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ワクチンの副反応が国内で続出!58万回中181件!接種4日後に26歳女性が脳出血とくも膜下出血で死亡も、厚労省は「直接的な関連性を示す事実はない」との見解!

ワクチンの副反応が国内で続出!58万回中181件!接種4日後に26歳女性が脳出血とくも膜下出血で死亡も、厚労省は「直接的な関連性を示す事実はない」との見解!
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どんなにゅーす?

・2021年3月26日、医療関係者への新型コロナワクチン(ファイザー製)の接種が推し進められている中、厚労省が専門部会を開催。海外の報告と比べて大量の副反応が報告されているものの、厚労省は「現時点で安全性に重大な懸念はない」と結論付けた

・現時点でおよそ50万回ワクチン接種が行なわれている中、アナフィラキシーなどの重い副反応が報告されているのは181件(国際基準で該当するのは47件とのこと)。また2回目の接種において35.7度以上の発熱が35.6%(1回目3.3%)、倦怠感が67.3%(同23.2%)、頭痛が49.0%(同21.2%)も発生しているうえに、接種部位の痛みは1回目・2回目ともに90%以上で発生していることが判明。

・また、26歳の女性が接種4日後に脳出血とくも膜下出血で死亡した事例も報告されたものの、厚労省は「ワクチンとの直接的な関連性を示す事実はない」との見解を示し、今後もワクチン接種をさらに推し進めていく方針をまとめた。

コロナワクチン副反応、発熱や倦怠感は2回目に大幅上昇 厚労省調査

新型コロナウイルスのワクチン接種後の副反応について、1回目より2回目の方が発熱や倦怠(けんたい)感、頭痛の症状が出た人の割合が大幅に高かったことが26日、分かった。

~省略~

副反応の調査は、厚労省の研究班が米ファイザー製ワクチンを先行接種した医療従事者約2万人を対象に実施。1回目は約1万9千人分、2回目は約3900人分の報告データを分析・評価し、専門部会に中間報告として示した。

2回目は37・5度以上の発熱が35・6%(1回目3・3%)、倦怠感が67・3%(同23・2%)、頭痛が49・0%(同21・2%)と1回目より大幅に高かった。いずれも若年層や女性の方が頻度が高かった。一方、接種部位の痛みは1回目92・3%、2回目91・9%で大差なかった。

アナフィラキシー症状は21日までに接種した約58万回のうち181件報告され、国際的な基準では47件が該当した。100万回当たり81件の頻度だった。

接種4日後に脳出血とくも膜下出血で死亡した26歳女性の事例も報告された。死後の検査で脳内に接種前からあったとみられる血の塊が見つかり、同部会は「ワクチンとの直接的な関連性を示す事実はない」との見解をまとめた。

【産経新聞 2021.3.26.】

資料1-1 予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について[PDF形式:804KB](厚労省)

↓60代女性も、ワクチン接種4日後にくも膜下出血で死亡。厚労省は「接種との因果関係は現時点で評価できない」。

ワクチン接種の女性死亡 くも膜下出血か 因果関係は評価できず

厚生労働省は、4日前に新型コロナウイルスのワクチンを接種した60代の女性が1日、死亡したと明らかにしました。国内で接種を受けた人の死亡が確認されたのは初めてです。死因はくも膜下出血と推定され、女性が接種を受けた医療機関は「接種との因果関係は現時点で評価できない」と報告しているということです。

厚生労働省によりますと、死亡したのは60代の医療従事者の女性で、先月26日にアメリカの製薬大手ファイザーなどが開発した新型コロナウイルスのワクチンの接種を受けました。

2日になって接種が行われた医療機関から、女性が1日死亡したと報告があったということです。

医療機関からの報告によりますと女性に基礎疾患やアレルギーはなく、死因はくも膜下出血と推定され「現時点で接種との因果関係は評価できない」ということです。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2021.3.2.】

60代女性に続き、26歳女性も接種後4日後に(脳出血と)くも膜下出血で死亡…発熱35%・頭痛49%などの状況に「副反応を訴える患者で医療崩壊するのでは?」との声も!

これは、結構心配な事態になってきました。
公に発表されているだけでも、アナフィラキシーなどの重大な副反応がかなり多くの割合で発生していますし、60代の女性に続き、26歳の女性も接種後4日後に脳出血とくも膜下出血で死亡したとの情報も出てきました。

上のニュース記事を読む限り、「国民にとってかなり重要な内容」が書かれているように感じるけど、ざっと見たところ、こうした厚労省の発表について、産経新聞以外の大手マスコミが積極的に報じている様子が見られないね。
どちらのケースも「接種後4日後に死亡」
、そして、死因も「60代女性はくも膜下出血」「26歳の女性は脳出血とくも膜下出血」と、何とも不思議な合致がみられる。

厚労省はどちらの事例についても「接種との因果関係は現時点で評価できない」「ワクチンとの直接的な関連性を示す事実はない」とのコメントを出しており、要は「どうなのかよく分からない」ってことだ。

こうした政府による「何ともはっきりしないコメント」は、福島原発事故で様々な種類の大量の放射性物質がばら撒かれた後に「謎の体調不良」が多く発生した際にも、「現時点で因果関係を示す要素はない」などと、まるで”呪文”のように繰り返されてきたし、このような政府発表のコメントを素直に信じるかどうかというのは、国民自身の価値観や感性によっても大きく異なってくるだろう。
つまり、「政府・権力・そしてグローバル製薬企業を宗教のように深く信仰しているか?」あるいは「これらの権力層を根本的に信じず、自分自身の感性・感覚を信じて冷静かつ慎重に判断するか?」ってことだし、前者のような考えを持っている人々は、まさにグローバル権力層によって”洗脳”されている人々であるといえるだろう。

そして、重大な副反応が出ている人以外においても、なんと2回目の接種において、35%もの接種者で37.5度以上の熱が出たり、およそ半数で頭痛が発生、70%近くで倦怠感が発生しているとのことですし、90%もの大多数の接種者において接種部位の痛みが発生しているようですね。
普通に考えて、人体が本能的に「”異常な””おかしな”ものが注入された」と認識し、このワクチンを拒絶していることが考えられますし、コロナウイルスそのものの危険と天秤にかけた場合、これはすでに接種をかなり躊躇するレベルに達しているのではないでしょうか。

ボク自身も、予想をかなり上回るほどの頻度で副反応が発生していることを感じるし、ネット上では、このような状態で全日本国民を対象にワクチン接種を開始した場合、副反応を訴える患者で医療崩壊することを懸念する声も上がっている。
確かにそれも大いに有り得るのではと思うし、「新型コロナウイルスの危機から脱する手段」として、こんなワクチンの接種をこのまま強行していくのと(昔から「駆虫薬」として世界中で使用されてきた)イベルメクチンを政府が承認するのと、一体どちらが安全かつ確実に危機を脱することが出来るだろうか?

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多くの日本国民が「グローバル支配層とその傀儡政府・マスコミに対する深い信仰心」を持ってしまっている中で、客観的かつ俯瞰的な感性を持ってもらうことは簡単なことではありませんが…かつての福島原発事故やワクチン訴訟などの事例などを今一度思い出し、「ワクチンを大量に接種・消費することで一体”誰”が最も得をするのか?」との視点を持ちながら、冷静に現状を見極めていく必要があるのではないでしょうか。

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