決して「賭け」ではないと確信している。

【読売新聞 2021.8.19.】

都医師会・尾崎会長による「緊急提言」に対し、早速ネット上の「自称医師」らが総出で猛批判!「尾崎会長がとち狂った」「あまりにも無知過ぎる」etc.

おびただしい数の日本国民が、適切な治療も受けられずに自宅に閉じ込められコロナ感染症に苦しんでいる中、都医師会の尾崎会長が、改めて「今こそイベルメクチンを使うべき」と緊急提言を行ないました。
管理人さん自身やご家族も、イベルメクチンによって大きく症状が改善し救われた中で、尾崎会長のこの提言は大きく賛同するものかと思いますが、驚いたことに、今回もまた、Twitterなどにおいて「自称医師」の人々が、揃って「尾崎会長がとち狂った」「あまりにも無知過ぎる」などの非難・中傷コメントを繰り広げています。

ああ。ボク自身が、イベルメクチンによって目に見えるように症状が改善し大きく救われた(大げさでなく、「これを服用することが出来なかったら死んでいたかもしれない」と感じている)身である以上、本当に、ネット上で(自称)医療関係者が揃いも揃って尾崎会長を強く非難していること自体が信じられない状況だ。
ただし、ボク自身にイベルメクチンを処方してくれた医師の方々は、いずれも、この薬がコロナ感染症に安定的な効果があると確信していた上で(激しい誹謗中傷や脅しに見舞われるリスクがあることも覚悟した上で)自信をもって処方してくれたし、こうした、非常に高い見識と(日本や世界に横たわっている「大きな腐敗や歪み」により、まっとうで正しい医療措置が市民に行なわれていないことを見通している)鋭い感性、卓越した社会貢献の意識を持っている医師も多くいることは確かだ。
…しかし、そうはいっても、全体的な数で見ると、こうした「良質で優れた医師」はごく僅かみたいだし、ここまで腐りきった権力に安易にくみにしては、保身や目先のカネ儲けを最優先する医師が多くを占めているのだから、そりゃ日本もこのような大惨事に見舞われてしまっているわけだよ。

おまけに、尾崎会長を叩いたり、イベルメクチンを処方している医師を率先して誹謗中傷しているのは、コロナ感染症患者を最前線で診察・処置している人たちではなく、”蚊帳の外”にいる医療関係者が多いように感じますし、イベルメクチンの処方を全力で妨害したり、新型ワクチンを強く推奨すると何かよほど大きな利益があるのではと疑いたくなってくるほどの状況です。

目先の儲けや保身のためにこうした「反社会活動(グローバル資本勢力への協力活動)」をやっている疑いもあるけど、もし、何の利益もなくこうした活動をしているのだとしたら、相当な知性・教養・思考力の欠如と「愚民化奴隷洗脳」にかかっている状態としか言いようがないね。
前にも述べたけど、「イベルメクチンを処方すべきではない」と語っている医師らの多くの記事を読んでみても、大きな合点のいく理由がどこにも出ていないし、「グローバル資本勢力が莫大な資金を投じて開発された、新型コロナワクチンを全人類に定期的に接種していく計画(デジタル奴隷監視社会構築)の大きな妨げになるから」以外にそれらしい理由が見つからないんだよね。

実際のところ、政府がいち早く動き、税金を投じて全国民に(感染予防のために)一定量のイベルメクチンを配布すれば、現在のコロナ感染大爆発は起こっていなかっただろうし、おびただしい数の国民が犠牲になったり、深刻な後遺症に悩まされている現状が生み出されることもなかったことだろう。

簡単に言えば、多くの医療関係者も政治屋・官僚も、全てがグローバル資本勢力の忠実な”しもべ”と化しているからこそ、ここまでの史上最悪のコロナ感染爆発が起こってしまったってことだし、多くの国民がこうしたカラクリ(国境を持たない資本勢力による地球規模の壮大な詐欺・戦争)に気が付かない限り、今以上により深刻な国家危機事態に発展しては、(99%の一般市民にとって)史上最悪の「ディストピア」がやってくることになるだろう。

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