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小池都知事が”肺疾患”により辞任を検討!2度目の入院と退院後も公に姿を見せず!30日の本会議で進退に言及か!→維新が「東京進出」への準備をスタート!

小池都知事が”肺疾患”により辞任を検討!2度目の入院と退院後も公に姿を見せず!30日の本会議で進退に言及か!→維新が「東京進出」への準備をスタート!
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どんなにゅーす?

・2度目の入院と退院以降公に姿を見せていない小池百合子東京都知事が、辞任を検討していることが報じられた。

・報道によると、小池知事は「肺の疾患」に罹っているといい、11月30日に行なわれる本会議での所信表明で、自身の進退に関する発言が出る可能性があるという。

小池都知事が辞任検討、肺疾患の長期治療専念か 30日本会議の所信表明で進退語る?

東京都の小池百合子知事(69)が辞任を含めた進退を検討していることが17日、分かった。

小池氏の体調を巡っては、6月に「過度の疲労」で入院し、同じ理由で先月27日に再入院した。今月2日に退院したと発表されたものの、公の場に姿を見せていない。関係者によると、肺の疾患を患っており、治療に専念するため、辞任も含めた検討を始めている。最近は会見などでせき込むシーンも増え、都職員や議員をはじめ都民からも心配する声が上がっていた。

体調の異変が公になったのは6月の入院。9日間にわたって公務を休んだ。関係者によると、小池氏が肺の疾患について知ったのはこの時。治療について、医師から説明を受け、話し合いを始めた。

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今夏の東京五輪では、鮮やかな水色の着物に金色の帯を締めて閉会式に登場するなど持ち前の存在感を見せつけた。ただ最近は以前のように世間の注目を集める発言がなく、先月26日を最後に公の場に出てきていなかった。永田町関係者からも「一体どうしたんだ」と不思議がる声が聞かれていた。

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【スポニチアネックス 2021.11.18.】

維新の会・馬場幹事長が語る党勢拡大の野望 「小池百合子都知事の座を預かりたい」

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今後、維新は国政でどのように存在感を発揮していくつもりなのか。幹事長の馬場伸幸氏に展望を聞いた。

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他の党との連携はどうか。2017年の衆院選では、東京都の小池百合子知事が率いる「希望の党」と選挙協力し、維新は東京都の選挙区では1人も候補者を立てなかった。衆院選挙前、都民ファーストの会が母体の国政新党「ファーストの会」は候補者を擁立する動きをみせたが、結局は断念した。「維新は党勢拡大のために、東の“顔”として小池都知事を担ぎたいと考えている」(永田町関係者)との声もある。再び小池氏と接近することはあるのか。

「今のところ、小池さんとの連携などは考えていません。というのも、東京維新の会の幹部に聞いたら、『次の都議選は絶対に頑張る』ということですから。次の都議選では維新と都民ファのガチンコ対決も起こるでしょう。逆に、私たちは東京都知事の座を維新でお預かりしたい。東京と大阪、東西の知事を維新でお預かりできたら、思い切ったことができる。大阪では維新の政治とはどういうものかを実際に見ていただいて、有権者に応援してもらえた。それを東京でもできたら、一気に全国に広げていけると思う。東京は予算規模も大きいだけに、改革できるところは多いはずです」

【AERA dot. 2021.11.12.】

”維新の東京版”都民ファはグローバリストによってお払い箱に!→代わりに「維新そのもの」が東京に本格進出か!(マスコミも全力サポ)

出典:Twitter(@product1954)

どうやら、小池都知事はこのまま辞任する見通しが強まってきましたね。
都民ファの国政進出が”おじゃん”になった時も非常に大きな違和感を持ちましたが、とにかくも、小池氏とその一派は、グローバリストによって完全にお払い箱にされたとみてよさそうです。

ああ。小池氏のダウンから、維新の衆院選での大勝利、そして都民ファに代わって維新が東京に本格的に進出していく恐れが強まってきたことまで、何から何までが茶番臭プンプンだ。
(そして、「肺の疾患」を患っているという小池氏の”本当の病状”(もしやコロナ肺炎?)も気になるところだ。)
ボクが見たところ、小池都知事は、途中までは確かにグローバリストからの支援を受けては、彼らの計画の中に「日本初の女性総理」が存在していたものの、何らかの理由でこの計画が途中で中止となり、都政を支配してきた小池氏とその一派は”完全処分”された上で、彼らが務めていたポジションをそのまま維新に移し替える動きが加速してきたように見える。

「そのため」に、マスコミはここまで維新を賛辞するキャンペーンを繰り返している疑いが強くなってきましたし、早速、橋下氏を筆頭にした維新の有力者を次期都知事に担ぎ上げるための準備が矢継ぎ早にスタートしてきたみたいですね。

このままでは、衆院選の大勝利に続いて都知事選でも(不正な操作やマスコミによる洗脳キャンペーンによって)維新候補者が当選してしまう危険があるし、万一そんなことになってしまえば、いよいよとんでもない事態になってしまう。
多くの日本国民がこうした「水面下の動き」を察知し、再上級の危機感を持つ必要があるし、とにかくも、この先の小池氏の動向や展開を注視する必要があるだろう。

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