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【言っちゃった】米バイデン大統領「次のパンデミックが予定されている」「子どもに接種するためのワクチンを買うために、もっとお金が必要になる」!

【言っちゃった】米バイデン大統領「次のパンデミックが予定されている」「子どもに接種するためのワクチンを買うために、もっとお金が必要になる」!
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どんなにゅーす?

・世界的にサル痘感染者が広がりを見せている中、米バイデン大統領が「子どもに接種するためのワクチンを買うために、もっとお金が必要になる」と述べた上で、「次のパンデミックが予定されている」と発言。世界中でこの発言が注目を浴び、市民から批判の声が湧き起こっている。

「さらに次の波がくる」 バイデン大統領が新たなパンデミックへの備えを指示

米国のバイデン大統領は、新型コロナウイルスの影響を考慮しつつ、新たなパンデミックに備えるため、予算を立てるよう議会に指示した。
記者らが米国の新型コロナ対策の追加的な財政措置について質問したのに対し、バイデン大統領は、「最終的に、子供向けのワクチンだけでなく、より多くの財政が必要になる。次のパンデミックに備える計画を立てるため、より多くの予算が必要だ。さらに次のパンデミックの波が来る。 何に予算をつぎ込むべきか、私たちは先を考えなければならない」と強調した。

~省略~

最新の世論調査では、バイデン大統領の支持率はかろうじて40%という水準で、現代の米国指導者の中で最も人気の低い大統領の1人となっている。評論家らは、精神的衰えや度重なる失策、思考停止で、同大統領を頻繁に批難している。

【Sputnik 2022.6.22.】

バイデン大統領がグローバリストによる「サル痘プランデミック計画」を思わずポロリか!子どもたちにさらなる大量のワクチンを打たせていく方針も表明!

出典:Twitter(@disclosetv)

バイデンさん、ついに言っちゃったわね。
「”There’s gonna be another pandemic.」とはいささか暗示的な言い回しだけど、簡単に言えば「次のパンデミックが予定されている」ってことね。

認知症の症状がかなり進んできているように見えるけど、いくらなんでも今回のは「ついうっかり」で済まされないような極めて重大な発言だし、よほど、”ご主人様”から「新たなパンデミック計画に備えて大量のワクチンを購入するように」と強烈な圧力を掛けられているのだろう
こうなると、いよいよボクたちは、バイデンが言っている(予告している)ように、次のパンデミック(恐らくサル痘)に対して最大級の警戒と備えをしておくべきだろう。
そして、グローバル支配層は「新たなパンデミック」を口実に「新たなワクチン」を大量製造し、これらを世界中の子どもたちに接種させるつもりのようだ。

いつもながら、頭が完全にいかれた恐ろしいカルト連中だわ。
私たちは、昨年(21年12月)の時点で、ビル・ゲイツが出資しているグローバル機関が「サル痘パンデミックの具体的なシミュレーションを作っていた」ことを紹介したけど、やはり今回「異例の流行」をみせているサル痘ウイルスも、連中が作った生物兵器とみておくのが良さそうね。

こうなってくると、ビル・ゲイツらによる「2023年1月に、世界83か国で感染が確認、7千万人が感染、13万人が死亡」→「2023年5月には、4億8千万人が感染、2700万人が死亡。」→「2023年12月には、32億人が感染、2億7千100万人が死亡。」とのシミュレーションが現実化させられていく事態も想定しないといけなくなってくるし、今回のバイデンの発言について、世界中の市民が怒りの声を上げた上で、連中による「全人類への大量のワクチン接種を通じた人口削減&デジタル奴隷化計画」をどうにか阻止すべく、グローバルレベルで大規模な反対運動を起こしていく必要がありそうだ。

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