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【ゆるねと通信】「疑惑の総合商社」寺田総務相もクビに!、「ポーランドミサイル事件」でゼレンスキーの本性と正体が完全にバレる!、新たに自民都連によるDappiへの法外な報酬支払いが発覚!

【ゆるねと通信】「疑惑の総合商社」寺田総務相もクビに!、「ポーランドミサイル事件」でゼレンスキーの本性と正体が完全にバレる!、新たに自民都連によるDappiへの法外な報酬支払いが発覚!
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(ゆるねと通信 2022年11月21日号)

「疑惑の総合商社」寺田総務相もクビに!岸田政権がいよいよ本格崩壊へ!

寺田総務大臣が辞表提出 総理「任命責任重く受け止める」“辞任ドミノ”で政権正念場

~省略~

きょう20日、午後7時半すぎ、総理公邸に現れた寺田大臣。
Q.総理に辞表を提出しますか?
(寺田稔総務大臣)「あとでお話をします。」
寺田稔総務大臣をめぐっては、関係する政治団体が故人を会計責任者とした政治資金収支報告書を提出していたなど、政治資金に関する問題が次々と指摘されています。そして公邸に入って、およそ7分後。
(寺田稔総務大臣)「たったいま総理に、国務大臣の辞表を提出させていただきました。日程もない中、私の政治資金の問題が差し障りがあってはいけないと辞表を出させて頂き、岸田政権を支えたい、政策を前に進めたい。」
Q.政治資金問題についての見解は?
(寺田稔総務大臣)「様々な事務的なミス、不手際が発覚したことで、関係者に聞きながら説明責任を果たしてきた。残された説明責任もあると思うので今後も説明責任を果たしていきたい。」

~省略~


【テレ朝news 2022.11.20.】

寺田氏総務相辞任決定 岸田首相 松本剛明元外相を総務相に起用

~省略~

これを受けて、岸田総理大臣は、21日午前10時すぎに、総理大臣官邸で、自民党の松本剛明元外務大臣と会談し、後任の総務大臣に起用することを伝えました。

松本氏は、衆議院兵庫11区選出の当選8回で、63歳。

自民党麻生派に所属しています。

平成12年の衆議院選挙で当時の民主党から立候補して初当選し、民主党政権では、外務大臣や衆議院議院運営委員長を務めましたが、民主党が野党に転じたあと、7年前に安全保障法制をめぐる考え方の違いを理由に離党して無所属となり、その後、自民党に入党しました。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2022.11.21.】

予想されていた通り、寺田総務相があえなく事実上の更迭となりました。
ここまで重大な違法疑惑が湯水のように湧き出てくるケースもなかなかありませんし、内閣改造後いくらも経っていないにもかかわらず、すでに3人の閣僚が辞任している中、言うまでもなく岸田総理の任命責任は極めて重大と言わざるを得ません。

まあ、自民党そのものが「今だけカネだけ自分だけ」の売国犯罪者の集まりみたいなものなのだから、誰を大臣に据えたって同じことの繰り返しだろう。
寺田氏については、明確な違法行為が多数発覚している以上、大臣辞任で済むような話ではないし、検察がすぐに本格捜査し、逮捕・起訴すべき状況だろう。

実際に(文書偽造や公選法違反など)複数の容疑の告発状が市民によって提出されていますからね。
国会でも引き続き徹底的に追及していく必要がありますし、大臣辞任だけでなく議員辞職させるべきであることは言うまでもありません。

ちなみに、寺田氏の後任として松本剛明氏が就任したけど、高祖父はあの初代総理大臣・伊藤博文とのことだ。
つまりは、(安倍一族らと同じく)長州田布施ファミリーの一員ということだし、ろくな働きをしないことは目に見えている。

安倍氏や統一教会と一心同体の北村経夫氏もそうですが、安倍氏が消された今でも自民党内において長州田布施勢力が一定の影響力を保持していることを感じます。

そして、すでに3人の閣僚が引責辞任した中、岸田政権は本格的な”崩壊フェーズ”に入ったとみるべきだろう。
おまけに、別の閣僚にも政治とカネの疑惑が噴出してきているし、こちらについてはまた近々改めて詳しく紹介しようと思うよ。

 

「ポーランドミサイル事件」でゼレンスキーの残忍(第三次世界大戦を企図)で卑劣(ウソ吐き男)な正体が完全にバレる!ロシアに濡れ衣を着せるための「偽旗作戦」だった疑いも!

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