【ゆるねと通信】安倍総理の「潰瘍性大腸炎」に大きな疑義!、総裁選の「ピエロ役」を演じさせられた岸田&石破氏!、最後まで”アッチの世界”に行きっぱなしの昭恵夫人!

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(ゆるねと通信 2020年9月3日号)

安倍総理の「潰瘍性大腸炎」に大きな疑義!ますます壮大な「国民騙しの茶番劇」の疑い強まる!

安倍首相、辞任の真相――河井夫婦1・5億円一部還流疑惑に新展開

8月28日の記者会見時の安倍首相自身の説明によれば、辞任表明したのは、持病の潰瘍性大腸炎が再発したためとされる。
ところが本紙の元には、こんな情報が入って来た。
「当初、官邸側は慶応大学病院に診断書を出してもらい、それを公表するつもりだった。記者会見に医者同席の案もあった。ところが、大学病院側は拒否。なぜなら、潰瘍性大腸炎は再発しておらず、ストレスから来る一時的な症状悪化に過ぎないから。いくら何でも“虚偽診断”はできないと。
そして、実は慶応大学首脳は、“病気を政治に利用した”ということで内心はカンカンだというのです」
この告発者、その確かな情報源も具体的に明かしてくれた。

~省略~

た、この告発者は『リテラ』というニュースサイトの8月29日に出た記事(冒頭写真)に触れ、いい目の付けどころをしているともいった。

~省略~

しかも、同記事によれば、第1次安倍政権を投げ出した前回も、潰瘍性大腸炎が原因とされるが、この際に同じく慶応病院の医師団が公表した診断は「潰瘍性大腸炎」ではなく、強度のストレスと疲労による「機能性胃腸症」だったと。それが今日、潰瘍性大腸炎が事実とされるのは、1回目の政権投げ出し後の08年1月発売の『文藝春秋』に安倍首相が寄せた手記でそういっているに過ぎないという。

【アクセスジャーナル 2020.9.1.】

「虚偽診断はできない」と、医師が会見の同席を拒否!?”矛盾点””茶番臭”が充満している安倍総理の不可解すぎる辞任劇!

↓大手の週刊誌やマスメディアをもフル活用して、壮大な国民騙しを敢行!?

出典:週刊文春WEB

私たちが強く疑っていた通りの事態になってきたわね。
巷では「持病に苦しむかわいそうな安倍総理」「ありがとう&お疲れ様」みたいな(思考停止に満ちた)声で大盛り上がりになってるけど、アクセスジャーナルさんの上の記事が、これまでに浮かび上がっていた多くの矛盾点&おかしな部分を説明する上で、最も辻褄が合いそうな感じだわ。

ボクも、あの辞任会見を一通り見ただけで、直感的に「何か隠していることがある」「不可解な点があまりに多すぎる」と強く感じたけど、こんな稚拙な演出や茶番劇に多くの国民がコロッと騙されているようでは、この先の日本で生き残っていくことは難しいだろう。

つまりは、安倍総理が「潰瘍性大腸炎」であるというのは、あくまで”自称”であって、過去から現在に至るまで正確な裏付けがないだけでなく、今回の会見も、医師が同席を拒絶するほどに「大したことがなかった」(一時的なストレスによる胃腸の不調)ということなのだろう。

しかし、これを「一大事」「重症」と国民に思わせるために、会見前の段階から、官邸官僚や甘利氏を筆頭に、「安倍総理の体調がヤバい」ということをわざとしきりに吹聴し、大手のマスメディアや週刊誌も共謀する形で、安倍ファミリー劇団主宰の「お涙頂戴の壮大な茶番劇」を作り上げてしまったということだ。

少し考えてみればわかると思うけど、そもそも、本当に安倍総理の病状が深刻なのなら、官邸官僚や側近議員がわざと「安倍総理の体調がヤバい」などとマスコミに積極的にリークすることなど有り得ない
どこの国の指導者も同じだけど、国のトップの体調異変というのは(総理の権力やプレゼンスの低下を招くことに繋がる意味で)まさにトップシークレットであり、よほど特段の事情や理由がない限り、これを外部に積極的に漏らすことなど考えられないことだ。

つまりは、(何かの原因で)安倍総理がどうしても辞任せざるを得ない状況に見舞われた中で、「本当の理由」を闇の中に葬り去るために、「持病(潰瘍性大腸炎)の再発と悪化」という”フェイク”を強く国民に刷り込む必要があったということね。

執務を続けることが不可能なほどに持病が悪化してるのなら、今頃病院に直行&長期の入院や腸を摘出する手術を受けることとなっており、議員も辞めざるを得ない状況になっているだろう。
しかし、安倍氏は「総裁選開催まで総理を続ける」と宣言しただけでなく、総理をやめた後も自民党議員として活動を続けていくと明言していることといい、「再発の兆候の診断を受けた」とされる6月以降も、ゴージャスで脂っこい高級料理を食べまくってきたことといい、まさにおかしな点がてんこ盛りだ。

本来であれば、大手マスコミやワイドショーがこれらの「不可解な点」を徹底的に検証し、安倍総理の辞任会見の裏に隠されたものを暴いていかないといけないはずなのに…この国のマスコミがやってることといえば、「安倍ファミリー劇団」の一員として、壮大な国民騙しの茶番劇に全面加担し、見事なまでに国民をまんまと欺いている始末だ。

大手マスコミも参加した形での「壮大な茶番劇」を見る限り、安倍総理辞任の真相は、ジャパンハンドラーやディープステートが深く関わっている「絶対に表に出せない内容」みたいですし、だからこそ、「本当に持病の悪化が原因なのか?」と疑っているニュアンスが含まれた(核心を突きかかっていた)石垣のりこ議員のツイートが、(有名芸能人までも加わって)あそこまで血祭りにあげられてしまったというわけね。

電通が主導して、テレビ番組に対しても石垣議員を叩く番組を作るように指示が出ていた可能性もあるし、まさに、何から何までウソとフェイクばかりの安倍政権の実情を如実に表した騒動だといえるだろう。
国民がこんな安っぽい寸劇に騙されている限り、次の政権においても、ますます真実や真相がとことん闇に葬られる、ウソやヤラセ、捏造まみれの政治が行なわれていくだろうし、日本国民がこれらの洗脳から目覚めない限り、1%が作り出したあらゆる虚構やファンタジーを見せられながら、生涯にわたって搾取されポイ捨てされていくだけの”真性奴隷”として、「生かさず殺さず」の不幸な人生を送らされることになるだろう。

 

総裁選そのものの意味すらなくなりかかっている中、見事なまでに「ピエロ役」を演じさせられている岸田&石破の両氏!

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