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【ゆるねと通信】山本太郎氏・コロナ禍の中で恒例の炊き出しに参加!、小池知事らが「緊急事態宣言」要請も菅政権は慎重姿勢!、吉川&西川元農水相・鶏卵大手から1500万円以上のワイロ受け取りか!

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(ゆるねと通信 2021年1月3日号)

山本太郎氏・コロナ禍の中で恒例の炊き出しに参加!「なんでも相談会」には宇都宮氏や共産・山添議員らも!

コロナ災害 全国で電話相談会始まる
退職求められた パン1個3週続く
権利としての生活保護“発信”

年末年始・コロナ災害を乗り越える いのちとくらしを守るなんでも電話無料相談会が31日、全国いっせいに始まりました。東京都内に設けられた相談会場には、感染防止策をとりながら、同相談会実行委員会の弁護士や司法書士らが対応しました。

開始の午前10時すぎから相談電話がかかりました。64歳の男性は「年なので退職を求められた。夫婦の生活は年金だけになる。病院に通う費用などが心配だ」と相談。宮崎からは、「地元で食料支援をしているところを教えてほしい」との相談が。「お金がなく、ここ3週間パン1個の生活が続いている」と訴えるオーストラリア出身の人には、日本司法支援センター本部国際室室長で弁護士の富田さとこさんが英語も交えて応対しました。

~省略~

【しんぶん赤旗 2021.1.1.】


出典:TXNニュース

今回もとても寒さ厳しい年末年始になりましたが、れいわ新選組の山本太郎代表は今回も恒例の炊き出しに参加
生活困窮者の方々に温かい食べ物を振る舞ったうえに、コロナ禍により様々な悩みを抱えている方々のための「なんでも相談会」にも相談員としても奮闘したようです。
この相談会には、宇都宮健児さんや共産・山添議員らも参加されたようで、皆さま、寒い中本当にお疲れさまでした

ふわぁぁ~っ…!!
この、思わず凍ってしまいそうな寒さの中で、こんな風に自らの身体に鞭を打って、困っている方々のために活動してくださるなんてぇ…!
本当に、感謝の思いでいっぱいですし、気の利いた言葉すらも何も出てこないですぅ!

昨年の都知事選では宇都宮氏と太郎氏が争う展開になってしまったけど、両者が仲良く並んで多くの生活困窮者から真摯に話を聞いている上の写真は、思わず、つかの間の安息や安らぎを感じたし、太郎氏は相変わらず、自らの信念を貫き、コロナ禍でますます疲弊してしまっている社会弱者の人々を助けるための活動を頑張っているようだね。
本来であれば、こうした活動に積極的に参加している有名人や議員たちを積極的に取り上げて、社会の末端にいる人々の「ありのままの厳しい現実」ともども大々的に報道すべきだと思うし、彼らのような「本気で社会の中で困っている人たちを救おうとしている」人々に対してこそ、真っ先に選挙で票を投じ、地方議員や国会議員として送り込むべきだろう。

2021年は日本国民にとって非常に重要な衆議院総選挙があるし、こうした「本気の社会貢献活動」を行なっている候補者や議員をしっかりと記憶しておき、次の選挙で積極的に投票したいところだね。

そうですね!
一方で、国民を根本から裏切る行為(国民騙し)を繰り返してきた悪徳議員(某前総理や、あの議員やあの議員などなど)についても、しっかりと私たちが記憶しておいたうえで、次の選挙において、もれなく厳しい審判を下す必要がありそうです。

 

小池都知事らが「緊急事態宣言」要請も、菅政権は慎重姿勢崩さず!「コロナ危機」を利用しようとする”悪徳政治屋”たちの動きに、国民の不信感が噴出!

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