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【ゆるねと通信】「ファイザー3回目接種」で腋窩痛リンパ節症が増加!、安倍元総理・岸田総理に「アベノミクス継承を」と要求!、新コロナ薬「モルヌピラビル」の安全性に強い懸念の声(胎児の奇形・がんなど)!

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(ゆるねと通信 2021年12月27日号)

「ファイザー製コロナワクチン3回目接種」で腋窩痛リンパ節症が増加!重症化リスクが低いオミクロン株で「重症化リスクが高い新型ワクチンをごり押し」するデタラメ世界!

ファイザー3回目接種 腋窩痛リンパ節症増加

~省略~

きょう行われた厚労省の専門部会では、新型コロナワクチンの3回目接種後の副反応についての中間結果が専門家から報告されました。報告によりますと、3回目接種まですべてファイザー社のワクチンを接種したおよそ1000人を対象に副反応を調べた結果、3回目接種後にわきの下の痛みやリンパ節症が発症する割合が、2回目までの接種の時より高くなったということです。

~省略~

【TBS News 2021.12.24.】


出典:pixabay.com

予想はしていましたが、やはり3回目接種(ブースター)の副反応が最も強烈に出る傾向があるみたいですね。
例えば、ハチに刺された時も、1回目よりも2回目・3回目の方がショック反応(アナフィラキシー)がより大きく発現し、場合によっては生命に危険が及ぶことがあると言われますが、それと似たようなものなのかもしれません。

まあ、簡単にいえば、自ら「毒物」を取り込んでいるに等しい行為であり、それだけ身体が激しく拒絶反応を起こしているということだろうね。
ボク自身は、一般論としてのワクチンの科学的な機序や効果そのものについては否定していないけど、全体の状況を俯瞰する限り、新型コロナワクチンはかつてなかったほどの非常にヤバいシロモノであると感じている。
なぜかというと、これまで断片的に出てきている情報を注意深く繋ぎ合わせると、新型コロナ危機そのものが、人工的に引き起こされた「ステルスバイオテロ」の疑いが限りなく強く、グローバル支配層によって”適度”に世界の人口を減らし健康状態を悪くさせたうえで「新型コロナワクチンを世界中の市民に半永久的に接種させる」目的で引き起こされたものとしか思えないからだ。

私たちはコロナ危機勃発当初からこうした疑いを抱いてきましたが、日を追うごとに様々な不自然・不可解な要素が断片的に漏れ出てきていることで、当初に感じた嫌な予感や見立てが間違っていなかったことを感じています。

どういうで目的で「オミクロンパニック」が起こされたのかは図りかねるけど、とにかくも、今回のパニックは、明らかにグローバル資本勢力とマスコミが仕掛けた「恐怖醸成キャンペーン」であり、「重症化率が非常に低いオミクロン感染を防ぐため」に「重症化率が非常に高い新型コロナワクチンのブースター接種をごり押しする」という、”最高のデタラメ”が世界中で展開されている状況だ。
そういう意味では、これまで起こされてきた新型コロナパニックとは明らかに様相が異なっており、ボクたちは、一体どういう目的で「オミクロンパニック」が引き起こされたのか、注意深く分析していく必要があるだろう。

とにかくも、一人でも多くの日本国民が既存のマスコミや(グローバリスト傀儡)政府への信仰心を完全に捨て、自分自身の頭で、現状起こっていることを出来るだけ的確に分析していくことが必要不可欠なのですが…多くの人々が「3回目を接種出来て安心できた!」「早く打たせてくれ!」といった思考に陥っている限りは、史上最悪のディストピアを回避することは難しいといえそうです。

 

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