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【おもろい】鳥取で恐竜の着ぐるみを着た人たちが坂を駆け上がる”謎レース”が開催!そのシュールすぎる画にネットで話題沸騰!

【おもろい】鳥取で恐竜の着ぐるみを着た人たちが坂を駆け上がる”謎レース”が開催!そのシュールすぎる画にネットで話題沸騰!
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どんなにゅーす?

・2022年4月16日、鳥取・大山町で、おそろいの「恐竜の着ぐるみ」を着た人たちが坂道を駆け上がって順位を競うレースが開催された。

・新型コロナ危機の影響でイベントが中止や延期となる中「外で体を動かし元気になれる場を提供しよう」と宿泊施設を運営する会社などが企画・開催したといい、そのあまりにシュールでおかしな様子にネット上で大きな話題になっている。

恐竜の着ぐるみで坂を駆け上がるレース開催 鳥取 大山町

~省略~

レースは新型コロナの影響でイベントが中止や延期となる中、外で体を動かし元気になれる場を提供しようと、大山のふもとで宿泊施設を運営する会社などが初めて開き、全国各地から集まったおよそ100人が参加しました。

レースはおそろいの恐竜の着ぐるみを着た参加者がおよそ70メートルの坂を駆け上って順位を競うもので、つまづきそうになる人や激しいトップ争いも見られ、集まった人たちから拍手が送られていました。

鳥取市から参加した20代の男性は「新型コロナで外に出る機会が無くなっていましたが、レースに参加して明るい気持ちになれました」と話していました。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2022.4.16.】

にゃっは~~~!!なんじゃこりゃ~~!?
ネット上でも話題沸騰になってるけど、稀に見るくらいのシュールで笑える映像だにゃ~~!!

はっはっは!こりゃ面白い。
「新型コロナウイルスの影響が続く中でも元気になれる場を提供しよう」との思いで地元の関係者によって企画されたらしいけど、ネット上でもここまで話題沸騰になり多くの笑いが湧き起こっているのをみても、このイベントは大成功だったといえそうだ。
ちなみに、ただの偶然なのかどうかは不明だけど、本日4月17日は「アメリカの探検家で古生物学者のロイ・チャップマン・アンドリュースが、中国の北京からモンゴルのゴビ砂漠へと発掘調査に出発した日」であり、(この探検を通じて数多くの恐竜の骨格や卵、巣などの化石が見つかったことから)「恐竜の日」なのだそうだ。

それと、(蛇足かもしれないけど)実はこの恐竜レース、世界で一番最初に開催されたのはアメリカらしく、2016年にとある害虫除去会社がワシントン州のエメラルド・ダウンズ競馬場で開催したところ、観客の人たちから大好評を得たことで以後毎年開催されているらしいわ。

ほう、そうだったのか。
確かに、全世界共通で理由なく笑えるだろうし、毎年世界大会を開催するようになれば、今よりももっと無意味な争いごともなくなるかもしれないぞ。

それはナイスアイディアだにゃ~!!
これからは、毎年「恐竜の日(4月17日)」に、このおもしろ恐竜レースの世界大会を開催することを強く希望するにゃ~!

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