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mRNAワクチンの開発者・ロバート・マローン博士が「ワクチン接種を受けた人は、受けていない人よりもコロナに罹るリスクが大きい」と指摘!→WikiやSNSが一斉に削除される!

mRNAワクチンの開発者・ロバート・マローン博士が「ワクチン接種を受けた人は、受けていない人よりもコロナに罹るリスクが大きい」と指摘!→WikiやSNSが一斉に削除される!
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どんなにゅーす?

・かつて米カリフォルニア州のソーク研究所でmRNAワクチンの研究・開発に関わったロバート・マローン博士が、「ワクチン接種を受けた人は、受けていない人よりもコロナに罹るリスクが高い」と発言しつつ、現在世界中で拙速に接種が進められているmRNAワクチンの深刻なリスクについて懸念を表明した。

・しかし、マローン博士のインタビューがリリースされた後、同博士のWikiの内容が書き換えられ、YouTubeなどのSNSが削除される事態が発生。同博士は、インタビューの中で、現時点で最も有力な解決策として「イベルメクチンの使用」についても提言していた中、ネット上で様々な声が上がっている。

「コロナワクチン接種者は、未接種より感染リスク高い」mRNAワクチンの開発者が暴露 → 全SNSがBAN! 飲むべき薬も紹介し…

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■「ワクチン接種を受けた人は、受けていない人よりもコロナに罹るリスクが高い」

2021年6月、マローン博士は生物学者ブレット・ワインスタイン博士とのインタビューをポッドキャストで配信した。マローン博士はmRNAテクノロジーを使用するファイザーとモデルナのワクチンに関し、多くの安全上の懸念を提起した。

マローン博士は「抗体依存性増強(ADE)」という現象によって、ウイルスが最適以下の抗体に結合すると、宿主細胞への侵入が増強され、続いて複製が増強されると述べている。博士の示す新しいデータでは、完全にワクチン接種された個人がコロナに再感染し、以前考えられていたよりも高いレベルのウイルスを運んでいる可能性があるという。またそれは、ワクチンを接種した人がさらなる拡散を促進していることを意味している。

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このショッキングな、しかし真摯なインタビュー後、驚くべき事態が起きた。

このインタビューがリリースされてからわずか数日後、「mRNAワクチン」のウィキペディアのエントリが変更され、記事からマローン博士と彼の役割が削除されてしまった(2021年6月14日付サイトのアーカイブ版には、マローン博士は、コロナワクチンに使われているテクノロジーの作成者および初期研究者として明確に記載されていた)。

LinkedInもマローン博士がコロナワクチンの有効性について質問した投稿を理由に、博士のアカウントを停止した。そしてYouTubeも、3時間におよんだマローン博士のインタビューのクリップを検閲する動きを見せた。

別のインタビューで博士は「私を『反ワクチン派』に仕立てたい人々がいるようだが、私は全く反対の立場だ。私は自分の生涯をワクチン研究にささげてきた人間だ」と述べている。ただし現時点で、mRNAワクチン接種について「十分な情報を持っている人はいない」と警告する。

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では現時点での具体的な解決案は何か、と聞かれたマローン博士は、欠陥のあるワクチンに頼るのではなく、新型コロナを中和する効果が期待できるイベルメクチン(北里大学特別栄誉教授大村智博士が開発した家畜の寄生虫、回虫などの治療薬)を、使用すべきだと述べた。

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【TOCANA 2021.8.15.】

すでに「ワクチン2回接種」でも重症化・死亡(ブレイクスルー)する人が続出している中、mRNAワクチン研究者が「ワクチン接種を受けた人は、受けていない人よりもコロナに罹るリスクが大きい」と警告!

出典:pixabay.com

私たちも同様のことを疑ってきたけど、やはりそうだったということかしら。
mRNAワクチンの研究・開発に関わってきたロバート・マローン博士が「ワクチン接種を受けた人は、受けていない人よりもコロナに罹るリスクが高い」と重要な警告を行なったものの、これらのインタビューの内容を伝えていたSNSが一斉にBANされたり、Wikiの内容が書き換えられたとのことよ。

当サイトでも、「新型コロナワクチンは、『重症化のリスクは抑えられる』といわれているものの、感染を防ぐことはできるかどうかは分からないといった性質から、「ワクチンを世界的に普及させればさせるほど、最終的に、地球規模で新型コロナウイルスの蔓延は深刻化し、多くの人々がウイルス及びワクチンによって死亡または著しく不健康になる」と予測してきたけど、まさにこれともぴたりと合致する指摘だ。
現に、日本国内でもすでにかなりの割合でワクチン接種が進んでいるものの、特に(ほとんどワクチンの効果がないといわれる)デルタ株の台頭とともに、凄まじい勢いで感染者と発症者(さらには重症者と死亡者も)が爆発的に増えているし、(日本以上にワクチン接種が進んでいるはずの)米国でもデルタ株による感染爆発が一気に深刻化している状況だ。

米 変異ウイルス 感染拡大 1日当たり感染者 前週比43%増

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CDC=疾病対策センターによりますと、アメリカではインドで確認された変異ウイルスの「デルタ株」が急速に拡大し、感染例のおよそ58%を占めると推定されています。

1日に報告される感染者数の7日間平均は、14日の時点で2万1420人と、前の週と比べて43%の大幅な増加になっているほか、入院した人の数も2507人と26%増加しています。

感染者が10%以上増えているのは全米50州のうち42州と大半にのぼり、中でも、ワクチンの接種率が低い南部や中西部で増加が深刻になっています。

アメリカ政府のマーシー医務総監は15日の会見で「新型コロナウイルスやワクチンをめぐる誤った情報が感染を拡大させる脅威になっている」として、ソーシャルメディアなどで誤った情報が拡散されることがワクチンの接種率の向上を妨げていると指摘しました。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2021.8.16.】

米政府は、デルタ株の感染爆発について「ワクチンに関するデマが広がっているせいで接種率が上がっていないから」みたいな主張を繰り返しているけど、すでに、彼らの主張のほとんどが破綻していますし、まっとうな感性を持っている人であれば、とっくに、新型コロナワクチンそのものの信頼性や実態に疑いの目を向け始めているはずだわ。

新型コロナワクチンに本当に優れた効果があるのであれば、世界でも日本でもこんなにも過去最悪レベルの感染爆発が起こっているはずがないし、むしろ、ワクチンの普及によって、ますます凶悪な変異株が登場しては、人類により重大な脅威がもたらされているようにもみえてくる。

それにしても、マローン博士もイベルメクチンの有用性について言及したみたいだけど、彼のインタビューが瞬く間にネット上から消されてしまったみたいだし、「有力な感染抑止策」として「イベルメクチンの使用」を提言する医師に対する弾圧や嫌がらせが世界的に凄まじいことになっているみたいだ。
ちょうど先の記事において、日本の医療界においても、イベルメクチンの投与を公言してきた医師に対して、常軌を逸した凄まじい誹謗中傷が殺到していることを紹介したけど、こうした実情をみても、コロナ危機に際してイベルメクチンを使用することや、コロナ危機が収束し(ワクチンに頼ることもなく)元の「自由で平穏な世界」に戻ることを全力で阻止しようとしている(強大な)勢力がいるようだね。

何もかもが、すでに「グローバル資本勢力による地球規模の自作自演のバイオテロ」であることがバレバレになってしまっているけど、一体いつまでこの見え透いた茶番劇に多くの人々が引っ掛かり続けるのかしら?
すでに、(日々研究所で次々生み出されている)新型コロナそのものだけでなく、新型コロナワクチンにそのものまでもが、世界市民に重大な脅威を与える”兵器”であることが露呈しつつある状況だけど、一刻も早くにグローバル資本勢力から距離を置いた良心的な学者が(イベルメクチンよりも安定的な効果を発揮する)特効薬を開発することしか、この危機を乗り越える方法はないのではないかしら。

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