どんなにゅーす?
・2026年3月5日、パランティアテクノロジーのピーター・ティール氏が首相官邸を訪問。高市総理と会談を行なった。
・同社は、米CIAやイスラエルのモサドなどと深く繋がる、グローバル支配層によるデジタル奴隷監視社会の中核企業とされてきた。
また、先日の衆院解散総選挙においても不正に関与していることが噂されており、このタイミングで来日し高市総理と会談したことで多くの疑念の声が噴出している。
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高市総理がパランティア会長と面会 トランプ政権にも影響力 再来週の訪米前に
再来週アメリカを訪問し、トランプ大統領との首脳会談に臨む高市早苗総理大臣は、アメリカのバンス副大統領の元上司で、「影の大統領」とも呼ばれるIT企業の創業者と面会しました。
~省略~
佐藤啓官房副長官
「日米の先端技術分野の現状および展望等について意見交換を行い、私たちも同席いたしました」ティール氏が共同で立ち上げたパランティア社は、ビッグデータ分析に特化したソフトウェア企業で、「国家の安全保障」や「テロ対策」など、機密性の高い分野で圧倒的な実績を持ちます。
2011年、イスラム過激派組織アルカイダの指導者ウサマ・ビンラディンの潜伏先を突き止めた際に、パランティアの技術が活用されたとも言われています。
およそ25分間行われた高市総理とティール氏の面会について。
佐藤官房副長官
「面会の経緯や内容等は相手方との関係もあるので差し控えますが、大変有意義な機会であったというふうに考えています」~省略~

出典:YouTube
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続報・日本の選挙とアメリカAI大企業Parantirのつながり③
「グレーから黒へ。疑惑、ますます深める。」
私の予想が当たったようである。
選挙直後のこのタイミングで、不正選挙との関連が噂される「パランティア」の創業者ピーター・ティールが首相官邸を訪問。
これは「偶然」と言えるのか?… https://t.co/h9IqFYp1m7 pic.twitter.com/mFtOPaGEiF
— ノブ (@nobu_conscience) March 6, 2026
高市が会ったパランティアは政府の持つ納税や保険証、自動車ナンバーなどの個人の情報をビッグデータ、SNS、メール、顔認識、携帯のGPSなどと統合して、そこに住むすべての個人の考え方からリアルタイムの居場所まで特定する大規模監視システムを各国政府に売っている会社です https://t.co/VDrU0MSMwN
— 町山智浩 (@TomoMachi) March 6, 2026
日本政府が高市自民主導で🇺🇸パランティア社と契約。CIA資金の軍事監視AIに国家機密と国民データを預け、マイナンバー+スパイ防止法で完全監視社会と高額サブスク支払いへ。欧米では人権侵害批判で導入禁止が相次ぐ企業なのに…ヤバくね⁉️ pic.twitter.com/5fWPc2NRbe
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) March 5, 2026
???ヤバすぎる まってくれ これ あのパランティア社やんな??
あんっっまりにも危険すぎて欧州諸国から猛反発され、ドイツでは「違憲」判決すら出てる
日本の、国家機密と国民の全データを、米国の軍事AIという『取り出し不能な金庫』に預け、その鍵を外国企業に握らせる行為だよ ヤバすぎる https://t.co/prpRosdp7t
— てゆんた (@teyunta1123) March 5, 2026
パランティアまで呼んできて高市早苗さんはほんとうに反日だと思う。かなしい。
— 藤井セイラ (@cobta) March 5, 2026
パランティアのピーター・ティール会長とニコニコと話す高市首相。「影のアメリカ大統領」と呼ばれる彼から買ったものを日本に入れれば、彼は「影の日本の首相」にもなるでしょう。やめてほしい。pic.twitter.com/kXNXRy8cTj
— 藤井セイラ (@cobta) March 6, 2026
パランティアが話題ですが、エプスタイン氏はイスラエルの防衛産業(システム/通信/軍事)と関わりが深く、彼の少女性加害がアメリカで知れ渡ったあともMITの目をかいくぐって3年間カジュアルに金銭授受をしてきた伊藤穰一氏が、帰国後の5年間、内閣官房のアドバイザーをしてきたことは不安の種です。 pic.twitter.com/1DxzHmlPBo
— 藤井セイラ (@cobta) March 6, 2026
この言葉大嫌いだけど高市本物の売国奴だ。ほんと気がついてほしい。パランティアはダメだ。絶対に https://t.co/IEpO48bu1q
— 金田謙太郎 (@kentarokaneda) March 5, 2026
うわヤッバ
こんなもんマイナンバーカードの比じゃないで【パランティアの正体】
① ただのIT企業じゃない
CIAの資金で設立された「世界最強の監視プロ集団」
バラバラの納税、医療、SNS、位置情報をAIで瞬時に統合し、個人の全てを可視化する
米政府・軍・諜報機関の「脳」として君臨— ねこぽん@次のアレは凄いのくるで (@aradnekopon) March 5, 2026
これは本当にヤバすぎます🥶
パランティア社のCEOは「私たちは時折、人を殺します」と言ったばかりです。。
ウクライナ戦争とガザで監視システムとして暗躍、「CIAはパランティアのフロント」と発言。小泉進次郎は2026年1月にパランティア社を訪問し、2月にブラックロックCEOが来日。戦争の足音が😥 https://t.co/t1Z3eRG16u pic.twitter.com/kjIetswXzJ
— かるでら (@clearbluesky911) March 5, 2026
不正選挙は開票不正だけじゃなく、エプスタインやアメリカAI企業パランティアが関わっています。
巨大な権力の闇。#選挙が盗まれた #開票・集計やり直しを求めます— Vega (@vegakoto) March 4, 2026
パランティア
衆院選挙の不正を請け負ったとの噂#高市早苗の逮捕まだですか https://t.co/TktdK5Cinh— 政権交代を目指す、自公維は嫌いです (@yW7z8f1qjLrmqBl) February 25, 2026
パランティアに依頼した不正選挙でしょう。 気象兵器で雪も降らせました。
— 政権交代を目指す、自公維は嫌いです (@yW7z8f1qjLrmqBl) March 1, 2026
深田萌絵さんが、今回の選挙の不正疑惑もパランティアが関係してる噂があると言ってましたよね。その件で職員が大量辞職してると…。
イラン攻撃の際もここのAI技術が使われてるとのことだし。
危険な会社として悪名高く、最近怖い話ばかり耳にする印象。すごく嫌な予感がしますね。。— なでしこ (@VgPwch765897) March 5, 2026
昨日、高市早苗が面談したパランティア社のピーター・ティールもエプスタイン文書に2,200回以上登場て😵💫
つーか、高市早苗、予算委員会や本会議に出席せずに何やってん?#高市早苗は憲政史上最悪の総理大臣 https://t.co/MHRklgXxOn pic.twitter.com/RAJBS39Kvb
— ふっちゃん@anti-racism (@ashitawawatashi) March 6, 2026
もし日本政府が本当にパランティアと本当に契約したのなら、高市早苗の名は日本の歴史に最も最悪の総理大臣として刻まれるだろう。
パランティアはピーター・ティールを介してエプスタイン人脈や恐らくはイスラエル、ネタニヤフ・シンジケートとも繋がっており、World Beyond Cashの肝になっている。… https://t.co/OexXnJa95t pic.twitter.com/nsOpl7wTlZ
— 星屑@守れ‼️鹿児島大・免疫吸着療法 (@Gfullofstars) March 5, 2026
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衆院解散不正選挙やエプスタインとも密接な繋がりが指摘されてきたパランティアのピーター・ティールが高市総理と会談!→日本が地獄と暗黒のディストピアにまっしぐら!
パランティア・テクノロジーズ
パランティア・テクノロジーズ社(英語: Palantir Technologies Inc.)は、ビッグデータ分析のためのソフトウェアプラットフォームを専門とするアメリカ合衆国の公開会社である[1]。
解説
コロラド州デンバーに本社を置く同社は、2003年にピーター・ティール、ネイサン・ゲティングス、ジョー・ロンズデール(英語版)、スティーブン・コーエン(英語版)、アレックス・カープによって設立された[2]。同社の名前は、『指輪物語』に登場する魔法の水晶玉である「パランティア(palantíri)」に由来する。パランティアは、架空の言語エルフ語クウェンヤにおいて「遠くから見張るもの」、「見る石(seeing stone)」の意であり、破壊不可能な水晶玉で、通信や世界の他の地域で起こっている出来事を見るために使用される[3]。
~省略~
TechCrunchにリークされた文書によると、2013年時点でのパランティアの顧客には、CIA、DHS、NSA、FBI、CDC、海兵隊、空軍、特殊作戦軍、陸軍士官学校、Joint Improvised-Threat Defeat Organization(英語版)とその同盟国、景気回復説明責任透明性委員会(英語版)、全米行方不明・被搾取児童センター(英語版)など、少なくとも12の米国政府機関が含まれていた。しかし、当時、米国陸軍は独自のデータ分析ツールを使い続けていた[33]。また、TechCrunchによると、CIAやFBIなどの米国のスパイ機関は、以前はデータベースが「サイロ化(情報共有が円滑に行われない状態)」されていたため、パランティアのソフトウェアと初めて連携した[33]。ダイナミックオントロジー技術が使用された。
~省略~
あ~あ。
高市総理のお陰で、この日本が666悪魔崇拝偽ユダヤカルトネットワークにどんどん着実に引きずり込まれつつあるわ。
満を持してパランティアのピーター・ティール氏が来日。高市総理と総理官邸で”闇の密談”が行なわれたみたいだわ。
(反日カルト教団とズブズブなのになぜか要職に居座り続けている)佐藤官房副長官は、会談が実現した経緯や内容を「相手との関係がある」などとして伏せたけど、間違っても国民に明らかにすることが出来ないトップシークレットの「悪だくみ密談」だったのだろう。
当サイトでは、衆院解散総選挙で大規模な不正選挙が敢行された疑いが強いとして大々的に追及してきたけど、その不正選挙に深く関わっていたと噂されているのがこのパランティアだ。
ちょうど「ゆるねと通信」でこれを取り上げたばかりだったけど、まさかそのパランティアのピーター・ティールがこのタイミングでわざわざ日本にやってきて高市総理と会談するとはね。
パランティアという社名は「遠くから見張るもの」、「見る石(seeing stone)」との意味があるとのことで、まさにプロビデンスの目(万物を見通す目)やデジタル奴隷監視社会を彷彿・連想させるものだわ。
パランティアは、米CIAやイスラエルのモサドなどのグローバル諜報組織と非常に深い関係を持ってきただけでなく、エプスタイン文書にも多数登場しており、まさしく、あらゆる世界の闇が凝縮した企業といえるでしょう。
「ゆるねと通信」でも取り上げたけど、パランティアの本社はあのコロラド州デンバーにある。
デンバー国際空港には、666悪魔崇拝カルトのシンボルが堂々と多数展示されており、”彼ら”にとっては聖地と言える場所だ。
ここに本社を構えているということ自体がこの企業の本質を物語っているし、パランティアによる不正選挙のお陰で高市政権が大勝できたというのなら、それすなわち、高市政権の日本政府が完全にパランティアの操り人形と化すことを意味する。
デンバー国際空港(Denver International Airport)の不可解な謎
~省略~
ただ、デンバー国際空港には謎が多いとされています。今回はその謎をご紹介します。
謎その1:フリーメイソンの石碑
デンバー国際空港はフリーメイソンが絡んでいると言われています。なぜか?それは、フリーメイソンの石碑が堂々と置かれているからです。
その写真がこちらなわけですが、中心に書かれている文字がフリーメイソンの印です。さらにこの場所は、グレートホールと呼ばれており、その言葉はフリーメイソンが会議を開く場所を意味しています。
この石碑に書かれている文章は、2094年のコロラドの人向けのメッセージだと言われています。一体誰がなんのためにここに設置したのかは、わかっていません。とても不可解な石碑だということはわかりますね。
次にデンバー国際空港には謎の壁画がいくつもあります。これも誰がなんのために書いたのかよくわかっていませんが、世界中の子供達が武器を国旗で包み込む様子を描いています。何かの暗示なのでしょうか?
謎その2:謎の壁画
次にデンバー国際空港には謎の壁画がいくつもあります。これも誰がなんのために書いたのかよくわかっていませんが、世界中の子供達が武器を国旗で包み込む様子を描いています。何かの暗示なのでしょうか?謎その3:青い馬の像
デンバー国際空港には、青い馬の像があります。これは、ルイスヒメネスという作家が途中まで制作した銅像です。なぜ途中かというと、作業中にこの像の一部が崩れてしまい彼に当たってしまい亡くなってしまったのです。
そもそもそんな像を未だに置いていることが不思議ですが、その馬の像は真っ青で夜になると目が赤く光ります。その見た目がとても異様な雰囲気を感じると言われています。
ちなみに、青い馬は新約聖書では、死の象徴とされています。
そのほかにも、ガーゾイル像があったり、エジプト神話に登場するミイラ作りのアヌビス像があったり、何かと不気味なものが立ち並んでいます。誰がなんのために作ったのかは不明ですが、意図的に作られていることは確かです。
~省略~
統一教会と同じく、エプスタイン問題についても、日本政府の動きが極めて鈍いし、私たちは、統一教会勢力だけでなくエプスタイン勢力もこぞって私たちの日本に大挙して押し寄せてくる展開を危惧してきたわ。
着実にその心配が現実のものになりつつあるし、高市政権を介して世界のありとあらゆるヘドロが日本に集められてくる展開になってきたわね。
この調子だけど、イラン戦争においても真っ先に日本が支援させられて、中国よりも先に中東諸国の標的になっていきそうな感じだね。
まさに、(自身もおどろおどろしい闇に包まれた)高市総理が世界中のあらゆる災いや汚濁を日本に呼び寄せようとしている状況だし、このままだと高市総理が日本国民のありとあらゆるプライバシー情報をパランティアにそっくりそのまま投げ売りすることになるだろう。
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