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【放送禁止案件】「安倍元総理の側近」自民・井上義行議員が参院選で「統一教会からの全面支援」で当選!選挙期間中に教団の集会に登壇!教団幹部「井上先生はすでに信徒となられました」!

【放送禁止案件】「安倍元総理の側近」自民・井上義行議員が参院選で「統一教会からの全面支援」で当選!選挙期間中に教団の集会に登壇!教団幹部「井上先生はすでに信徒となられました」!
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どんなにゅーす?

・「安倍元総理暗殺事件」を機に、自民党と朝鮮統一教会(現・世界平和統一家庭連合)との関係に注目が集まっている中、先日の参院選において、第一次安倍政権で首相秘書官を務めた上に加計学園客員教授を務めた自民・井上義行議員が同教団からの全面支援を受けて当選していたことが判明した。

井上議員は、選挙期間中の2022年7月6日、さいたま市文化センターで開催された統一教会の集会「神日本第1地区 責任者出発式」に登場教団幹部から「井上先生はもうすでに信徒となりました」と紹介され挨拶を行なったと報じられており、ネット上で怒りの声が噴出している。

安倍元首相側近の井上義行氏が大炎上!旧統一教会の「全面支援」で当選していた

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7.10参院選で当選した自民党の井上義行議員が、旧統一教会から全面支援を受けていたことが発覚し、ネット上で<これも衝撃!>と驚きの声が上がっている。井上氏は、第1次安倍政権の時、首相秘書官をつとめた安倍元首相の側近だ。

選挙期間中の7月6日、さいたま市文化センターで開催された旧統一教会の集会「神日本第1地区 責任者出発式」は衝撃だ。

旧統一教会の幹部が、「井上先生はもうすでに信徒となりました」と紹介し、「必ず勝たなければいけない。勝ちこそ善であり、負けは悪でございます」とゲキを飛ばしているのだ。つづいて井上氏も登壇して挨拶している。

実際、井上氏は旧統一教会の「賛同会員」になっているようだ。旧統一教会は全国に10万票を持っているという。全国比例で出馬した井上氏は、16万5000票を獲得し当選している。

現場で取材したジャーナリストの横田一氏がこう言う。

「会場は異様な熱気でした。幹部や井上議員が発言するたびに大きな拍手とワーッという歓声が上がる。熱狂的な信者が自民党議員の集票マシンになっている感じでした」

~省略~

【日刊ゲンダイ 2022.7.14.】

「同性愛とか色んなことで可哀想だと言って…」発言の自民・井上義行氏が比例で当選【参院選2022】

参議院議員選挙の比例代表に自由民主党から立候補していた井上義行氏が、当選した。読売新聞などが報じた。

井上氏は6月22日の出陣式で、「同性愛とか色んなことでどんどん可哀想だと言って、じゃあ家族ができないで、家庭ができないで、子どもたちは本当に日本に本当に引き継いでいけるんですか」などと発言。同性愛者や子どものいない世帯などに対する差別だなどと批判の声が広がっていた。

井上氏は1963年生まれ、神奈川県小田原市出身。内閣参事官補佐や内閣官房長官秘書官などを歴任し、第一次安倍晋三内閣では内閣総理大臣首席秘書官を務めた。

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【ハフポスト 2022.7.11.】

早速、自民党と朝鮮統一教会の「切っても切れない関係」がどんどん漏洩!どこまでテレビはこの事実を隠し通せるのか?

出典:Twitter(@inoue_yoshiyuki)

自民党と統一教会との「切っても切れない深い関係」について、サイト開設以降何度となく紹介してきましたが、やはり今回の参院選でも同教団が相当深く食い込んでいたようですね。
井上義行氏といえば、安倍元総理の秘書官やあの加計学園の客員教授を務めてきた上に、選挙前に「LGBTへの差別発言」などが炎上していましたが、「国と家族を守り抜く」などと騙りつつも、これまで様々な社会事件を引き起こしてきた朝鮮カルト宗教の信徒だったとは…。
これ以上ないほどのペテンであり茶番であるとしか言いようがありません。

井上氏自身も参加した教団の集会において、教団幹部が「井上先生は完全に信徒になられました」と公言している上に、井上氏自身も登壇しスピーチしたというのだから、これはもう言い逃れできないだろう。

当サイトでは、これまでも安倍一族を始めとして自民党の有力政治家と統一教会との非常に密接な繋がりを多数紹介してきたけど、実際のところ、あの安倍元総理が殺害された現場においても統一教会の関係者が多数応援に参加していたとの情報も出てきている。
つまり、山上容疑者自身も統一教会と繋がりがあった(統一教会の関連組織であるサンクチュアリ教会のメンバーだった上に、このサンクチュアリ教会で銃器の訓練を受けていたとの情報も出てきている)上に、安倍氏の演説を聞いていた周りの聴衆らも統一教会のメンバーで固められていた可能性があり、ますます、彼らが総がかりで”一大パニックショー”を敢行した疑いが強まってきたというわけだ。

安倍銃撃犯・山上容疑者のフィギュアも販売…銃製作と発砲技術に統一教会「分派」の影

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山上容疑者は02年~05年に海上自衛隊にいたが、その後は派遣会社に登録してフォークリフトの操作をしていたなどとされるが、詳細は不明だ。また、昨春から銃の製作を始め、家庭連合への「復讐」の準備を始めたと供述しているが、母親が破綻したのは02年。なぜ約20年の時を経て、犯行を思いついたのか。前出・社会部記者は、

「事件発生直後に捜査関係者から聞いた話では、山上容疑者はサンクチュアリ教会で銃器の訓練を受けていたとの情報もあったのだと…」

宗教関係者の話を総合すると、統一教会は開祖の文鮮明氏が死去すると、文氏の妻・韓鶴子氏が責任者となった家庭連合(天の父母様聖会)と、七男の文亨進氏により設立したサンクチュアリ教会に分裂状態とされる。

サンクチュアリ教会は米国では「ガンチャーチ(銃教会)」と呼ばれ、銃賛美、武器使用を称賛する。21年1月、連邦議会議事堂を襲撃したトランプ前大統領の支持者の中に、文亨進氏の姿もあったという。捜査関係者が言う。

「現場映像では、2発の銃弾が発射されている。連発できる自作の銃は、よほどの能力がないとできない。また山上容疑者がSPの隙を狙った間合いの取り方も、訓練されていないとできない」

~省略~

【exciteニュース(asagei plus) 2022.7.12.】

私たちは、安倍元総理暗殺事件について、これまで一貫してグローバル諜報勢力が仕組んだ”一大パニックショー”であるとの疑いを強めてきましたが、統一教会そのものが事実上の米CIA傘下のグローバルカルト教団の実態がある中、断片的に出てきている情報を俯瞰しても、まさに私たちが疑ってきた通りの内情が浮かび上がってきたといえるのではないでしょうか。

このように考えると、多くの不可解で不自然だった点が符合してくるし、やはり、警察庁や大手マスコミは「最も重要な部分」を国民に対して必死に覆い隠しているようだ。
とにかくも、100%間違いないことは、すでにこの国の政府やマスコミはこれらのグローバルカルト教団に完全に乗っ取られてしまっているということであり、これらの「強大で深淵などす黒い闇」に、ボクたち日本国民が丸ごと飲み込まれそうになっている…ということだ。

ほんとに恐ろしいことです。
「安倍氏暗殺事件」の件については、新たに明らかになってきている情報をまとめ整理した上で改めてお伝えしていこうと思いますが、私たちもこれまで以上に気持ちを引き締めて記事配信を続けていこうと思います。

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