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【ゆるねと通信】ユニクロ柳井氏「米中対立は嘘」!、世界の学者が注目する日本の「ファクターX」とは!?、オミクロンパニックの中・北京五輪が強行へ!

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(ゆるねと通信 2022年1月9日号)

ユニクロ柳井氏が「米中が対立しているように見えるが、実際はそうではない」と明言!「米国の金融資本が中国に流れ込み、米国の製品がすべて中国で作られている」

ユニクロ会長「日本景気の長期低迷、ハングリー精神がないため…米中は対立していない」=韓国報道

~省略~

対立の溝が深まる米中関係については「現実を見てほしい」とし、米中が対立しているように見えるが実際はそうではないと断言した。

依然として米国の金融資本が中国の投資資金に流れ込み、米国のアップル(Apple)などの製品がすべて中国で作られているという理由からだ。

柳井会長は「米中葛藤中でも中国の対米輸出額が増えている」とし、「米中関係が経済的にうまくいっている」と指摘した。

柳井会長は「(潜在的ライバルを殴る)米国の本音を知らなければならない」とし、「過去に日本も今の中国のような経験をした」と述べた。

日本経済が米国を脅かすほど繁盛していた時代に日本の自動車をハンマーで壊し、トヨタ自動車のリコール対応に関連して過ちがあったと推定し、公聴会に呼び出した国が米国だったというのだ。

柳井会長は米国が強制労働を問題視している中国・新疆ウイグル自治区で生産されている綿をユニクロの製品に使用しているかについて「ノーコメント」立場を明らかにしたことについては、「米中対立で中立的な立場に立ちたい」と反応した。

そして、企業を相手に一種の思想検証をすることが新疆ウイグル自治区の問題を扱う米国の方法だと批判して「そんな手法には乗らないということを示したかった」と述べた。

~省略~

【Yahoo!ニュース(WoW!Korea) 2022.1.2.】


出典:YouTube

ユニクロの柳井会長が、「米中が対立しているように見えるが、実際はそうではない」と明言
生粋のグローバリストである柳井氏の思想や発言は、決して賛同できないものが多いですが、この言葉については確かにその通りかと思います。

太古の昔は、国同士が領土や覇権をめぐって武力衝突が繰り広げられていたけど、少なくとも、「金貸し」が社会の中で徐々に強い権力を持つようになってからは、国家の上部に金融資本勢力が隠然と控えるようになっては、ここから、徐々に様々なフェイクや幻想がマスコミなどを通じて社会に流布されるようになり、「国家同士がぶつかっている」ように見せかけつつ、実際は、「金貸し」が地球規模の支配体制を強化させていくための戦争を繰り返したり、さらには、経済崩壊やテロ、自然災害に見せかけた気象操作やパンデミックなどが行なわれるようになっていった。
2度の世界大戦や、米ロの冷戦、さらに、今の米中衝突や新型コロナ危機も、全てが「グローバル金融資本勢力による人工的なカオス」であり、これらの”パニック”が引き起こされてきたたびに、常に民衆がステルス的に搾取され、疲弊させられていく構造が強化されていった内情を理解する必要がある。

米国政府と中国政府の上部に控えている「大元」はしっかりと一つに繋がっており、「国家同士が激しくぶつかり合っている」という幻想を人々に刷り込みながら、軍事や金融で莫大な利益を生み出し、絶えず民衆から富を搾取し自由や人権をゆっくりと奪い取っていく「グローバリズム」が絶えず深化し続けている現実を認識するべきですね。

その通りだ。
柳井会長も、まさにこうした「腐敗構造」の中で富を搾取している側の人間だけど、今回の発言については事実・現実を語っていると思うし、改めてボクたちは、既存のマスメディアを通じて、様々な「ウソ」や「幻想」を見せられながら、彼らの思うがままに誘導・洗脳させられてしまっている現実があることを常に忘れないようにしたいものだ。

 

世界の学者が注目、日本や北欧などの一部国民が多く持つ新型コロナの感染・重症化を防ぐ「ファクターX」とは!?

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