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【恐怖世界】豪裁判所がジョコビッチを国外追放した理由を説明!「彼の存在が反ワクチン運動を勢い付かせる恐れがある」との移民相の見解を支持!裁判官「証拠は必要ない」!

【恐怖世界】豪裁判所がジョコビッチを国外追放した理由を説明!「彼の存在が反ワクチン運動を勢い付かせる恐れがある」との移民相の見解を支持!裁判官「証拠は必要ない」!
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どんなにゅーす?

オーストラリア政府が、現地裁判所の入国許可の決定を無視し国外退去処分を決定させた中、ジョコ選手の訴えを退け政府の方針を支持した裁判官3人が判決理由を明らかにした。

裁判官は「ジョコビッチ選手の存在が反ワクチン運動を勢い付かせ、新型コロナの感染拡大につながる恐れがある」との移民相の見解を支持。その上で「テニスのスター選手はあらゆる年齢の人に影響を与える可能性がある。特に若くて影響を受けやすい人は、恐らく彼を真似するだろう。これは架空の話ではない。証拠は必要としない」と述べたという。

「公衆衛生と秩序を危険にさらす恐れ」 ジョコビッチ国外退去の理由、裁判官が説明 豪州

(CNN) テニスの全豪オープン出場のためオーストラリア入りしたノバク・ジョコビッチ選手(セルビア)が国外退去処分となった問題で、滞在を認めるよう求めたジョコビッチ選手の訴えを全員一致で退けた3人の裁判官が、判決理由を明らかにした。

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判決では、ジョコビッチ選手の存在が反ワクチン運動を勢い付かせ、新型コロナの感染拡大につながる恐れがあるとした移民相の判断を支持。

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その上で、常識や人類の経験を理由に「テニスのスター選手はあらゆる年齢の人に影響を与える可能性がある。特に若くて影響を受けやすい人は、恐らく彼をまねするだろう。これは架空の話ではない。証拠は必要としない」と述べている。

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【CNN 2022.1.21.】

賞金を含めて賠償5億円? ジョコビッチが「不当な扱い」を理由に豪政府を提訴か。隔離ホテルは「ノミやウジだらけだった」

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そんななかで、彼がオーストラリア政府に対して、大会で獲得していたとされる賞金230万ポンド(約3億6000万円)も含む、総額320万ポンド(約5億円)以上の賠償を求める可能性が浮上している。現地時間1月19日、英紙『The Sun』など複数メディアが一斉に報じた。

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『The SUN』の記事では、エドアルド・アルトラディ代理人に近い関係者コメントが紹介されており、「ノバクとその家族が、メルボルンの隔離ホテルで粗末に扱われたのは広く知られた話だ。彼の母親は、ホテルがノミやウジだらけだったと明かしている。彼は囚人のような環境下に置かれていたんだ」と話したという。  また、弁護士のトマ・フィラ氏も、オーストラリアでのジョコビッチが受けた扱いを「屈辱的なものだった」と振り返ったうえで、「彼は訴えるべき」と私見を吐露している。

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【Yahoo!ニュース(THE DIGEST) 2022.1.20.】

豪政府・裁判所が、ジョコ選手の国外追放について「彼の存在が反ワクチン運動を勢い付かせる恐れがあるから」と堂々と認める!「証拠は必要としない」とも!

出典:YouTube

(世界の先進国の間で既存の民主主義の破壊とグローバル共産主義の芽が急速に育っている中)どうやら、オーストラリアが世界に先駆けて「ニューノーマル」を完成させたみたいです。
ジョコ選手を国外追放した理由が「彼の存在が反ワクチン運動を勢い付かせる恐れがあるから」というのは、まさに恐ろしいことです。

おまけに「証拠(法的根拠)は必要としない」と言ってるのだから、すでにオーストラリアは、法治国家の民主主義システムが(正式な手続きも経ないままに)完全に終わったといえるだろう。
これは「ワクチンに反対する人々は我々(グローバリスト)にとっての害悪」と言っているのと同じだし、まさに、(自らの心と体を守るために)ワクチンの接種を断っている市民に対して、容赦なく弾圧・排斥し、人間社会から抹殺するシステムが本格的に姿を見せてきたといえる。
要は、全ての一般市民にとって「本当に恐ろしい社会システム」が現実のものと化してきたわけだけど、なんと、この期に及んでもいまだにジョコ選手に激しい非難を浴びせている声が圧倒的に多い(大体9割以上)というのだから、いかに人々が深刻な奴隷洗脳に侵されてしまっているのかということだ。

すでに、ワクチンにあらゆる毒物を入れ放題の上に、好きな時に好きなだけ民衆を殺すことが出来る(思いのままに健康や寿命をコントロールできる)世界が現実のものになってしまってきたのですが、この事態を全く理解できていない人がなんと多いことでしょうか…。

とにかくも、グローバル支配層(国境を超えて政府・マスコミ・巨大企業などを動かしている資本家勢力)が「人類を幸せにするために頑張っている」「そんなひどいことをするはずがない」と信じている限り、史上最悪のディストピアの実現を阻止することは無理だろうし、まあ、こうした人々は、「人体に通信機器を埋め込まれ、思考・行動までをも(リモートコントロールで)徹底的に管理される世界」すらもあっさりと受け入れて、それでも(真性ロボット人間として)楽しくやっていくのかもしれないね。

●過去参考記事:
【ついにここまで】脳にチップを埋め込んだ猿が、”思念”だけでゲームをすることに成功!イーロン・マスク氏が動画を公開!人々の脳にチップをインプラントする世界がすぐそこに!

それにしても、ジョコ選手の家族が言っていることが本当なのであれば、信じがたいほどの人権侵害だし、こんな世界がワールドスタンダードになってしまう寸前になっているのだから、事態はかなり末期的だ。

つまりは、「中国モデル」がすでに世界標準になりつつあるということですし、日本も、ひとたび憲法改悪が強行されればあっという間にこのような社会システムがインストールされてしまうかもしれません。

この先、ワクチンに反対している人々への弾圧・排斥運動が世界的に激化していくことが考えられるし、言い換えれば、「人間らしい人間」がいよいよ消滅してしまう危機に陥ってきたといえそうだ。

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