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【ゆるねと通信】安倍前総理が「憲法で私権制限を定めるべき」と主張!、いよいよ日本の子どもたちにもグローバルワクチンの魔の手が…!、ファイザー&モデルナの幹部が「株売り抜け」でぼろ儲け→批判殺到!

【ゆるねと通信】安倍前総理が「憲法で私権制限を定めるべき」と主張!、いよいよ日本の子どもたちにもグローバルワクチンの魔の手が…!、ファイザー&モデルナの幹部が「株売り抜け」でぼろ儲け→批判殺到!
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(ゆるねと通信 2021年6月21日)

安倍前総理が「憲法で私権制限を定めるべき」と主張!→ネット「それよりも安倍を私権制限して桜疑獄の証拠を押収しろ」

改憲で私権制限明確化 安倍前首相

自民党の安倍晋三前首相は18日放送のニッポン放送の番組で、憲法改正について「国民の命や安全を守るためには私権の制限もあり得るということを明確にすべきだ」と述べ、緊急事態条項の創設が必要との考えを示した。

~省略~

【時事通信 2021.6.18.】


出典:ameblo.jp/usinawaretatoki/

またしてもこの男が、(信じられないほどの)恐ろしい提言を公共電波で発したみたいねっ!
私権制限されるべきは国民じゃなくって、数えきれないほどの犯罪疑惑を抱えながらも、汚い裏工作や自らの「長州テロリストパワー」を使って捜査を徹底的に潰してきたあんた自身でしょうが!!

まったくだ。
これほどまでに自らの悪事を棚に上げつつ公衆の面前に性懲りもなく出てきては、さらなる権力強化に励もうとする厚顔無恥な人間を他に知らないし、簡単に言えば、国民の命を脅威に晒したり、既存の憲法の破壊に向けて邁進することによって、ジャパンハンドラーから手厚く庇護してもらえることをよく知っているのだろう。

しかし、ジャパンハンドラー(グローバリスト)の完全な走狗と化しているのは安倍氏だけでなく、大手マスコミも全く同じだ。
本来であれば、こうした安倍氏の恐ろしい妄言を厳しく批判し「まずは、自らの多く不正疑惑に真摯に向き合い、国民に丁寧に説明すべきである」と指摘すべきところを、全く無批判のままに安倍氏の妄言を淡々と垂れ流すだけなのだから、これでは、「安倍氏の広報役」と言われても仕方ない。

っていうか、本来なら、(仮病で)総理を辞めた後に、森友・加計・桜・ケチって火炎瓶などなど、数多くの犯罪疑惑に対して徹底した追及と本格的な捜査が行なわれないといけないはずなのに。
こんな安倍氏が悠然と今ものさばってる上に、これを野放しにしている検察やマスコミといい、何もかもがあまりにも不可解で不自然極まりないわっ!!

簡単に言えば、(習近平の国賓待遇など)反中系のジャパンハンドラーのご機嫌を損ねたことで事実上総理を(一旦)クビにされた上に、「大人しく辞める代わりに自身の疑惑についてはひとまずは見逃してやる(売国政治屋としては今後も温存しておく)」といったような”裏取引”がなされたのだろう。
とにかくも、グローバリストの傀儡国家であるこの国においては、民主主義の体を装いながら、裏ではインチキやヤラセが行なわれ放題だし、安倍氏については、これからも憲法破壊をはじめとした「売国や壊国」に奔走し続けることで、今後も(3度目の総理登板の可能性も含めて)強い権力を維持ししていくことになりそうだ。

 

いよいよ日本の子どもたちにもグローバルワクチンの魔の手が…!河野大臣「夏休みに打ってもらい、2学期は心配せずに学校に行ける状況にできたらいい」!

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