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【ヤバい動き】爆笑・太田光氏が事実上の「統一教会の広告塔」に祀り上げられている内情が判明!有田芳生氏「奈良の教会では信者に『信頼できる人』として太田光さんを紹介しています」

【ヤバい動き】爆笑・太田光氏が事実上の「統一教会の広告塔」に祀り上げられている内情が判明!有田芳生氏「奈良の教会では信者に『信頼できる人』として太田光さんを紹介しています」
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どんなにゅーす?

爆笑問題・太田光氏が「サンデージャポン」の中で統一教会をフォローする発言を続けている中、有田芳生氏が「関係者からこんなメールが来た。〈昨日のサンジャポ、お疲れ様でした。山上○○さん(原文は本名)が通う奈良の教会はLINEで信者に「信頼できる人」として太田光さんを紹介しています。〉」とツイート。ネット上で大きな反響が湧き起こっている。

太田光、有田芳生氏の前でまたも統一教会“擁護発言”「公平に報道すべき」「いい人も信者にいる」にネットであふれる疑問

今週も、「#太田光をテレビに出すな」という投稿がSNSに溢れた。  爆笑問題・太田光がMCを務める『サンデー・ジャポン』(TBS系)で、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)や、教団と自民党の関係についての発言に批判が集まっている。

~省略~

有田氏は、太田に対して以下のように語り、「拉致・監禁」という言葉は「統一教会の主張」だから、使わないよう求めた。

「信者になった人に対する親御さん、兄弟の方々の『何とか脱会してもらいたい』という思いは、50年以上前からあるんです。親御さんたちは、人格の変わってしまった信者のために『保護・説得』を、ずっと努力してやってきたんです」

太田は「たしかに『拉致・監禁』というのは、僕の言葉選びが間違っていた」と認めながらも、自らの主張は変えなかった。

「アメリカでは1970年代に、手錠や猿ぐつわをつけてマインドコントロールから解くという、乱暴で強引なやり方があった。統一教会の『保護・説得』でも、ある時期に、(信者を)マンションの一室に入れて、長時間説得するようなことがあった。 『保護・説得』の仕方が進化してきたとしても、“(安倍晋三元首相の銃撃事件が発生するまで、統一教会の問題が取り上げられなかった)空白の30年”があって、進化の過程を知らない人たちが、初期の乱暴な『保護・説得』に戻ってしまう危険性を僕は感じているんですよね」

と、強引に脱会させることを懸念する太田に対し、ジャーナリストの鈴木エイト氏は、「現状は『保護』はしておらず、ちゃんと話し合いの場についてもらうという形をとっているんですが、親子が話し合いをすること自体を妨害してきたのが統一教会なんです」と太田の主張を否定した。しかし、太田はこう続けた。

「親が子供を愛ゆえに取り戻したいとしても、もう信じてしまっている人にとっては、『あなたのためを思って』と言っても『私のためを思うなら、私が信じているものを否定しないでよ』という行き違いがあったのは事実じゃないですか」

先週と同じ主張を繰り返す太田。有田氏は、脱会させようとする家族たちの自宅を、統一教会の信者たちが数十人で取り囲み、妨害しようとしたエピソードを紹介すると、太田は「テレビは“白か黒か”を求めるが、公平に両方を報道するべきだ」と反論。

これには、デーブ・スペクター氏は「太田さん、毎週同じことを言って恐縮なんですけど、やっぱり“公平”も“白黒”もないんですよ、この場合は。(統一教会の実態を)知らなすぎると思うんですよ」とあきれた。

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【Yahoo!ニュース(SmartFLASH) 2022.10.2.】

「Hanada」にも連載を持っている太田光氏が、すでに事実上の「教団の広告塔」の役割を果たしていたことが判明!妻が運営する事務所への疑いの声も…!

出典:Twitter(@aritayoshifu)

やっぱり、太田光氏は教団の何らかの繋がりを持っているのでしょうか?
相変わらず番組内で統一教会の擁護を続けている太田氏について、有田芳生氏による上のツイートが大きな話題になっています。

むしろ、何にも繋がりを持っていないのなら、ここまで意味不明な言説な主張をしながら、教団全体をフォローするような発言を繰り返しているわけがないし、普通の感覚を持っている人なら、誰しもが「太田氏が教団と何らかの関係を持っているのでは?」と疑うだろう。
現に、(教団の機関紙である世界日報と深い繋がりを持っていることが分かっている)安倍礼賛メディアの筆頭格といえる「月刊Hanada」において太田氏が連載を持っていることが分かっているし、有田氏のツイートがすべて事実であれば、すでに太田氏は統一教会にとって非常に貴重で重要な広告塔の役割を果たしているということになる。

奇妙な「統一教会フォロー」を続ける太田氏への批判の声が高まっている中で、太田氏の妻・光代氏が運営している所属事務所・タイタンが「所属タレントへの誹謗中傷に対して法的措置を取る」と強行的な手段を行なうことを発表しましたが、これまで安倍サポ発言や(太田氏と同様に)統一教会を擁護するような発言が目立っている元大阪府知事の橋下氏もタイタンに所属しており、どうもこの事務所自体に「何かの問題」が存在しているように思えてきてしまいます

先日に光代氏は「統一教会とは異なる宗教2世」であると告白したけど、そうなのであれば、統一教会と近しい関係を持つカルト教団の2世であることが考えられるかもしれないね。
「統一教会と近しいカルト」といえば、日本会議と親和的な関係を有しているしているカルト(生長の家原理主義勢力や神社本庁、キリストの幕屋や新生佛教教団、幸福の科学などなど)は全て当てはまるし、自民党と連立を組んでいる公明党の支持母体である創価学会もまた(一見すると主義主張は離れているように見えるものの)やはり「統一教会と近しいカルト」といっても間違いではないだろう。

これらの数々のカルト宗教は、表面的な「右派左派」などのイデオロギーの違いを標榜しているものの、結局は自民党政権とその上で政官をコントロールしているグローバル支配層による「新世界秩序(グローバリズム)」に全面的にくみする活動を行なっており、当サイトでは、これらをまとめて「グローバルカルト教団」などと表現してきました。

これらの多くのカルト教団の上部に位置しているのが、イエズス会やフリーメイソンなどの「一大グローバルカルト」であり、国境を持たないグローバル資本家勢力は、いにしえからこれらのグローバルカルトを世界各地に自らインストールしたり、あるいは乗っ取ったりしながら、その国の政治を操作したり自分たちの支配体制を強化してきた実情がある。

現在、日本においては統一教会に対する強い批判や追及が盛り上がっているけど、公人である政治家がカルト教団と不当な癒着関係を築いていたことについては、社会責任が明確に存在しており、国会で厳しく追及したり問題の議員を選挙で落選させることが出来る一方で、このように、テレビに出演している有名タレントがカルト教団と繋がりを持っていたり不当に擁護する発言を繰り返している場合、(政治家などと比べて)一般市民が社会的責任を強く追及したりクビにすることがなかなか難しい現状がある。

だからこそ、太田氏のケースは非常に厄介であり、教団がそうした状況を利用しないはずがないということですね。
今後、教団が有名芸能人に次々と近づき、陰密に様々な利益を与えながら教団に有利な発言を行なわれていくことは大いに考えられますし、そういう意味でも太田氏の現在の動きは非常に危ういと言わざるを得ません。

過去を思い出しても、桜田淳子氏が教団の熱心な信者であることが大きな話題になったことがあったし、表に出ていないだけで多くの有名芸能人が統一教会と癒着関係を築いていることは大いに考えられることだ。
妻が運営する事務所側も非常に強権的で危険な動きを見せているし、政治家だけでなく、有名芸能人が教団と結びついていく動きについてもこれまで以上に一層警戒していく必要がありそうだ。

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