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原田曜平氏の実父が、コロナワクチン接種後に突然倒れICUに救急搬送!40度の高熱と原因不明の発疹に襲われる事態に!原田氏「本当に不運なケースだと切り捨てて良いのか?」

原田曜平氏の実父が、コロナワクチン接種後に突然倒れICUに救急搬送!40度の高熱と原因不明の発疹に襲われる事態に!原田氏「本当に不運なケースだと切り捨てて良いのか?」
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どんなにゅーす?

・ワイドショーのコメンテーターとしても知られている、マーケティングアナリストの原田曜平信州大特任教授が、80代の実父がファイザー社の新型コロナワクチン接種後に謎の発疹と40度近い高熱に見舞われ、ICUに救急搬送されたことを自身のTwitterで明らかにした。

原田氏は、実父に見舞われた症状を写真付きでツイートしており、「とりあえずの病名はワクチンの副反応による多形滲出性紅斑と蜂窩織炎」と診断されたことを明らかに。また、「看護師さんもお医者さんも『恐らくワクチンの影響だろう』と。が、ワクチンとの関係性を証明できないそう」と綴っており、「本当に不運な珍しいケースだと切り捨てて良いのか?リスクも今以上に報じられた上で、万人にとってワクチンが本当に救世主なのか。もっと議論されることを祈る」と問題提起している。

原田曜平氏 実父が重篤なコロナワクチン副反応でICUに緊急搬送「ワクチンは本当に救世主か」

マイルドヤンキーの定義で知られる“若者研究”の第一人者でマーケティングアナリストの原田曜平信州大特任教授(44=前博報堂ブランドデザイン若者研究所リーダー)が20日、ツイッターを更新。83歳の実父がコロナワクチン接種の副反応で体調を崩し、大学病院のICUに緊急搬送されたことを写真付きで伝えた。

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原田氏は実父が救急車で運ばれる直前の写真、ならびに診断内容を説明した同意書の写真を投稿。右わき下が大きく腫れ上がっている。その後、発疹は全身に広がり、多形滲出性紅斑と蜂窩織炎と診断された。同意書にはワクチンが原因の可能性が高いと記してあり、進行すると敗血症、多臓器不全に至ると致死率が高まると言及してある。

「昨日頂いた父の診断内容。とりあえずコロナの可能性を明記頂き、ほっ。コロナとの関係性を認められない方が今後出てきたら本当に宜しくない。元気な父が、致死率や重篤化と言われると分かっていてもびっくりしてしまう」。原田氏は、命を守るはずのワクチンが深刻な健康被害を招いたことに改めて驚いた。

そして「本当に不運な珍しいケースだと切り捨てて良いのか?リスクも今以上に報じられた上で、万人にとってワクチンが本当に救世主なのか。もっと議論されることを祈る」と願った。ちなみにワクチンはファイザー製だったという。

コロナ禍で面会禁止のため、見舞いもかなわない。原田氏は「頑張れ!下町親父!また鰻を食べに行こう!」「何もしてあげられないけど、父さん、頑張って!」と最愛の父の回復を祈った。

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【Yahoo!ニュース(東スポWeb) 2021.5.20.】

「社会秩序を維持するために(ワクチンによる)多少の市民の犠牲は仕方ない」との風潮が蔓延しつつある中、原田曜平氏が実父の深刻なワクチン被害を告白し、「ワクチンは本当に救世主なのか?」と問題提起!

出典:Twitter(@YoheiHarada)

当サイトでは、一貫して新型コロナワクチンについて警鐘を鳴らしてきましたが、そんな中で、(ワイドショーのコメンテーターとしてもお馴染みの)原田曜平教授が、実のお父さんがコロナワクチン接種によって深刻な副反応に見舞われたことを明らかにされています。
想像を超える恐ろしい事態に思わず声を失ってしまいますが、よくぞここまで詳しくお父さまのワクチン被害を明らかにしてくださいましたね

ああ。
病院側も「ワクチンの副反応による可能性が高い」と書面で認めているし、やはり、新型コロナワクチンを接種すると、現実として場合によってはこうした恐ろしい症状が出るということだ。

半分忘れてしまっている国民も多くいそうなので、何度でも言うけど、現在世界各国や菅政権が一気呵成に接種を進めている新型コロナワクチンは、製薬会社側が「重篤な副反応が出た場合でも、一切の補償を行なわない」と明言している、いわゆる「人体実験ワクチン」であり、ぶっちゃけて言えば「この先どんな副反応が起こるか全く分からない」というシロモノだ。

●過去参考記事:【参考】苫米地英人氏がmRNAワクチンのリスクに言及!「長年認可されてこなかったものが”見切り発車”で実用化に」「動物実験で多くが死亡」「リスクを唱える声が米国内で厳しく規制」

こうした内容でグローバル製薬企業と政府が契約している以上、「甚大な副反応が起こる可能性がかなり高い」という前提で考えるべきだと思うけど、(危惧していた通り)早速数多くの深刻な副反応が発生している上に、死亡者も着実に増加している中で、現在のところ、ワクチンとの因果関係が行政によって認定された例はゼロなのが現状であり、もしこれを認定すれば莫大な補償を全額政府が肩代わりすることになっているために、この先、政府が因果関係を認定するケースはほとんど無い(つまり大多数が泣き寝入りになる)と予測している。

こうした現状そのものが、「コロナ危機を克服し社会秩序を取り戻すためには、ワクチンによる多少の市民の犠牲は仕方ない」との考えに基づいた、戦時中ともよく似た「社会のため」「お国のため」などといった、個人の尊厳や自由を極限まで軽視した全体主義思想ですし、米国では、ワクチンのリスクや危険性を指摘するごく当たり前の投稿すらも、「フェイクニュース」「社会に危害を与えるもの」とのレッテルで徹底的に削除・凍結する動きが激化しており、まさに私たちが危惧してきた「グローバル共産主義社会」が確実に現実のものになりつつあるのが現状です。

日本においても、ワクチンについて疑念や警鐘を鳴らす人に対して、「おかしな陰謀論者」とレッテル貼りを行なって、社会的に無力化させたり排除しようとする動きが強まっているし、原田氏によるこれらの非常に重要なツイートについても、大手マスコミは取り上げることにかなり消極的になっているようだ。

とにかくも、ボク自身は、「コロナ危機を克服するにはワクチンしかない」との強烈な世論誘導の下で「コロナ危機を終わらせるために、市民のある程度の健康被害や多少の犠牲(間引き)は仕方ない」との風潮が横行していることに強い違和感や危機感を持っているし、これまで保障されてきた人権や自由の保全や既存の民主主義システムの維持を望んでいる市民であれば、このグローバル資本勢力による「地球規模のワクチンゴリ押しキャンペーン」に徹底して反対しないといけないはずだ。

原田教授がこれを機にテレビから追放されるようなことにならないといいのですが…とにかくも、実際に、ご家族が深刻な副反応に見舞われたことで、現状のワクチン政策に警鐘を鳴らされたことに心から感謝したいと思いますし、どうかお父様が無事に回復されることを強く祈っています

ボクも同じ気持ちだ。
今や社会は「ワクチン推進一色」になっている上に「ワクチンパスポート」の導入すら現実味を帯びてきた中で、今回のような情報こそ、真に多くの人にシェアされるべきだと思うし、現在、脇目もふらずに強行的に推進されている「新型コロナワクチンの実情や本質」について、もう一度冷静になって考えてみるべきなんじゃないかな。

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