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天皇陛下、新型コロナワクチンを接種する予定なし!陛下による「五輪強行に重大な懸念」も”完全無視”し強行に突き進む菅政権に、「太平洋戦争開戦前夜にそっくり」の声も!

天皇陛下、新型コロナワクチンを接種する予定なし!陛下による「五輪強行に重大な懸念」も”完全無視”し強行に突き進む菅政権に、「太平洋戦争開戦前夜にそっくり」の声も!
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どんなにゅーす?

・日本国民に対して、「グローバル製薬企業製の新型コロナワクチンの接種」が一気呵成に進められている中、現在のところ、天皇陛下がワクチンを接種する予定がないことが一部メディアで伝えられた。

・また、東京五輪の強行について、天皇陛下が幾度となく重大な懸念を暗に示してきた中で、こうした陛下の意向を完全無視して五輪強行に突き進んでいる菅政権に対し、国民から怒りの声が噴出している。

天皇陛下がオリパラ開催へ強硬姿勢の政府に異例の“苦言” 10回も無視された「肉声」

~省略~

「陛下はこれまで、東京オリンピックとパラリンピックについての意見を口にされることはいっさいなく、側近にも無言を貫いておられました。しかし、心の中ではずっと、五輪開催への懸念をお持ちだったということでしょう」

声を潜めてそう明かすのは宮内庁関係者のひとり。

「両陛下はコロナ禍に苦しむ国民のことを第一に考えられてきました。ワクチンを接種される予定は公表されておらず“国民に行きわたるまでは、打たない”との意思が感じられます」(同・前)

西村長官は同会見で記者からの質問に「陛下から直接そういうおことばを聞いたことはありません」と強調したが、静岡福祉大学の名誉教授で近現代の皇室制度に詳しい小田部雄次さんはこう否定する。

「長官が独断で陛下のお気持ちを公言することはありえないと思います。とはいえ陛下が直接命じられたわけではなく、長官が感じとった五輪に対する陛下のお気持ちを、長官の責任で公言する形にしたのでしょう」

では、なぜ東京五輪の開催まで1か月を切った今、西村長官は陛下のお気持ちを“代弁”したのか。

「6月22日に陛下が菅義偉総理大臣から内奏を受けられたことがきっかけでしょう。内奏とは、国務大臣などが陛下に国政の報告を行うことで、2人きりなので内容は明かされません。先日は菅総理が五輪のコロナ対策などについて説明したとみられています。その報告で“五輪開催への懸念を国民に示すべき”と、思い立たれた可能性があります」(前出・宮内庁関係者)

西村長官が定例会見を行うのは2週に1度の頻度。今回を逃すと五輪の直前になってしまう。開催に強硬姿勢の政府に対して、改めてリスクを認識してもらうため、観客の有無などが決まるぎりぎりの時期に“メッセージ”を出されたのかもしれない。

~省略~

【Yahoo!ニュース(週刊女性PRIME) 2021.6.29.】

「陛下のご意向完全無視」で五輪強行に突き進む菅政権に怒り殺到が殺到!「陛下はワクチン接種予定なし」との一部報道にも様々な声!

出典:TBS News

↓Yahoo!ニュースのコメント欄では、「太平洋戦争開戦前夜と似ている」との声も。

出典:Yahoo!ニュース(週刊女性PRIME)

天皇陛下による「五輪強行への重大な懸念」を完全無視して、極めてずさんな安全対策の下で五輪強行に突き進んでいる菅政権に怒りの声が殺到している中で、陛下自身が「ワクチンを接種する予定がない」ことが一部メディアで報じられたわ。
表向きには、「国民に行き渡るまでは打たない」ということになっているみたいだけど、これは、新型コロナワクチンの実態を考えるうえで、一つの”参考材料”になり得るのではないかしら。

マスコミ報道によると、上皇陛下と上皇后陛下はワクチンを接種したとの情報が出てきているけど、これもどこまで本当かちょっと分からないよね。
天皇陛下が五輪に関して「重大な懸念」を示してくれたことは、本当に大きなことだし、陛下の意向を「完全無視」して多くの国民の生命を脅威にさらすことに直結する東京五輪強行に突き進む菅政権に対して、「まるで太平洋戦争開戦前夜にそっくりだ…」との強い危機感を多くの国民が持ち始めたことは大きな前進だと思う。
ただ、毎日新聞によると、6月25日に開かされた「第5回国連水と災害に関する特別会合」において、天皇陛下は新型コロナワクチンについて「私たちは暗く長いトンネルの先にようやく一筋の光明を見いだしている」と発言したと報じられており、今一つ”はっきりしない動き”を見せている。

もし、新型コロナワクチンの危険性やリスクをはっきり認識しているのであれば、それを暗に国民に伝えるメッセージを送ってくれれば本当にいいと思うんだけど…さすがにここまで「明確に行動を起こす」と色々と”まずいこと”になってしまうのかな?

どちらにしても、優生思想やグローバル共産主義に侵されているグローバル資本勢力が所有するビッグファーマ(巨大製薬企業)が開発した上に、グローバリストの完全な傀儡政権である菅政権が強力に推し進めている新型コロナワクチンである以上、(さらには、深刻なリスクや危険性を示す様々な情報が出てきている以上)接種を強くためらったり打ちたくない気持ちが勝るのは全くもって正常なことですし、一般市民にとって有益な情報や報道が圧倒的に制限・排除されてしまっている中、断片的に表に出てくる限られた情報やファクターを元に、一人一人がよく考え想像した上で、どうするかを判断するしかなさそうだわ。

そうだね。
少なくとも、ボクは、今後も「接種しない」との判断を変えることはないだろうし、多くの人々が冷静かつ俯瞰的に様々な現状を見つめたうえで、よくよく考えてほしいと思ってるよ。

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