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【もうめちゃくちゃ】高市総理の日曜討論ドタキャン問題、2日前に計画されていたことが明らかに!党首討論をすっぽかして行った先は統一教会ズブズブ候補の応援!→大炎上受けて「私が強引にキャンセルさせた」と主張する政府高官が出てくれば、「木原官房長官が進言」「最終的に決めたのは高市総理本人」など情報が錯綜!

【もうめちゃくちゃ】高市総理の日曜討論ドタキャン問題、2日前に計画されていたことが明らかに!党首討論をすっぽかして行った先は統一教会ズブズブ候補の応援!→大炎上受けて「私が強引にキャンセルさせた」と主張する政府高官が出てくれば、「木原官房長官が進言」「最終的に決めたのは高市総理本人」など情報が錯綜!

どんなにゅーす?

高市総理が出演30分前にNHK日曜討論をドタキャンした問題について、すでに2日目に計画されていたことが週刊文春によって報じられた。

・文春によると、当初小林鷹之氏を代役として出そうとしたものの、最終的には田村憲久氏が出演。悪質なすっぽかしに有権者から怒りの声が大噴出する中、毎日新聞の記事に「首相は深刻な状態で、私が(出演を)キャンセルさせた」とのたまう政府高官が登場し、さらには、「木原官房長官が進言」「最終的に決めたのは高市総理本人」など情報が錯綜ウソにウソを塗り重ねて収拾がつかない事態になっている。

《衝撃スクープ》高市首相「日曜討論」出演キャンセルは2日前から準備していた! 官邸関係者が明かす真相「小林鷹之氏に打診したが…」

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高市早苗首相が2月1日午前のNHK「日曜討論」出演を直前に取りやめ、野党が再設定を求めて抗議している問題。実は高市首相側が、生放送の2日前から出演キャンセルを準備していたことが「週刊文春」の取材で分かった。

官邸関係者が今回の“ドタキャン”の真相を明かす。

「放送2日前、1月30日の金曜日時点で、高市氏側から、政調会長を務める小林鷹之氏に代打出演を打診しているのです」(官邸関係者)

ただ小林氏は日曜午前10時半から京都での遊説日程があったため、調整が付かなかったという。

「そこで白羽の矢が立ったのが、政調会長代行を務める田村憲久氏でした」(同前)

実際、番組には田村氏が代役で出演。高市首相はキャンセルの理由を「怪我」であると説明する一方、同日午後の地方遊説は予定通りこなしていた。

この経緯について高市氏、小林氏、田村氏に質問状を送付すると、三者から「党幹部の(間の)日々のやり取りの逐一については公表しておらず、お答えは差し控えます」と全く同趣旨の回答が寄せられた。

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【Yahoo!ニュース(文春オンライン) 2026.2.3.】

高市首相の討論欠席、2日前に準備か 週刊文春が報道【2026衆院選】

5日発売の週刊文春は、高市早苗首相(自民党総裁)が手の治療を理由に1日のNHK討論番組を欠席したことに関し、2日前の1月30日から準備を進めていたと報じた。自民が出演取りやめをNHKに連絡したのは1日朝だった。

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これに関し、佐藤啓官房副長官は5日の記者会見で「党総裁としての活動に関する事柄であり、政府として答えることは差し控えたい」と述べるにとどめた。

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【時事通信 2026.2.5.】

政府高官「私が出演キャンセルさせた」 高市首相の討論番組欠席で

政府高官は4日、高市早苗首相(自民党総裁)が出演予定だった1日朝のNHK番組「日曜討論」を手の治療のためとして急きょ欠席したことを巡り、「首相は深刻な状態で、私が(出演を)キャンセルさせた」と明らかにした。

高官によると、首相は衆院解散後の1月23日に党本部で行われた衆院選立候補予定者への公認証交付で300人以上と握手し、手指の関節が腫れるなど症状が悪化した。衆院選公示後の応援演説で支持者らと握手を重ねる中、右手の指2本の関節が曲がるなどしたという。

高官は通院や治療をするよう求めたのに対し、首相は応援演説を続け、日曜討論にも「出る」としていたが、2月1日朝に医務官の治療を受けた。高官は自民の田村憲久政調会長代行に代理出演させる意向を首相に伝達。事前に鈴木俊一幹事長ら党三役の日程も確認したが、遊説などが既に入っており、都合がつかなかったとしている。高官は「私が強引にキャンセルさせた」と話した。これに関し尾崎正直官房副長官は2日の記者会見で、首相の手の症状について「今後の政務や公務に支障はない」と述べた。

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【毎日新聞 2026.2.4.】

総理の討論番組欠席は「官房長官の判断」 政府高官

高市総理大臣が、手のけがを理由に各党党首が出演するテレビ討論番組を急きょ欠席したことについて、政府高官は木原官房長官の判断だったと説明しました。

高市総理は、1日に行われたNHKの討論番組を欠席した理由について、衆院選の遊説での握手などで持病の関節リウマチが悪化したと説明しています。
これについて政府高官は、高市総理は出演する意向を示していたものの、当日の朝に木原長官が治療を優先すべきだと判断したと説明しました。
また代理の出席者については、木原長官が事前に調整していたとしました。

ある官邸幹部は、「進言したのは木原長官だとしても欠席を決断したのは総理本人だ」と話しています。

~省略~

【Yahoo!ニュース(テレ朝) 2026.2.5.】

【史上最低の嘘つきカルト総理】日曜討論の党首討論よりも統一教会ズブズブ候補の応援の方が大切な高市総理!2日前からドタキャンの準備をしていたことがバレて、あまりに(辻褄の合わない)ウソにウソを重ねすぎて収拾不能な状態に!

出典:YouTube

まさしく、史上最低のウソつきカルト迷惑総理だわっ!!
当日朝にNHKに通達された日曜討論のドタキャンについて、週刊文春が「実際には2日前から準備されていた」ことをスクープ!!
ドタキャンの理由について、「腰を痛めた」やら「腕を痛めた」やら「指を痛めた」やら色んなディスインフォメーションが飛び交った末に、しまいには「私が総理を強引に止めた」などという”政府高官”が現れる始末ですし、今度は「木原官房長官が(ドタキャンを)進言した」との情報までもが出てきたわっ!

初めの時点でその場しのぎのウソを次々繰り返してきたもんだから、いたる所で辻褄が合わなくなって、「もうとにかくひっちゃかめっちゃかにして真相を完全に分からなくしてしまおう(あるいは、有権者がもうバカバカしくなってきて投げ出すことを期待しているか)」といった魂胆なのではないかな。
いつも言っていることだけど、本質や真相を見極めるためには、「表面的な言葉や情報に惑わされず、その人の行動をよく観察すること」が一番重要だ。
統一教会疑惑を正面から否定する絶好の機会である日曜討論を奇襲的にすっぽかして、その代わりに統一教会とひときわズブズブの反日売国カルト候補の応援演説に真っ先に駆け付ける…
これだけで高市総理の本質や正体を見極めるのに十分すぎるではないか。

小賢しい手口や汚らしいやり口を駆使して、有権者をあの手この手で欺き、自分の言葉で正々堂々と説明することから徹底的に逃げ、何でもかんでも他人のせいにして押し付ける。
ここまで卑怯で薄汚れた総理は前代未聞ですし、この選挙で高市総理を勝たせたら、全国1億人以上の日本国民がまるごと根絶やしにされてしまうわっ!!

すでに、中国への意味不明の挑発によって経済損害も天文学的な数字になっているし、多くの関係者の苦労や迷惑もお構いなしの”奇襲解散”によって、関係者だけでなく日本の全有権者が大迷惑の事態になっている。
このまま高市総理を野放しにしていると、日本全体が数えきれないほどのあらゆるウソに覆われていき、最後は統一教会による統一教会のためのスパイ防止法や憲法改悪によって選挙すらろくに行なわれなくなり、本当の生き地獄がやってくる
日本国民が最低限の常識や良識をもって、この史上最悪の嘘つきペテンカルト迷惑総理を引きずり降ろすことが必要だし、残りの数日で最大級にまで”国民の怒り”を盛り上げていくことが必要だ。

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