どんなにゅーす?
・解散総選挙が終盤に差し掛かってきた中、YouTubeに高市総理が登場する自民党の広告が登場。7300万回以上ものとてつもない再生数になっており、数億円規模の莫大な広告費(官房機密費)が注がれていることを疑う声が上がっている。
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これヤバいって。
自民党がYouTubeで作った選挙のための高市PR動画ですが、アップ後は全く再生されていなかったのに2日目から広告ブーストをかけまくって7000万再生超え。
これ、YouTubeの広告単価を考えると最低でもこの動画1本で2億〜7億円は広告費がかかってる。… pic.twitter.com/GH2rasC9jZ
— ダニエル社長@令和の軍師 (@danielchannel) February 2, 2026
自民党チャンネルの再生数おかしくないか?
7300万再生なんてヒカキンとヒカルとがーどまんと朝倉未来が橋本環奈軍団と4vs4の合コン動画やっても行かないと思う。
前後の動画の伸びなさも変な感じがする。 pic.twitter.com/OqIo5laQpt— Z李 🇺🇦 NO WAR 🕊 (@ShinjukuSokai) February 2, 2026
広告で5億とか使ってないか?
オーガニックで100万再生はあるとして。— Z李 🇺🇦 NO WAR 🕊 (@ShinjukuSokai) February 2, 2026
— 箕輪厚介 (@minowanowa) February 2, 2026
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【悲報】自民党、うっかり露骨な工作をしてしまう
6日間で7300万再生🤣🤣🤣
ヒカキンよりもすごい伸び率
加減知らないのか?
なお高市早苗チャンネルの似たような動画は2万再生ってどう考えてもおかしいやろ🤣🤣🤣多分中国に外注して再生数水増ししてるからこんなことになるんやろなあ… pic.twitter.com/Csyp9nJT9x
— mihyle@入居者募集Chu💋 (@michy7777) February 2, 2026
📺 YouTube動画の再生推移について(事実)
・自民党が制作した 高市早苗氏PR動画
・公開直後は再生が伸びず
・2日目以降に再生数が急増(広告配信開始を示す典型的な推移)
・7日間で約7,000万再生超(YouTube表示より)💰 広告費について(推計が成り立つ事実)… https://t.co/Mfi2gBpq7z pic.twitter.com/GXhiQrmRl9
— くるす アリス💞 (@KRSARS__) February 2, 2026
これを国家権力による情報操作と呼ばずしてなんと言う?
こんなことを許して公正な選挙なんてあるはずがない。高市・自民党が日本をめちゃくちゃにした。YouTubeを見てたら、この高市動画が鬱陶しいほど頻繁に出てくるのを皆さん、ご存知ですか? https://t.co/YcVzVzOx2a
— よしログ (@yoshilog) February 2, 2026
Xのおすすめの一番上の広告欄のところに出てくるようになっています。
相当な金使ってますね#自民党 #広告 pic.twitter.com/ODIH2dCo5U— 眠くない時は寝ない。 (@hinataya032141) February 2, 2026
こんなんありましたね pic.twitter.com/3bLaUQPA4z
— 頑張れ (@mRoIdXSDmRSHPsy) February 2, 2026
Youtubeに高市早苗の広告が流れるようになった。気持ち悪すぎる
— 猫のリュックくん (@nekoruck) January 31, 2026
これ、相当ヤバい。
選挙でSNS広告とネット工作を野放しにしている国で、
民主主義が守られるわけがない。即刻、
選挙運動での活用を禁止すべきだ。資金力がある側が、物量で勝つ。
しかも与党の場合、原資は税金。国民のお金で世論を作り、
それを「民意」と呼ぶ。――それは詐欺だ。… https://t.co/4fVvDDxcqR
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) February 2, 2026
高市早苗氏を称賛する動画が公開から6日間で、
8000万回再生というデータがある。
一方、中道改革連合を強く批判する動画も、
同程度の再生数を記録しているようである。
動画配信者の方々は、両極のコンテンツを両方手掛けて、
かなりの収益を得ているのかもしれないね。https://t.co/X5rm2s5EbT pic.twitter.com/DmmMySx5oe— M16A HAYABUSA (@M16A_hayabusa) January 29, 2026
最近はめっきり見かけなくなった言葉の一つが「情弱」。
情報リテラシーや物事のカラクリを見抜く能力が弱い「情報弱者」を指す言葉ですが、TikTokやYouTubeに溢れる高市礼賛動画を、どんな人間がどんな動機と報酬で大量生産しているか、若い人はそろそろ理解しましょうよ。https://t.co/htdqiBbRgZ
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) January 28, 2026
こういう不自然な操作をするところがまずます信用が置けない。
— 望潮閣主人 (@bochokaku20) February 2, 2026
各政党が全力でSNS対策をやっても、裏金・官房機密費を広告費に注ぎ込む高市・自民党に勝てないのか。
こんなの官製DAPPIじゃないか。
— 沢田弘樹@市民メディア放送局 (@shimin_kokoro) February 2, 2026
戦前戦中はラジオが使われましたが、カネに物言わせてメディアを使えば大衆操作は容易なんですよね。
— 猫シール (@akasa_tanashin) February 2, 2026
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解散総選挙に合わせて配信が始まった高市自民党のYouTube広告の再生数がとてつもない数字に!官房機密費に加えてCIAからもカネが出ている疑い!

出典:TBS NEWS DIG
これすごいわね。
ものの数日で7100万回再生って、人気インフルエンサーが束でかかっても到底及ばない数字ですし、凄まじい額の広告費が注がれていることは間違いなさそうね。
外国勢力は”高市円安”でホクホク、そしてYouTube(Google)もウハウハというわけだ。
ここまで短期間でとてつもない再生数が出ているところをみると、注がれている広告費は数億円はくだらないだろうし、いうまでもなく官房機密費からも出ていることを疑う必要がある。
そもそも、自民党の総裁選においても、高市総理は8000万円ものとてつもない宣伝費を注いでいたことが明らかになっているわ。
対して、石破前総理はたったの42万円しか出していなかった(だから、高市一派の悪辣な情報戦に負けて政権を追われてしまった)とのことですし、(総裁選に続いて)今回の総選挙も高市政権を勝たせるべく、凄まじい額の闇カネが注がれているということなのでしょう。
高市総理のバックには統一教会、さらには統一教会を操っているグローバル支配層の影がくっきりとみえているし、(これまでも日本の政界工作に多額の資金を投じてきた)CIAからも大量のカネが出ている可能性がある。
実際、CIAは多くの国の選挙に介入してきたことがバレてきているし、米国にとって最も重要な”植民地”である日本においては、(日本人の”完全家畜化”に成功したのをいいことに)不正選挙を好き放題に繰り返してきたことは想像するに難くない。
●過去参考記事:
【不正選挙】NYタイムズが「米国CIAが2000年までの間に81件もの他国の選挙に介入」と報道!元CIA工作員や専門家が証言!(2018.02.19)
今回の解散総選挙は、これまで以上に(あらゆる要素において)不正選挙フラグが立ちまくりだわ。
グローバリストが狙っていたほどに日本国民がペテン世論誘導に引っ掛からなかったその時は、大々的な不正が敢行されて、高市政権の大勝利が演出される可能性があるわ。
肌感覚としては、高市総理のペテン性がかなり多くの日本国民に知れ渡ってきた感じだし、普通に(ガチンコで)選挙をやれば、文春の予測通り(現有議席を減らし高市自民敗北)になるだろう。
しかし、今の世の中は(マスコミからネットまで)支配層によって形作られたあらゆるウソが氾濫した「ウソで塗り固められた世界」だ。
かつての世界大戦においても、グローバル支配層は様々なウソを民衆に刷り込み、多くの人々を巧みに洗脳したことで泥沼の戦争に突き進んでいった歴史があるし、一人でも多くの市民が、支配層が創り出す様々なウソに騙されないようになることしか、この国のさらなる衰退と滅亡を食い止める手立てはないだろう。
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