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【東京五輪巨大疑獄】東京地検特捜部、電通に続き博報堂も家宅捜索!テスト大会をめぐる独占禁止法違反容疑で!いよいよ”諸悪の根源”に本格的なメスか!?

【東京五輪巨大疑獄】東京地検特捜部、電通に続き博報堂も家宅捜索!テスト大会をめぐる独占禁止法違反容疑で!いよいよ”諸悪の根源”に本格的なメスか!?
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どんなにゅーす?

東京五輪のテスト大会をめぐる独占禁止法違反(不正談合)疑惑について、東京地検特捜部は広告代理店大手の電通に続いて博報堂の家宅捜索を行なった。

・東京五輪疑獄はワイロから不正談合にまで広がり、文字通りに”底なし”の様相を見せている中、この先の特捜の動きに注目が集まっている。

【速報】「電通」など捜索、東京五輪テスト大会事業巡る談合疑惑 東京地検特捜部

東京オリンピック・パラリンピックのテスト大会事業をめぐる談合疑惑で、東京地検特捜部などは25日、広告最大手「電通」などの家宅捜索に乗り出しました。

汚職事件の捜査の過程で発覚した談合疑惑は、広告最大手「電通」などへの強制捜査へと発展しました。電通本社には午前10時頃、捜索が入りました。

特捜部と公正取引委員会は合同で25日、独占禁止法違反の疑いで「電通」の家宅捜索に入りました。また、豊島区にあるイベント制作会社「セレスポ」や組織委員会の元幹部の自宅などにも捜索に入りました。

関係者によりますと「電通」や「セレスポ」などは、競技のテスト大会に関連した2018年実施の複数の入札で談合を行った疑いがもたれています。

この入札に関しては、広告会社のADK側がすでに公正取引委員会に違反を自主申告しているということです。

~省略~

【日テレNEWS 2022.11.25.】

五輪テスト大会めぐる談合事件 博報堂など捜索 東京地検特捜部

東京オリンピック・パラリンピックのテスト大会に関連する業務の入札をめぐる談合事件で、東京地検特捜部と公正取引委員会は、独占禁止法違反の疑いで、新たに、入札に参加した広告大手「博報堂」や「東急エージェンシー」などの捜索を始めました。特捜部と公正取引委員会は、発注者の大会組織委員会が関与する形で、広告大手「電通」など複数の企業が談合を行った疑いがあるとみて、入札の実態解明を進めるものとみられます。

捜索を受けているのは、広告大手「博報堂」と「東急エージェンシー」、それにいずれもイベント制作会社の「セイムトゥー」と「フジクリエイティブコーポレーション」の各社です。

これらの会社を含む「電通」など9社と1つの共同企業体が落札した、東京オリンピック・パラリンピックの各競技のテスト大会に関連する業務の入札をめぐっては、業者間で談合が行われた疑いがあるとして、東京地検特捜部と公正取引委員会が独占禁止法違反の疑いで捜査を進めています。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2022.11.28.】

電通など2社 東京五輪の運営業務 随意契約で70億円以上受注

~省略~

大会組織委員会はテスト大会の計画立案を委託する業者を選定するため、2018年に26件の入札を実施し、電通など9社と1つの共同企業体が総額5億円余りで落札しました。

その後、これらの業者は入札を行わない随意契約の形で、同じ競技のテスト大会の実施運営や本大会の運営業務などを、公表されているだけで総額192億円で受注していたことがNHKの取材で分かりました。

このうち、受注額が最も多いのは「セレスポ」の総額55億円余りで、電通とそのグループ会社も総額およそ22億円で受注していました。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2022.11.26.】

ついに特捜が「日本の腐敗の根源」に本格的なメス!ネット上ではパソナと竹中平蔵氏への捜査を求める声!

おおお~~~っ!!
どんどんオモロイことになってきたにゃ~!!
まさか、日本の特捜しゃんがデンツ~に家宅捜索に入る日が来るにゃんて!!

さらには電通に続いて博報堂にも家宅捜索に入ったとのことですし、いよいよ…といったところでしょうか。

ほんとに、まるで夢のようなことが現実に起こっているし、安倍元総理が今も権力の中枢に居座りながら腐ったパワーを放っていたら絶対に有り得なかったことだ。
これというのも、ジャパンハンドラーが日本の権力構造を根本的に”変革”させようとしていることがこのような状況を生み出しているわけで、改めて、安倍氏が消されることも「あらかじめ計画されていたこと」だったことが分かる。
いよいよ、日本の大手広告代理店(政治やマスコミ、社会そのものを腐らせてきた根源)が徹底的に手入れされていく流れがみえてきたし、ネット上ではパソナと竹中平蔵氏への捜査を求める声が盛り上がりつつある状況だ。

にゃにゃ!!
デンツ~、ハクホードーに続いてパソナにもメスが入ったらまさにお祭り状態にゃし、もしかして本当にそんなことが起こっちゃうのかにゃ!?

当サイトでは、(”新たな支配統治戦略”として)ジャパンハンドラーが「田布施システム(エセ保守軍団)」そのものを取り壊そうとしているとみてきたけど、もしそうならパソナにメスが入るのも決して絵空事ではないと思うぞ。
東京五輪疑獄はまさしく空前絶後の規模に発展してきたし、電通や博報堂の幹部が揃って逮捕されれば、次はいよいよ竹中平蔵氏や政治関係にメスが入れられていく展開が見えてくる。

いよいよ凄いことになってまいりましたね。
ワイロにおいても談合においても、まさに電通が中心的役割を果たしてきたことは誰の目にも明らかですし、次に特捜に逮捕されるのは一体誰なのか?
固唾をのんで見守っていこうと思います。

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