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新型コロナワクチン接種時期(22年2月)に東日本大震災以上の異常な超過死亡数!元厚労官僚の田口勇氏が指摘!ワクチンが原因で様々な疾患を誘発させた可能性も…?

新型コロナワクチン接種時期(22年2月)に東日本大震災以上の異常な超過死亡数!元厚労官僚の田口勇氏が指摘!ワクチンが原因で様々な疾患を誘発させた可能性も…?
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どんなにゅーす?

新型コロナmRNAワクチンの接種が本格的に進められた時期に、東日本大震災以上の超過死亡が起こっていたことが判明。元厚労官僚の田口勇氏が指摘した。

・ワクチン接種が原因で様々な疾患を誘発させた可能性が考えられ、政府に報告されている数よりもずっと多くの人がmRNAワクチンが引き金になって(様々な病気で)死亡していることが疑われている。

元厚労省官僚が警鐘「ワクチン接種期に震災以上の超過死亡」政府やマスコミが黙り込む”不都合な真実”
「30代・40代・60代」は接種者のほうが感染しやすい…

「ワクチン接種期に東日本大震災以上の超過死亡」「80歳未満はワクチン接種者のほうが感染しやすい年齢も」「コロナの症状よりワクチンの副反応のほうが発生率が高い」……次々に明らかになるコロナワクチンの疑惑と真実。しかし、政府やマスコミはいまだに「ワクチン接種」を“推奨”している。この事態に、厚生労働省のキャリア官僚だった田口勇氏が警鐘を鳴らす。

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ワクチン報道、病院ランキングは嘘だらけ

統計・データの数字は正確で公正なもの――。こう考えている人が多いと思います。しかし、厚生労働省の安全衛生部などに所属して、さまざまな統計・データを扱うなかで私が学んだのは、数字は必要以上に強い印象を与えたり、実際とは異なる印象を与えたりする、「印象操作」を行うためにとても“便利”な道具だということでした。

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また、「数字が隠されていないか」と疑うことも大切です。官僚や政治家は、自分たちにとって都合の悪い統計・データを隠そうとします。

たとえば、厚労省はワクチンに関する統計・データの数字を国民にきちんと知らせていません。実は、季節性インフルエンザワクチン接種後の死亡者数は、延べ約1億人が接種して10人程度です。その一方で、新型コロナワクチン接種後の死亡者数は、国民の大部分が接種して1800人以上です。

このことを国民にきちんと伝えると、季節性インフルエンザワクチンと同じような気軽さで新型コロナワクチンを接種できなくなるでしょう。そうなると、数兆円もの予算を確保してきた新型コロナワクチンの接種が進まなくなってしまう恐れが出てきます。そのため、厚労省はこうした統計・データを国民にきちんと伝えようとしていないと考えられます。

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【各論1】ワクチン接種と相関か。不気味な22年2月の死亡者数の激増

「2022年は、日本で東日本大震災に匹敵する大災害が起こっていた可能性がある」と言うと、「まさか」と驚くかもしれません。しかし、厚生労働省の「人口動態統計」に示された、歴然たる事実です。新聞やテレビなどではほとんど報じられていませんが、私は人口動態統計のデータを分析して、そういう結論に達しました。

22年の月次人口動態統計速報を見ていくと、21年よりも死亡者数が激増しているのがわかります。22年は8月までの累計で、すでに死者の増加数が戦後最大です。とりわけ、22年2月は、21年2月に比べて約1万9000人も、死者が増えていました。これは、極めて“異常”な数値といえます。

高齢化が進んだ日本では毎年、死亡者数が増加しているのですが、それでも、月平均で1500〜2000人ほどしか増えていません。ということは、22年2月には、高齢化以外の原因で、死者が1万7000人以上も増えたことになります。東日本大震災による死者は、約1万6000人なのですが、それと同規模の「激甚災害が発生した」と考えなければ、理屈に合いません。

その時期に大量の死者を出した原因として、すぐに思いつくのが「新型コロナウイルス感染症」でしょう。ところが、22年2月に、新型コロナが直接的な原因で亡くなった人は、前年に比べて約4000人の増加でした。コロナ禍では「自殺の増加」も問題視されていますが、22年2月の自殺者数も、大きくは増えていませんでした。

そのほかに、死亡者数激増の要因として考えられるのが、実は、「新型コロナワクチンの接種」です。22年2〜3月は、ワクチンの3回目接種が本格化した時期。そこで、3回目接種数と死亡者の増加数を調べてみることにしました。まず、目をつけたのは、新型コロナでお馴染みになった国立感染症研究所の統計。わかりにくいので知っている人が少ないのですが、週単位の死亡者数をHPに掲載しています。また、ワクチンの毎日の接種数はデジタル庁が発表しています。

両者のデータを週単位でまとめ、グラフ化すると、ワクチンの3回目接種数と死亡者の増加数との間には、明らかな相関関係があることがわかりました。人口動態統計では、22年8月も前年より死者が激増し、これは4回目接種との関係が疑われます。

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【プレジデントオンライン 2022.11.25.】

プレジデントオンラインが、新型コロナワクチンの実態に踏み込んだ記事を発信!大手マスコミも徐々にmRNAワクチンによる”薬害”の実情を報道!

出典:pixabay.com

プレジデントオンラインが、新型コロナワクチンの実態に踏み込んだ記事を発信しました。
新型コロナワクチン接種時期(22年2月)に東日本大震災以上の異常な超過死亡数が発生していたというのはとても重要な指摘ですし、新型コロナ以降日本国内で何らかの”異常事態”が発生していることは間違いなさそうですね。

ああ。
ここまで明確で重大な”異常”が起こっているのだから、どれだけマスコミや政府が必死に隠蔽しようとしても隠し通すのは難しいし、実際、世界に追随して日本でもこの「異常」の正体がしばしば報じられるようになってきたね。

当サイトでは、mRNAワクチンをブースター接種すればするほど「免疫抑制」という現象が起こり、これにより新型コロナ感染症だけでなく様々な病気に罹りやすくなることを疑ってきたけど、今回報じられた内容もそうした内情を示しているのではないかな。

ネット上では、相変わらず、mRNAワクチン推奨の悪徳御用医師らがこうした記事をこき下ろしつつ、mRNAワクチンをリスクを訴えている人々を「頭のおかしな陰謀論者」と攻撃する風潮が続いていますが、まさにこれから先は「政府や権力(グローバル企業)、マスコミに対して『そんな悪いことをするはずがない』と信仰している人々(権力層にとって都合がいい奴隷)」と「権威や権力の力に流されず、冷静な視点で現状分析が出来る人(権力層にとって都合が悪い自立的思考を持つ人々)」でさらなる”格差”が生じ、思想的に大きな分断を生み出すだけでなく生死をも大きく分けることになりそうです。

(腐敗権力に誘導されるがままに)すでにワクチンを何度も打ってしまった人、そして、「殺人ワクチン」を強力に市民に推奨してきた(悪徳)医師連中からしてみれば、この先ますます自分たちにとって辛く不都合がデータでファクターが次から次へと出てくると思うし、こうなると、”彼ら”はますます現状を意地でも認めようとせず、様々な屁理屈を付けて自分を正当化するか、ワクチン非接種やワクチン被害者らを攻撃し始めるようになることが危惧される。

自分自身の過ちを真摯に認め謝罪すること自体、自らのプライドを失することに繋がる大変に負担の大きなことですからね。
おまけに、人命や健康にダイレクトに直結している問題である以上、国や御用学者もそう簡単に間違いを認めるわけがありません

日本や世界で何が起こっているのかを冷静に分析できる人であれば、10人中10人がこのmRNAワクチンを接種しない選択をするだろうし、どんなに政府やマスコミが隠蔽し悪徳御用学者が自らの間違いを意地でも認めようとしなくとも、いずれ本当のことが白日の下に完全に晒される時が来るだろう。
現在すでに”そうした段階”に差し掛かってきているし、古今東西、どんな時でも、ボクたち市民は「自らの命や健康を守るための行動」を最優先するべきであるということを改めて強く心に刻んでいくことが重要ではないかな。

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