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エプスタイン文書に約1万回も名前が出てくる伊藤穰一氏、「児童凌辱島」を訪問していたことが判明!人身売買された女性たちの遺体が遺棄されている疑いで米当局が捜査中の「ゾロ牧場」にも行っていた可能性も!

エプスタイン文書に約1万回も名前が出てくる伊藤穰一氏、「児童凌辱島」を訪問していたことが判明!人身売買された女性たちの遺体が遺棄されている疑いで米当局が捜査中の「ゾロ牧場」にも行っていた可能性も!

どんなにゅーす?

・米司法省が公開したエプスタイン文書におよそ1万回も名前が出てくる伊藤穰一氏(現千葉工業大学長)が、エプスタインが所有していた「児童凌辱島」を訪問していたことが判明した。

・ネット上には、伊藤氏がエプスタイン氏らと島でくつろぐ写真が拡散されている中、人身売買された若い女性らの遺体が埋められている疑いで米当局が捜査を開始した「ゾロ牧場」にも行っていた疑いが浮上。日本の大手マスコミが横並びで隠蔽している中、ネット上で批判の声と伊藤氏本人に説明を求める声が噴出している。

「エプスタイン文書」に約1万回登場する日本人…伊藤穣一氏が「エプスタイン島を訪問していた証拠写真」

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1万回以上も登場する「日本人の盟友」
未成年の少女1000人以上を人身売買し、性的に虐待したとして2008年と2019年の2回起訴された小児性愛者で富豪のジェフリー・エプスタイン氏は、2回目の逮捕の後、2019年8月に留置場の独房で自殺した。

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そのエプスタイン文書に「Joi Ito」という名前で1万回以上も登場する、エプスタイン氏の盟友だった日本人がいる。2011~2019年にマサチューセッツ工科大学(MIT)傘下の研究機関メディアラボ所長を務め、エプスタイン氏とテック界およびアカデミアの重要な橋渡し役を務めた千葉工業大学の伊藤穰一学長である。

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まず、エプスタイン氏の秘書であったレスリー・グロフ氏が2013年7月2日に伊藤氏に宛てたメールで、次のように連絡をしている。

「(ヴァージン諸島の玄関口である)セント・トーマス空港からあなたをヘリコプターでお迎えするはずでしたが、予定が変わりました。空港であなたの名前のカードを掲げたジャーメインさんを探してください。彼が、代わりに船であなたをジェフリーの島にお連れします」

また、グロフ氏は同年9月30日に、エプスタイン氏宛てメールで、「リマインドです。10月15日以降、リード・ホフマン氏と伊藤穣一氏を島にお連れすることになっています。(まだリマインドが必要でしたかしら?)」と予定を思い起こさせている。

訪問時に撮影された「証拠写真」
実際に、米ウォール・ストリート・ジャーナル紙の2026年2月8日付記事には、伊藤氏の親友で、講師として頻繁にメディアラボに招聘されていたビジネス・ソーシャルメディア大手「LinkedIn」の創始者であるホフマン氏が、伊藤氏とリトル・セント・ジェームズ島を訪問した際に撮影されたのではないかと思われるエプスタイン文書由来の写真が掲載された。

写真では、伊藤穣一氏がスマホ画面を確認しており、その右にサングラスをかけた黒シャツ姿のホフマン氏、そして白シャツ姿でこちらに背を向けた眼鏡着用のエプスタイン氏が確認できる。3人の後ろには、乳房をグロテスクに強調した少女像のようなものが置かれており、いかにも「乱交島」にありそうな淫靡な雰囲気が醸し出されている。

テーブルの上には、エプスタイン氏の所有と思われるiPhone 5(2012年9月発売)らしきスマホが写っており、2013年10月以降に伊藤氏とホフマン氏が連れ立って島を訪れた可能性と矛盾しない。

また、2014年3月22日には伊藤氏とホフマン氏が、ニューメキシコ州にエプスタイン氏が所有していた「ゾロ牧場」を訪問する予定であったことが、秘書のグロフ氏のメールから判明している。実際に両人が牧場に行ったかは不明だが、ゾロ牧場では長年にわたり性的暴行や虐待の疑惑があった。

さらに、2014年9月2日にはエプスタイン氏自身が、著名なコンピューター科学者のダニー・ヒリス氏宛てのメールで、「リード・ホフマン、伊藤穣一、それにもしかしたらイーロン(マスク)が12月6日の週末に島に来るぞ。(君も)来いよ」と誘っている。実際にはヒリス氏やマスク氏は来島しなかった模様で、代わりに11月29日にエプスタイン氏が伊藤氏とホフマン氏を伴いエプスタイン島に到着していたことが、ハーバード大学の理論物理学者であるリサ・ランドール教授と交わしたメールで判明している。

伊藤氏はこれまで、このエプスタイン島への訪問について語ってこなかった。エプスタイン文書によれば少なくとも3回の訪問の可能性があることから、それが事実なのか、さらに島で何を見て、何をしたのか、説明する責任があるだろう。

当然、「エプスタイン島が少女たちの性的搾取と不可分との認識はあったか」「島で少女たちからサービスを受けたか」という質問にも伊藤氏は答えなければならないはずだ。

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米司法省がエプスタイン文書で公開した、2015年8月に西部カリフォルニア州パロアルトで撮影された写真には、ホフマン氏主催の会食の様子が写っている。

この写真は「エプスタイン氏にとっての伊藤氏の価値」を端的に表す一枚だ。ホフマン氏によると、このディナーに「エプスタイン氏を呼んでもよいか」と尋ね、実際に彼を連れて来たのが、伊藤氏その人であるからだ。

左端に大きく写るのはフェイスブック(現メタ・プラットフォームズ)最高経営責任者のマーク・ザッカーバーグ氏、さらにテスラCEOのイーロン・マスク氏(右から3番目)、伊藤氏、MIT所属の神経科学者エドワード・ボイデン氏(右端)だ。

また、ここに写り込んでいないものの、現トランプ政権に隠然たる影響力を持つ大富豪で投資家のピーター・ティール氏も参加していた。錚々そうそうたるメンバーである。

エプスタイン氏は2013年9月1日にアラブ首長国連邦の大物実業家スルタン・アハメド・ビン・スレイエム氏に宛てたメールで、「ジョイ(伊藤氏の名前を短縮したニックネーム)は、米テック界で最も顔が広い人物で、MITのメディアラボを運営している我々の一員です」と紹介している。

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メディアラボを少なくとも9回訪れていた
エプスタイン氏は大口寄付者としてMITメディアラボから優遇されており、少なくとも9回はラボを訪れていたことが、MITの報告書で確認されている。

下記の写真は、その内の1回において、伊藤氏とメディアラボの職員たちがエプスタイン氏と撮影したとみられるものだ。

なお、米ニューヨーク・タイムズ紙に寄稿するジャーナリストのアナンド・ジリダラダス氏がメディアラボの女性スタッフ複数に聞き取りを行ったところ、女性好きのエプスタイン氏への接待のような形で「案内させられた」と感じていることが判明したという。

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【プレジデントオンライン(岩田太郎) 2026.2.21.】

(エプスタイン一派の一員である)日本の大手マスコミは毎度おなじみ全力隠蔽中!「児童凌辱島」に加えて「ゾロ牧場」にも行っていた疑いが浮上している伊藤穰一氏、自身が立ち上げたファンド名は「ネオテニー(幼形成熟)」!

出典:Wikipedia

やっぱり…といった感じだわ。
エプスタイン文書に約1万回も名前が出てくる伊藤穰一さんが、エプスタインが所有していた「児童凌辱島(エプスタイン島)」を訪問していたことが判明
エプスタインらとともに島でくつろいでいる写真がネット上でも拡散されているし、エプスタイン文書にもその事実が記されている上に、文書には伊藤氏がゾロ牧場に行く予定だったことも記されているとのことだわ。

ゾロ牧場とは、人身売買された若い女性たちの遺体が埋められている疑いがあるとして、米当局が本格的な捜査を始めたエプスタイン所有の施設であり、この他にも、「幼い少女を無理やり妊娠させたうえで、胎児の臓器を取り出し、トランスヒューマニズムの実験が行なわれていた」などの噂がくすぶってきた、エプスタイン事件の「本丸」ともいえる”魔の館”だ。
伊藤穰一氏がエプスタイン島を訪れていた事実も完全に明らかになった中で、エプスタインと伊藤氏のメールの中に出てくる「Japan/dogs(日本/犬)」の隠語について、再び大きく着目すべきだろう。
この隠語について、伊藤氏が学長を務めている千葉工業大は「決して問題のある物ではない。証拠もある」などと主張しながら、一切の証拠も示されていない状況だけど、伊藤氏本人はもちろんのこと千葉工業大も大々的な記者会見を開き、これらの事実について詳しく説明する必要がある

ここまで重大な疑惑が噴出しているというのに、本人は相変わらずダンマリのまま、大手マスコミは相変わらず全力隠蔽
この国が末期的な「アホの国」に成り下がっていることをよく示しているし、加えて、千葉工業大に加えて日本の大手マスコミもエプスタイン一味の一員であることを強力に物語ってしまっているわね。

自ら希望してエプスタイン島に行っている時点で、エプスタインが所有していた少年少女たちを凌辱するサービスを楽しんだと考えるのが最も自然だし、欧米においては、エプスタインとの交友が発覚した有力者が次々と職を追われ、イギリスの元王子は逮捕された。
伊藤氏もまた米国の主要な職をことごとく解かれ、逃げるように日本に戻ってきたけど、まさに日本は凶悪犯罪者にとっての天国みたいな場所だね。

かつては東南アジアなどがそうだったけど、今は日本は東南アジア以下のあらゆる秩序が崩壊した”犯罪者天国”になってしまったわね。
さらに、注目しなければいけないのは、伊藤氏が設立した「ネオテニー」という、何とも意味ありげなファンド名だわ。

伊藤氏が1990年代末に設立したファンド名「ネオテニー」とは、性的に完全に成熟しながらも、「他の器官が未成熟な、つまり幼生や幼体の性質が残る現象」とのこと。
エプスタイン一派の趣向や方向性ともかなり合致しているネーミングだし、要するに、見た目が幼いながらも性的に成熟した”子どもたち(dogs)”にとりわけ強い興味や関心を持ってきたということだろうか

エプスタインらの社会においては、hotdogは少年を表わし、pizzaは少女を表わす隠語とのこと。
伊藤氏はジャニーズ事務所の顧問も務めていたとのことですし、なぜ米国での要職をことごとく解かれた伊藤さんが日本においては政府の有識者に採用され、大学の学長までをも務めることが出来てしまうのか、私たち一般市民が疑問と批判の声を最大級にまで高めていく必要があるでしょう。

そして、政界において伊藤氏と非常に仲良しなのが、デジタル大臣を務めた自民党の平井卓也と平将明の両議員だ。
伊藤氏とお友達の悪徳政治屋連中の意向が反映されたことで政府の有識者に選ばれた可能性も大いにあるし、言うまでもなく野党は国会で徹底的に追及していくべきだろう。

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