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(ゆるねと通信 2023年1月15日号)

日米首脳会談で岸田総理がバイデン大統領にトマホーク購入を約束!ジャパンハンドラーやグローバル戦争屋ばかりに「聞く力」を発揮する岸田総理の売国奴ぶり!

岸田首相、トマホーク導入をバイデン氏に伝達 反撃能力

【ワシントン=秋山裕之】岸田文雄首相は13日の日米首脳会談で、米国製巡航ミサイル「トマホーク」の導入含め防衛力を整備する方針を伝えた。バイデン米大統領は支持した。同席した木原誠二官房副長官が明らかにした。

~省略~

【日経新聞 2023.1.14.】


出典:Wikipedia

まさに予想していた通りの展開ですね。
私たちもバイデン大統領との首脳会談を通じて米国製の在庫処分兵器の大量購入を約束させられる展開を予想していましたが、40年前のポンコツ巡航ミサイル・トマホークの爆買いを契約してしまったみたいです。

こんな時代遅れのポンコツ兵器を爆買いしたところで、日本の防衛力は全く向上しないどころか、ますます貴重な国富をどぶに捨てる上に他国からの顰蹙を買い、より戦争に巻き込まれる危険が大幅に高まるという、史上最悪の愚策であり「日本自滅策」そのものだ。
ネット上では、「日本が軍拡をすればするほど米国が儲かるだけ」との指摘する声が出ているけど、かつての世界大戦から現在のウクライナ戦争に至るまで、全てが「グローバル支配層が儲けるため(さらに支配力を強化するため)に仕組まれてきた戦争」であり、改めて、ボクたち一般市民にとっては何の利益もないどころか、取り返しのつかないほどの甚大な損害と犠牲が発生することをもっとよく認識すべきだ。

かつての世界大戦の時代から、国境を超えた資本家階層は「他国が攻め込んでくる」「自国を守るため(民主主義を守るため)の正義の戦い」などとマスコミを通じて国民をいいように騙し洗脳し、自分たちが莫大な利益と支配力を手に入れるための戦争を繰り返してきた実情があります。
言うまでもなく、今の岸田政権が突き進んでいる道もまた「グローバル支配層によるグローバル支配層のための戦争」であり、かつての世界大戦と全く同じ手口でマスコミが仮想敵国の脅威を煽り一般市民を洗脳し、日本の破滅を決定づける軍拡や憲法改悪を強く誘導・扇動している状況です。

簡単に言えば、ヘルマン・ゲーリングが明かした民衆洗脳の手法が今も連綿と継承されており、今もなお多くの人々が、この使い古された愚民化奴隷洗脳の手口に引っ掛かってしまっているということだ。

●過去参考記事:
今だから思い出したい、ナチスドイツの軍人ヘルマン・ゲーリングの名言!「戦争を嫌う国民を意のままに操るための”簡単な方法”」【2017.5.22.】

先の記事では、岸田総理を「悪魔の使い」と厳しく断じたけど、実際、岸田総理は本気でこの日本に戦争を呼び寄せ、大量の日本国民を殺そうとしているみたいだし、自らの保身のために、グローバル戦争屋に全ての日本国民を生贄として差しだす決意をしたようだ。

このままでは、「日本破滅のための地獄の大増税」が強行され、戦争に突入する前に多くの日本国民が極度の貧困に見舞われバタバタと倒れていってしまいますし、「人口削減ワクチン+地獄の大増税+最後は米国の盾のための戦争」によって(彼らの狙い通りに)この日本が滅亡に追い込まれることになりそうです。

 

統一教会が九州北部で「46万平方キロ以上」もの広大な土地を取得!文鮮明が提唱した「日韓トンネル計画」は現在も進行中!?

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