大麻普及運動に参加の安倍昭恵首相夫人を麻薬取締官がマーク!?ロックフェラーと繋がる昭恵夫人が大麻解禁を訴える「理由」とは?


高樹沙耶容疑者と同じ大麻普及論者の昭恵夫人がマトリ監視対象に!?

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高樹沙耶容疑者「大麻逮捕」に捜査当局の“隠れた意図”

「大麻解放論者のリストの中には、実は安倍昭恵さんの名前もあります。昭恵さんの活動状況、メディアでの発言はすべて把握しています」

昭恵夫人といえば、伝統としての大麻文化の普及を訴えていることで知られる。前出の鳥取で逮捕された会社取締役の上野俊彦容疑者(37)を支援していた。上野容疑者は鳥取県の許可を得て栽培していたが、それとは異なる大麻を所持、譲渡した疑いがある。

昭恵夫人の知人や高樹容疑者のような著名人の事件の“余波”で、あらぬ注意の目を向けられれば、安倍政権へのダメージも生じかねない。

【東スポWeb 2016.10.27.】

管理人大麻取締法違反容疑で逮捕された高樹沙耶容疑者が色々と注目を浴びているけど、この逮捕によって意外な人物が注目を浴びているようだ。

それが、他ならぬ安倍昭恵総理夫人で、実は彼女も熱烈な大麻啓発論者の一人であり、日本の伝統文化だった大麻の再興を強く訴えている人物なんだ。

そんな彼女は、「産業用大麻の栽培と普及」を”街おこし”として取り組んでいた鳥取県智頭町の大麻畑も昨年に訪問していたんだけど、先日の10月17日、この畑で大麻を栽培していた上野俊彦容疑者(一番上の写真の左の男性)が、自宅に乾燥大麻88グラムを隠し持っていたとして現行犯逮捕された。

産業用大麻はTHCと呼ばれる麻薬成分がないもので、これは神社のしめ縄や衣類などに利用することが出来る。
一方、上野容疑者が隠し持っていた大麻はいわゆる吸引用のもので、「他人から受け取り、自分が吸うために持っていた」と容疑を認めているようだ。

「大麻への偏見が解けてきていたのに…」栽培家逮捕で“産業用大麻”推進論者に困惑広がる

 

管理人この逮捕のケースも高樹沙耶容疑者のケースととてもよく似ており、産業用や医療用大麻の普及や解禁を呼びかけておきながら、自分自身がこっそり楽しむために現在違法な大麻を所持していたというもので、これらを見ても、大麻の有用性を訴えている人たちの中には、悪いと分かっていても大麻についつい手を出してしまう傾向が多いこと、それだけ(良くも悪くも)大麻に魅惑的な面があることが分かるね。

あおいちゃん驚きssaえ、ええ~!?
あの、安倍総理の奥さんの昭恵夫人も、大麻の解禁や普及を訴えていたの!?
おまけに、昭恵夫人と一緒に写っていた人が現行犯逮捕って…ちょっとビックリだわ!

し、しかも、警察が昭恵夫人の動向をチェックしているなんて!!
・・・てことは、ま、まさか、昭恵夫人も大麻に手を出している可能性があるってことなの!?

管理人そりゃ分からんし、この記事もどこまで信憑性があるのか分からないけど、昭恵夫人が大麻の啓発活動を行なっていたことや、大麻畑を訪問したりしているのは、紛れもない事実だからね。

現行犯逮捕された容疑者と交流があったことからも、麻薬取締部が彼女を注視しているとしても、まあ不思議ではないのかもしれないね。

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昭恵夫人とロックフェラー家、そしてモンサントは「遺伝子組み換え大麻」を開発!?

↓2015年11月12日に行なわれたスーザン・ロックフェラーとのトークセッション。昭恵夫人はロックフェラー一族とかなり懇親の様子。
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出典:facebook

世界的な海洋環境保護活動団体 「セイラーズフォーザシー」日本支部の活動をジラール・ペルゴが支援

海洋保護を目的としたNPO団体「セイラーズフォーザシー」の日本支部が、スイス時計のマニュファクチュールブランド、ジラール・ペルゴと協同で、チャリティレセプションを都内のホテル西洋銀座で開催しました。アメリカに本部を置く「セイラーズフォーザシー」は、デイヴィッド・ロックフェラーJr.が設立し、海洋の窮状と海洋環境保全の必然性への社会認識を高めるための啓蒙活動を行い、日本でもこの活動は広まりはじめています。デイヴィッド・ロックフェラーJr.とスーザン・ロックフェラー夫妻が迎えた110名ものゲストの中には、現総理夫人の安倍昭恵氏や、前環境大臣の小池百合子氏の姿が見られました。

【@press 2013.2.28.】

管理人安倍昭恵夫人と言えば、ボクは真っ先にロックフェラー家との綿密な交流を思い浮かべてしまう。
中でも2013年の「棚田サミット」で共に棚田を視察し合った光景や、「食育プログラム」などと称して、豊富に取れる魚介類を積極的に庶民に食べるように呼びかけていたニュースは記憶に新しい。

出典:mamorenihon.wordpress.com

↓横浜で行なわれた夕食会でデイビット・ロックフェラーJr.夫妻と乾杯する昭恵夫人。

出典:mamorenihon.wordpress.com

魚介類消費を柱に ロックフェラーJr.の団体が食育プログラム発表

海洋保全を目的に米ロックフェラー財団のデイビッド・ロックフェラーJr.会長が平成16年に設立した米の団体「セイラーズフォーザシー」の日本支局(横浜市西区)は7日、同区内のホテルで、豊富に獲れる魚介類を「ブルーシーフード」として登録し、積極的に消費していくことを柱とした食育プログラムを発表した。
ブルーシーフードに登録されたのはヒラメやマダイ、近畿大学が世界で初めて完全養殖に成功した近大マグロなど19種。今後、これらの魚種を消費者向けに推奨していくという。

世界文化賞の名誉顧問でもあるロックフェラーJr.会長は「100年後も同じように魚を楽しめるようにしたい」と述べた。

夕食会には安倍晋三首相夫人の昭恵さんも出席。東京・銀座のすし店「銀座久兵衛」の今田洋介社長が、ブルーシーフードを使ったすしを振る舞った。

【SankeiBiz 2013.11.7.】

あおいちゃんむっssaロ、ロックフェラーって、世界で戦争を引き起こしている連中の親玉みたいな一族でしょ!?
そ、そんなヤバそうな一族と昭恵夫人は交流を重ねているわけ!?

管理人ロックフェラーと言えば、石油産業や石油由来の化学繊維を世界中に普及させるために、日本から大麻産業を奪い取った張本人としても知られているけど、そんなロックフェラー家と大麻の解禁を訴えている昭恵が親しく交流していることにちょっと引っ掛かる部分があったんだけど…もう少し入念にネット上で情報を集めていると、下記のような記事が見つかった

世界で激化する“医療大麻”利権「日本も認可しないと出遅れる」

医療大麻を認可しないと日本は競争に出遅れる?

患者が自分自身で大麻を栽培する限りだと、製薬会社や病院の儲けにはならない。しかし、大麻の成分を取り入れた薬を開発すれば、製薬会社も儲かるのではないか。

実は、すでに世界各国の製薬会社が、そういう薬の開発に乗り出している。日本の製薬会社・大塚製薬も一足早く、2007年、医療用大麻「サティベックス(Sativex®)」のアメリカにおける独占的な開発・販売権を取得した。日本では、大麻取締法によって大麻の成分の入った薬を販売することが禁じられているため、その薬は入手できないが、医療大麻の認可国では販売・処方されているのだ。

「大塚製薬は先見の明がありましたが、医療大麻を早く認可しないと、日本の製薬会社は大麻成分の入った薬の開発では出遅れることになります。最近は、アメリカの各州で医療大麻が続々と認可されていますが、その流れを見て、それをビジネスチャンスだと捉えている企業も増えているみたいです」(前出の内科医)

医療大麻の解禁のために活動する成田賢壱さんは、カリフォルニアにて医療大麻解放に向けて活動していた際、「D」という団体からメールを受け取ったという。

「そのメールには、僕の活動に理解を示してくれる旨が記載されていました。でも、よくよく調べてみたら、その団体は、遺伝子組み換え作物を販売しているモンサント社と繋がっていたんです。モンサント社は、医療大麻解禁の流れの中で、大麻の遺伝子組み換えも目論んでいると噂されています。それを知って、僕はその団体とのやり取りを辞めました。僕はむしろ遺伝子が組み替えられることで、大麻が危険なものに変貌するのではないかと危惧したからです。普通に栽培して吸うだけでも十分効くのに、なんで、わざわざ高い薬にしてみたり、危険な遺伝子組み替え大麻にしなきゃいけないんでしょうか……。何だか患者のことを金だと思っているようでいい気分ではありません」

大麻解禁の裏に利権あり。今後は、TPPによってアメリカの医療大麻認可の流れが、日本にも押し寄せてくると予想する識者も多い。近い将来、日本でも医療大麻が認可されるケースは十分にありそうだ。

【デイリーニュースオンライン 2015.3.19.】

管理人この記事でも軽く書いたけど、大麻(マリファナ)はすでにネオコン・シオニスト系の世界支配層が強大な利権を握っているものとボクは考えていたけど、上の記事によると、遺伝組み換え作物の研究を行なっている巨大グローバル企業のモンサントでは、なんと「遺伝子組み換え大麻」の開発も企んでいるようだ。

つまり、やはり大麻の権限と利権は、医療も掌握した巨大な資本勢力が完全に牛耳っており、安倍昭恵夫人も、こうしたロックフェラーなどの世界支配層の利益誘導のために、大麻の解禁を啓発している可能性があるってことだ。

あおいちゃん驚きssa・・・てことは、管理人さんも言っていたように、やっぱり日本が独自で医療用大麻を解禁することはほぼ不可能に近くて、日本で大麻が解禁されるのは、全て海の向こうの巨大資本勢力主導で行なわれる可能性が高いってことなのね!?

管理人TPPをきっかけに日本でも大麻解禁が行なわれるんじゃないかって声は結構多いけど、つまりはそういうことだ。

だから、ただ単に「世界も導入しているから」とか、「より医療や健康を促進するため」とか、「伝統を取り戻すため」などという理由だけで、ちまたの大麻解禁運動に乗っかってしまうと、「意外な落とし穴」が待っていたりする可能性があるってことかもしれないね。
特に、「遺伝子組み換え大麻」などは最悪で、これが日本に大量に入り込んできてしまうと、思わぬ弊害が起こる可能性だってあるのではないだろうか。

どちらにしても、安易な大麻解禁運動は意外な罠がある恐れもあり、(前にも書いたように)いくら大麻に一定の有用性があるといえども、これらの動きに関しては、慎重に考えておいたほうがいいのではないかとボクは思うよ。

あおいちゃんむっssaやっぱり、安倍総理の奥さんだけあって、昭恵夫人は色々と怪しい部分があるわね…。
ロックフェラーなんかと交流がある時点でかなりヤバ目だし、私も今後注意して彼女のことを見ていこうと思うわっ。

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