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【出たぁ】菅政権肝いりの「大規模接種センター」、竹中平蔵氏が経営顧問の企業(マーソ株式会社)が予約システムを担当!ワクチン政策でも自民政権のお友達企業が大儲け!

【出たぁ】菅政権肝いりの「大規模接種センター」、竹中平蔵氏が経営顧問の企業(マーソ株式会社)が予約システムを担当!ワクチン政策でも自民政権のお友達企業が大儲け!
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どんなにゅーす?

・菅政権が、国民への新型コロナワクチンの大量接種に向けて「大規模接種センター」の予約がスタートした中、同センターの予約システムを竹中平蔵氏が経営顧問を務める企業が担当していたことが判明。批判が殺到している。

・問題の企業は、医療施設の予約システムなどを開発・運営している「マーソ株式会社」(資本金1億円)で、ネット上では、ワクチン接種政策を通じて今回もまた「自民政権のお友達企業が莫大な儲けを得ている」との指摘が相次いでおり、多くの国民から怒りの声が上がっている。

【独自】防衛省を直撃!大規模ワクチン接種センター運営を不可解な随意契約30億円で民間に丸投げ 

新型コロナウイルスのワクチン接種の遅れを挽回するために菅政権が5月24日から命運をかけて稼働させる東京と大阪の大規模接種センター。

自衛隊が運営を担うとしていたが、実態は人手が足りず、民間3社に約37億円で“丸投げ”してたことをAERAdot.(5月10日配信)が特報した。

岸信夫防衛相はAERAdot.の報道を受け、11日の記者会見で看護師200人の派遣業務を7億6000万円で人材派遣会社「キャリア」に、東京センターの運営業務を約19億5000万円で大手旅行代理店「日本旅行」、大阪の運営は9億7000万円で旅行代理店「東武トップツアーズ」に委託したことを認めた。

だが、取材を進めると、入札で決められたのはキャリア社が落札した看護師派遣業務7億6千万円のみで、東京と大阪の会場運営にかかる計30億円は非公表の随意契約(随契)だったことが新たにわかった。

防衛省関係者はこう説明する。

「こうした高額な契約は競争入札が一般的ですが、日本旅行と東武トップツアーズは例外的に随契となりました。通常、こうした契約を結ぶには、特別な理由が必要になります」

随契とは、国や自治体が業務を発注する際に、競争入札を行わず、特定の業者を指名して結ぶ契約だ。特殊な技術が必要な場合や緊急な場合など、競争入札が適さないとされるときにこの契約方式を使うことができる。神戸学院大の上脇博之教授(憲法学)はこう語る。

「この高額で随契というのは驚き。会場の運営に、随契が認められるような特殊な技術が必要とは思えない」

なぜ、不透明な随契になったのか。防衛省人事教育局の担当者を直撃した。

「4月27日に菅首相から5月24日をめどに開設せよ、という指示があった。業者と相談すると4月30日までに契約して行動に移さないと間に合わないという話だった。競争入札となると、入札日の前日からカウントして最低5日間の公告期間が必要となる。逆算すると、入札は無理だという判断になり、随契になりました」

~省略~

【AERA dot. 2021.5.11.】

「大規模接種センター」でも「この男」が登場!「コロナ危機・ワクチン」を通じて、特権階級のグローバリストが(待ってましたとばかりに)国民を懸命に扇動しせっせと金儲け!

出典:YouTube

多くの疑念の声が上がっていた「大規模接種センター」だけど、やっぱり「この男」の名前も出てきたわねっ!!
ほんっとに、事あるごとにちゃっかりと登場してくるし、ありとあらゆる政策や案件において、悪徳政治屋連中とがっちりと結託して甘い汁を吸いまくってるのねっ!!

ほんと、「またかいな」といった感じだし、何から何までが予想通りの展開になっているね。
これというのも、グローバリストによる壮大な世論誘導と、マスコミによる一大洗脳キャンペーンによって、大多数の国民が「一刻も早くにワクチンを打たないと大変なことになる」と思い込んでしまっていることによって、またまた”いつもの連中”によって「オイシイ金儲け」の土壌を作られてしまっているわけだし、ワクチンというのは、開発・製造しているグローバル製薬企業だけでなく、これら製薬企業への利益誘導に励んでいる悪徳政治屋や竹中氏のような民間のレントシーカーにとっても、非常にオイシイ金儲けのツールであるということだ。

これって、東京五輪ともそっくりな腐敗構造ですし、大手マスコミが国民をしきりに扇動している時点で、私たちはその都度一歩立ち止まって、その背後関係や内情を想像・分析していかないと、結果、ますます貧富の格差は広がって、挙句の果てには文字通りの真性奴隷(ロボット人間)にさせられてしまうのがオチだわっ!

これまでも、何度も述べてきたけど、新型コロナ危機は、ワクチンに依存せずとも(地道で綿密な感染拡大防止策によって)十分に克服することが可能なのが現状だし、どこからどうみても、WHOやグローバル製薬企業、そして、これらと深くつながる巨大資本家や大手マスコミによる「コロナ危機を克服するのはワクチンしかない」という強烈な世論誘導&洗脳工作によって、まんまと世界の人々がこれらの「壮大な罠」にはまり込んでしまっているというのが現状だ。
5月下旬にオープン予定の大規模接種センターにもすでに大量の予約者が殺到しているというけど、多くの人々がまんまとこれらの”罠”にかかっている限り、パソナ竹中氏や悪徳政治屋連中の財力や権力はますます増していくばかりだし、「これ以上の地獄」を食い止めるために、一刻も早くに合理的な思考を持っては適切な行動を起こしていくべきなのではないかな。

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