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【遅い】厚労省、新型コロナ(mRNA)ワクチンで発症する心筋炎を「重大な副反応」と認定!医療機関に報告を義務付けへ!→国民「今更それはないだろう」

【遅い】厚労省、新型コロナ(mRNA)ワクチンで発症する心筋炎を「重大な副反応」と認定!医療機関に報告を義務付けへ!→国民「今更それはないだろう」
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どんなにゅーす?

・2021年12月3日、ファイザーとモデルナの新型コロナワクチンの接種後に、特に若年層の男性で心筋炎が発症したとの報告が相次いでいる中、厚労省が心筋炎を「重大な副反応」と定めたうえで、医療機関に報告を義務付けることを決定した。

・当初より、良心的な医師たちから新型コロナワクチンによって心筋炎が発生するリスクが指摘されていた中、今になってこれを認めた厚労省に国民から怒りの声が上がっている。

心筋炎を「重大な副反応」に 厚労省、警戒度引き上げ

厚生労働省は3日、米ファイザーと米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチン接種後、若い男性で通常より高い頻度で報告されている心筋炎や心膜炎の症状について、通常の注意喚起から「重大な副反応」に警戒度を引き上げ、医師らに報告を義務付けることを決めた。副反応を分析している厚労省の専門部会で了承された。

~省略~

そのため厚労省は「接種によるメリットの方が副反応などのデメリットよりも大きい」として引き続き接種を推奨する。

【Yahoo!ニュース(共同通信) 2021.12.3.】

日本国民の7割以上がすでに2回接種を済ませてしまった中、今頃になって厚労省が「心筋炎」を重大な副反応として認定!

出典:pixabay.com

すでに日本国民の7割超がファイザー&モデルナのmRNAワクチンを2回接種してしまった中、今頃になって厚労省が心筋炎を重大な副反応として認定しました。
改めて、今の日本政府は国民の生命と健康を守る気が微塵もないことが良く分かりますね。

ああ。この調子では、(手足のしびれや脳疾患、発疹、脱毛などさらに後になってから、その他の重大な副反応も次々と認定し始めるような事態も考えられそうだし、「最初からおおよそ分かっていた」にもかかわらず、あえて多くの国民が接種を済ませるまで待っていた疑いもあるだろう。
はっきり言えることは、現在、世界の先進国政府が主導して一般市民を対象にした「人体実験(地球規模の治験)」が行なわれている状態であり、数か月後・数年後に一体どういう健康被害が発生するのか全く分からない状況にあるということだ。

現在世界中で盛り上がっている「オミクロンパニック」も、(グローバル資本勢力にとって)世界各国でブースター接種が思うように進んでいない中、この接種率を一気に上げるために引き起こされた、悪趣味な誇大広告キャンペーンである疑いも出てきていますが、厚労省はようやく心筋炎を重大な副反応の一つとして認めたものの、いまだに「ワクチン接種はデメリットよりもメリットの方が圧倒的に上回る」として、接種を強力に推奨している有様です。

ここまで国民間で接種が大きく進んでしまっている中で、今の段階で「よく調べたらこのワクチンはとても危険なものでした」などと言い出したら前代未聞の大混乱(大暴動)が起こるのは必至だし、すでに、「どんなに危険なものでも絶対に素直に認めるわけにはいかない」という、引くに引けない状況になっている。
とにかく、ボクたちが認識しないといけないのは、「これまでマスコミや政府によって『デマ』と言われてきたものが、実は本当だったことが次々と明らかになってきている」ということと、「自らの健康と命を守るためには、政府やマスコミに対する信仰心を完全に捨て、自らの頭でよく考え、判断していくことが必要不可欠である」ということだ。

少なからず、今の日本政府やマスコミ、そして巨大な国際資本勢力を無根拠に信じる限り、容赦なく財産や生命までをも根こそぎ奪われてしまう事態が着実に近づいてきている…ということですね。
すでに厚労省が「どのように国民を騙しつつ、莫大な補償と重大な道義的責任を免れるか」を画策していると思われる中、多くの国民が、根本的な(奴隷)思考を転換する必要がありそうです。

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