【アベ工作機関】ツイッタージャパン社、「朝鮮ヒトモドキ」のヘイトも”問題なし”の見解!→差別や憎悪に反対する人々には凍結や一時停止措置が相次ぐ!

Pocket

どんなにゅーす?

・ツイッターにおいて、「朝鮮ヒトモドキ」などのヘイトコメントを運営側に通報したところ、「規約違反に当たらない」とするツイッタージャパン社からの回答があったことを紹介する投稿が話題に。改めてツイッタージャパン社がヘイトスピーチを意図的に放置している実態や、安倍政権との繋がりや政権を支援するヘイト勢力などとの関係を疑う声が相次いでいる。

出典:Twitter(@nalluse)

名実ともに「安倍言論工作機関(ヘイト推進)」のツイッタージャパン社!笹本社長は自民党本部に出向き「Twitterの現在と政治での活用」について講義!

↓自民・山本朋広防衛副大臣・内閣府副大臣のツイッター(2017年4月18日)より。

出典:Twitter(@ty_polepole)

はぁ~!?
「朝鮮ヒトモドキ」が民族ヘイトにあたらないって、このツイッタージャパン社は一体何を考えているのよっ!?
YouTubeやYahoo!でさえ、今や悪質なヘイトスピーチの対応に本格的に乗り出したっていうのに、やっぱりこの会社は色々と怪しい部分が目立っているわね!

別のユーザーが通報したところ、一時的にアカウントロックの措置が取られたとはいうけど、その一方で、安倍政権支持者らによるヘイトに反対している人々に対しても、不可解なロックや凍結をされたとの報告が相次いでいるみたいだからね。
以前から、ヘイトには大甘な一方で、反ヘイトの人々は異様に厳しい措置を取っているとの批判は多く、森友疑獄を深く取材していることで有名な著述家の菅野完氏のアカウント何度も永久凍結をされていることはよく知られたところだ。

社会におけるヘイトスピーチ取り締まりの声の高まりを受けて、ツイッタージャパン社も申し訳程度には対応しているように見えるものの、その本音ではヘイトスピーチの対処をやりたがっていないのは明白で、以前にも紹介した笹本社長の↓こうした声を聞けば、その本音がよく分かるね。

過去参考記事:【は?】ツイッタージャパンの笹本社長がカッコよく(?)”ヘイト放置”宣言!「残念ながら社会の側面の一つ」「それがあるものと認識して社会が変われば」

おまけに、上の山本ともひろ議員のツイッターを見ても分かるけど、この笹本社長ってば、思いっきり自民党本部に出向いて、「Twitterの現在と政治での活用」をテーマに講義しているじゃないのよ!
以前から、ツイッターそのものが安倍政権と繋がって、自民党のためのネット工作機関の役割を担っているような疑いを持たれていたけど、まんま自民党とズブズブだったってことじゃない!!

ボクもずっと前からかなり強く疑ってきたけど、やっぱりという感じだ。

ツイッターと安倍政権との関係においては、例えば、以前から様々な疑いをかけられてきた奇妙な安倍礼賛アカウント「DAPPI」において、安倍政権と直で繋がる関係者が運営している疑いが大きく高まっているし、この他にも、一般人を装った自民党ネットサポーターズクラブやネット工作企業が作ったアカウントが大量に存在しており、安倍政権に有利なネット世論を作り出したり、韓国中国ヘイトや弱者差別の思想をネット上に流布させてきたことが強く疑われている。

これらの背景からみても、ツイッタージャパン社は安倍政権と深く繋がりながら、内調などの政府情報工作機関の意向を受けて、国民の思想をコントロールしていくための”土壌”としてツイッターの機能を提供している疑いがあり、それが現在のヘイトの放置や安倍礼賛コメントが溢れかえっている要因になっている可能性がある。

つまり、ツイッター上における、とりわけ安倍礼賛系・ヘイト系ツイートについては、かなり強い疑いをもって見ておく必要があるということだね。

アメリカの本社はどうだか知らないけど、少なからず日本法人は安倍政権とガッチリ繋がって、ネット工作の片棒を担いでいるとみるのが良さそうねっ!

とりわけ「無料」のソーシャルサービスというのは、民衆にとって有益なコミュニケーションツールとして利用者を大きく促す一方で「様々な裏の目的や思惑」が介在している場合が多い
ボクたち一般市民は、そうした様々な側面を理解・認識した上で、一定程度の距離を置いて利用するのがいいのではと思うし、中でもツイッタージャパン社は色々と黒い側面が多そうなので、今後も注意して見ていく必要がありそうだ。

おススメ記事&広告

 
Pocket